街中で音楽認識アプリSHAZAMを稼働させ、Beady Belle, VAMPS, Jim Johnsonのデータにアクセス、曲を改めて楽しめた♪ (SHAZAM #5)

街中など、外に出ていた際、ふと聴覚を「!」とされた音楽を音楽認識アプリShazamを稼働させ検索された曲紹介の第5弾.-

まずは最初は「これは、どういうシチュエーションだったかなぁ・・」と、曲を耳にした時の状況を思い出せずも

普段、自分が好んで聴いている曲調の中では、テンポ抑えめでタメの効いた

  Beady Belle – So far So Good

Shazam検索画面をスクリーンショット

Beady Belleのナンバー。

といっても初めて知ることになった女性Vo.でしたが、歌唱も丁寧で、リスナーに心地良い感じを与えてくれる一曲ですね。

続いては・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:レッズ、48-27でサンウルブズに5月の雪辱を果たす

レッズ、48-27でサンウルブズに5月の雪辱を果たす

” 2018スーパーラグビーの最終戦を勝って締めくくりたかった日本チームのサンウルブズだが、7月13日にブリスベン(オーストラリア)のサンコープスタジアムでレッズに27-48で敗れた。

前半途中まで競っていたが、先週のワラターズ戦に続いて、またしてもハーフタイム前にレッドカードを受けて数的不利となり、勝利が遠ざかった。

スーパーラグビー挑戦3年目のサンウルブズは、チーム史上最多の1シーズン3勝を挙げたものの、南半球のトッププレーヤーたちと競うタフなリーグで13敗を喫し、総勝点14で2年ぶりの最下位となった。

レッズは5月に東京・秩父宮ラグビー場でサンウルブズ相手に惨敗していたが、ホームで雪辱を果たし、6勝10敗(総勝点28)で2018シーズンを終えた。

先制したのはレッズだった。前半4分、強力スクラムを起点に攻めてゴールに迫り、FLリアム・ライトがピック&ドライブでトライを挙げた。

サンウルブズはその後、SOヘイデン・パーカーがPGを2本決めて点差を詰めたが、レッズは23分、20フェイズ重ねた連続攻撃をWTBエト・ナンブリがフィニッシュし、リードを広げた。

28分、今度はサンウルブズがチーム一体となった連続攻撃でゴールに迫ると、レッズのCTBダンカン・パイアーウアが故意の反則を犯してシンビンとなり、レフリーはペナルティトライを宣告した。13-14。

しかしレッズはすぐにPGで加点し、32分にはFBランスがディフェンスのギャップを突いてゴールへ走り抜け、9点差とする。

サンウルブズにとって悪い流れは続き、37分、FLエドワード・カークが密集でレッズ選手の顔面を殴ったことがTMO(テレビジョンマッチオフィシャル)で確認され、

一発退場のレッドカード。サンウルブズは先週のワラターズ戦に続き、前半終盤からの残り40分以上を1人少ない14人で戦わざるを得なくなった。

勢いづくレッズはハーフタイム前、オーストラリア代表でもあるPRタニエラ・トゥポウがパワフルに前進してインゴールに押さえ、追加点。13-29、レッズの16点リードで折り返した。

後半早々、レッズがイエローカードを提示され、10分間だけフィールド上の人数は同数となったが、流れは変わらず、51分(後半11分)、

レッズのCTBパイアーウアがFLリーチ マイケルからボールをもぎ取り、自陣から大きくゲイン、サポートしたWTBナンブリにつないで大きな追加点を挙げた。

レッズはその後、さらに2トライを重ね、勝負あり。

それでも、サンウルブズは最後までファイティングスピリッツを示し続け、72分、ゴール前のクイックスローインからCTB中村亮土がトライを奪い返す。

日本代表主将でもあるFLリーチを筆頭にオールアウト、全力を出し切って果敢に挑み続け、75分にはジョージアから来日して仲間となったHOジャバ・ブレグバゼがゴールに持ち込み、意地を見せた。”(出典:RUGBY REPUBLIC

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船木誠勝 x 初代タイガーマスク x 新間寿 スペシャルトークショー:DVD『闘宝伝承2018前哨戦』鑑賞記 

世に言う三連休の初日、東京地方、今年(2018年)一番の猛暑日といった報道を見たような気ぃしますが、

購入は闘道館(2018/7/14時点の在庫数4)*画像は商品ページにリンク

こんな日は・・  家でDVD鑑賞 ^^

先日参加した船木誠勝選手のイベント↓で、

<< 2018年7月4日投稿:画像は記事にリンク >> 船木誠勝選手が感謝する今と振り返ったこれまで:船木誠勝 33周年記念大会 記者会見&懇親会 参加記

 船木誠勝より大事なお知らせ(応援して下さる皆様へ)

記者会見前に会場で流されていた映像で、時間の関係から途中まで流された後の内容が気になって後日購入。

今年3月、船木誠勝選手の33周年を記念して開催されたトークショーが収録されたもので、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:世帯電力料金、10年で35%上昇

世帯電力料金、10年で35%上昇

” オーストラリアの世帯が支払う電力料金が、2008~18年に1,210豪ドル(約9万9,907円)から1,636豪ドルと35%上昇したことが、オーストラリア自由競争・消費者委員会(ACCC)が11日に発表した報告書の中で明らかになった。

送電料金と卸売料金のコストが、上昇分のそれぞれ35%と22%を占めた。

また電力小売りの利益率は上昇分の16%となった。オーストラリアン・ファイナンシャル・レビューが報じた。

ACCCはまた、電力価格の上昇は市場が大手の支配下にあることが原因だと指摘し、特にクイーンズランド(QLD)州の電力発電公社は、3社に分割して民営化すべきだとしている。

これに対して、同州の与野党はACCCに従う考えはないとしている。

ACCCはまた、非現実的な電力設備の信頼基準を掲げていることが電力価格の上昇につながっているとし、州・準州政府の政策も批判した。

このほか、ACCCはQLD州やニューサウスウェールズ(NSW)州、タスマニア(TAS)州の送電施設について、送電企業は自発的に資産価値について評価減を行うべきと指摘。

これにより、投資回収率を抑えることが可能で、原価回収費も抑制できることから、結果として消費者への負担が減るとした。

また、消費者に最大で年間100豪ドルの補助金を提供することも提案している。

ほかに、再生可能エネルギー発電のコストも消費者に転嫁されており、消費者1件当たり最も関連コストが高かったのは南オーストラリア州で06~17年に170豪ドル上昇した。

TAS州が155豪ドルで続き、NSW州とビクトリア州がそれぞれ109豪ドルと93豪ドルとなった。”(出典:NNA ASIA

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吉田麻也選手の日本代表、プレミアリーグ入りを実現させた「負けない力」:『レジリエンス ー 負けない力』読了

センターバックとして(イギリスの)プレミアリーグ  サウサンプトン(Southampton Football Club)及びサッカー日本代表で活躍されている

吉田麻也選手の半生が綴られた『レジリエンスー負けない力』を読了。

<< 2018年7月8日投稿:画像は記事にリンク >> サッカー日本代表 吉田麻也選手の帰国直後、2018 FIFAワールドカップ ロシア大会 激闘の御礼を直に伝えてきた

先週末に参加したイベント↑対象書籍として入手していたもの。

イギリスの超大手と呼ばれる出版社から(出版)オファーが届いた際、逡巡している姿に編集者から

“「大丈夫、マヤには resilience があるから!」。

「 ri-zi-li-ens ・・・レジリエンス?」。一度聞いただけでは、スペルすら思い浮かばなかった。

日本語では「逆境力」「折れない心「復元力」「回復力」「耐久力」など、いろんな訳が当てはまる言葉らしい。僕的な解釈は「負けない力」。”(p7)

とタイトルに込められた思いの下、

吉田麻也選手がプロのアスリート=サッカー選手となり、海外に渡っての挑戦のこれまでの日々が記されています。

裏表紙 incl.オビ

12歳の覚悟、そして海外で感じた異次元

12歳で長崎の親元を離れ、選抜された名古屋グランパスのジュニアユースに飛び込む際、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:英大学評価機関が選ぶ「世界の理想的な文教都市」トップ30ランキング(アデレード、ブリスベン、キャンベラ、シドニー、メルボルン)

 ” 英国の大学評価機関であるQS(クアクアレリ・シモンズ社)は、毎年恒例の「世界の理想的な学生都市トップ50」ランキングをこのたび発表した。

同リストは大学で学ぶ学生にとって、最も好ましい都市をランキング形式で紹介したもの。同社が別で発表している「QS世界大学ランキング」に基づく大学の学力評価や、

その他の評価項目(年間学費、生活のクオリティ、就職状況、楽しさ、企業からの評価)などを加味して採点したもの。

有意義で楽しい、充実したカレッジライフを送れるのはどの都市なのか?リストの中からトップ30入りした世界の文教都市をご紹介。”(出典:msn

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鈴木宗男、佐藤優両先生登壇の勉強会で、オウム事件から学ぶべきこと、国際情勢で絡み合う各国の思惑・・ さまざま考えさせられてきた:「東京大地塾」参加記 ⑱

月例で開催されている新党大地主催の勉強会「東京大地塾」に参加。

今回の会場は、衆議院議員第二会館 地下1階の第1会議室

通常、月末の木曜といったスケジューリングですが、

今回は(同時期に)鈴木宗男(新党大地)代表の北方領土行きの予定が控えているため

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前回から約2週間のインターバルでの開催。

佐藤優先生が取り上げたテーマは「オウム関係者の死刑執行について」。

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:スペンサー・チュニック、メルボルンで集団ヌード撮影を敢行

スペンサー・チュニック、メルボルンで集団ヌード撮影を敢行

” オーストラリアのメルボルンで9日、気温約7度の冬の寒さのなか約500人が、米ニューヨークの写真家スペンサー・チュニック氏による集団ヌード撮影に参加した。

撮影が行われたのはスーパーマーケットの屋上駐車場。参加希望者1万2,000人の中から選ばれた500人は、

シースルーの赤い布を身に着けて集まり、チュニック氏の指示に合わせて動いた。

チュニック氏は記者団に対し「参加者が凍えないように早く行動した。素晴らしいアートワークができたと思う」と述べた。”(出典:REUTERS

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