先週末に↓

続いての週末劇場は、Prime Video内で確認していたMel Gibson:メル・ギブソン主演の『ブルータル・ジャスティス』を鑑賞。
見つけた時は2時間38分という上映時間に尻込みした部分あり、覚悟しての鑑賞始めでしたが・・

やはり冗長に感じられた点は否めず。
正義感を果たしながらも報われぬ苦悩
正義感に従って長年刑事の職務を果たしてきたものの、手荒い手法などから20代後半から60近くになるまで役職は変わらず、
先週末に↓

続いての週末劇場は、Prime Video内で確認していたMel Gibson:メル・ギブソン主演の『ブルータル・ジャスティス』を鑑賞。
見つけた時は2時間38分という上映時間に尻込みした部分あり、覚悟しての鑑賞始めでしたが・・

やはり冗長に感じられた点は否めず。
正義感に従って長年刑事の職務を果たしてきたものの、手荒い手法などから20代後半から60近くになるまで役職は変わらず、
” クイズの時間です!オーストラリア国民のうち、どれぐらいの人が海外で生まれたかわかりますか?A: 6%B: 27%C: 58%D: 85%
答えはコメント欄をご覧ください↓”(出典:在日オーストラリア大使館 Facebookページ)
アントニオ猪木さんの『最後に勝つ負け方を知っておけ。』を読了。
本書を、冒頭の棚橋弘至選手による「文庫化に寄せて ー 負けてなおマウントを取るアントニオ猪木の恐ろしさ!」から拾うと
” この本、もともとは猪木さんが47歳の時に書いたものらしいですね。”(p9)
という1990年9月に出版された著書が、2022年6月に文庫化された経緯。
色紙を書かれている動画を視聴していて
動かない手で一生懸命書きました。最後に勝つ負け方を知っておけ。青春出版社 アントニオ猪木
本書刊行を記念したものであったのかと反応し購入。
出版当時、アントニオ猪木さんは
続きを読む アントニオ猪木さんが齢四十七にして振り返った体験に裏打ちされた半生記:『最後に勝つ負け方を知っておけ。』読了
” オーストラリア企業は今年の給与予算が20%以上増加することを想定していることが、人材派遣会社ロバート・ハーフの調査で分かった。
一方で、今後数カ月の間に昇給を求める従業員は半数以下にとどまっているという。18日付オーストラリアンが伝えた。
ロバート・ハーフが企業トップ300人を対象に実施した調査によると、給与予算の増額割合は中規模企業が平均21%で、大企業は同29%だった。
企業の規模が大きくなるほど給与予算は多くなるが、小企業は平均で10%増加にとどまるようだ。
従業員の給与引き上げを予想している雇用主が圧倒的に多いが、63%は賃上げを要求した従業員にのみ昇給を行うと回答。
従業員から要求がなくても昇給を行うという回答は33%だった。今年は賃上げを計画していないという回答は3%にとどまっている。
ロバート・ハーフのジョーンズ社長は、最近の急激なインフレにより、昇給していない従業員は数カ月前と比べて収入が実質的に減少していると指摘。
インフレ率の上昇と生活費の圧迫により、オーストラリアの労働者は経済的な困難を軽減するために給与に注目し始めているとした。”(出典:NNA ASIA)
(公演)前日、何気にFacebookを眺めていると・・

来日することは頭に入っていたはずだけれども、その時は「(得意ではない)フェス:Summer Sonicだしなぁ」と「単独あれば・・」なんて思っていたことすらすっかり失念しており、
詳細確認すれば「これは(時間、場所的に)行けそうだ」と、前売販売期間ギリギリでチケット購入。
急遽出来たコンサートのある一日の贅沢感に浸りつつ、予定より若干早めに会場 恵比寿ザ・ガーデンホール へ迎えど、
それっぽい人があまり見掛けられず、開演直前で「場所を間違え!?」の展開が頭を過ぎるも、
「大丈夫だった」と安堵感に包まれ、初めてのホールに入場。

中も落ち着いた雰囲気で、Fishboneのイメージと結びつかない雰囲気から程なく迎えた開演時刻19:00.-
告知にSpecial Guest:東京スカパラダイスオーケストラとあり、てっきりFishbone公演中の客演かと思いきや
” オーストラリアの7月の雇用者数は予想外に減少し、豪準備銀行(中央銀行)に引き締めサイクルでより柔軟なアプローチを取る余地を与えた。
豪統計局の18日の発表によると、雇用者数は前月比4万900人減少。エコノミスト予想では2万5,000人増加が見込まれていた。フルタイム雇用者が8万6,900人減る一方、パートタイム雇用者は4万6,000人増えた。
失業率は3.4%に低下し、48年ぶりの低水準となった。労働参加率は66.4%と、前月の66.8%から低下した。
大半のエコノミストは、豪中銀が変動の激しい雇用統計で予想外の雇用者数減少を重視することはなく、9月に4会合連続の0.5ポイント利上げを実施すると予想している。
ただ、AMPキャピタル・マーケッツのシニアエコノミスト、ダイアナ・モージナ氏は「0.25ポイント利上げの可能性は極めて高い。0.4ポイント利上げで引き締めペース減速を示唆することを検討する可能性もある」と指摘した。”(出典:Bloomberg via Yahoo! JAPAN)
J-WAVEを日中のBGMとしていた日々に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第198弾.-
最初は軽快なイントロ(ダクション)に自然と引っ張り込まれる
Alex Malheiros – Alto Verão(feat. Sabrina Malheiros)
Alex Malheiros feat. Sabrina Malheiros
「ブラジリアンでいいのかな?」とYouTubeの説明書きに目をやれば、one of Brazil’s most prolific and influential bassmen. とあり、お国柄感じさせられる心地良さ=好みです^^
続いても
続きを読む J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 Part 198 〜 Alex Malheiros feat. Sabrina Malheiros, Gilberto Gil & Moons
” 直近のコロナ変異種の感染拡大を受けて、豪主要都市の中心部(CBD)では、オフィス入居率が再び下落傾向に転じている。公共放送ABC(電子版)が報じた。
豪不動産協会の統計によると、6月のオフィス入居率はメルボルンが前月の49%から38%に、シドニーが55%から52%に、ブリスベンが64%から53%に、アデレードが71%から64%にそれぞれ低下した。
入居率が上昇したのは、キャンベラ(53%から61%に)とパース(65%から71%に)の2都市だけだった。
豪不動産協会によると、オフィス入居率は過去6カ月間で初めて下落に転じた。主な要因は、コロナのオミクロン株の変異種やインフルエンザの流行で、リモートワークを行うオフィス従業員が再び増えているからだという。
在宅勤務は良いことばかりではない!?
同協会のケン・モリソン代表は「このところ、オフィスに復帰する従業員が増えていたが、6月はこの傾向が逆戻りし、ほとんどの州都で入居率が下落した」とコメント。
オフィス入居率が下がると、オフィスワーカーに依存しているカフェなどの事業者が打撃を受けるため、政府がリモートワークを推奨することによる「(経済的な)代償はゼロではない」という。
コロナ禍をきっかけに、一定の割合で浸透した在宅勤務。若い世代やチームワークにとっても、困難な側面はある。
商業不動産大手CBRE資本市場調査部のトム・ブロデリック部長は、オフィスで働く人が少ない状況について「ともに働くことの意義が破綻している。若い新卒生は(先輩の仕事を通して)仕事を繰り返し身につける必要がある。
大多数が在宅勤務をしていると、その効果が完全に失われる。チームの20〜30%しか出社していない状況で、オフィスに来ることに意味があると考えるだろうか」と警鐘を鳴らしている。”(出典:NICHIGO PRESS)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:リモートワーク、再び増加傾向に。コロナ感染拡大で主要都市のオフィス入居率下落