オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:インスタグラムで大人気、「世界のドライブコース」ベスト25(2位:グレート・オーシャン・ロード)

インスタグラムで大人気、「世界のドライブコース」ベスト25(2位:グレート・オーシャン・ロード)

“インスタグラムの投稿画像に付されたハッシュタグの数を元につくられた世界各地のドライブコースの人気ランキングからトップ25を紹介する。”(出典:msn

というmsnの特集記事で、オーストラリアからの選出を検索してみると・・

出典:msn(画像は記事にリンク)

” 約400kmにわたって続くこの道は、ビクトリア州南部から西部にかけての海沿いのルートのなかでも最上級の体験を楽しめるドライブコース。

ルートの途中にはトゥエルブ・アポストルズの石灰岩の海食柱、ベルズのビーチ、オトウェイ岬、アポロ・ベイなど風光明媚な場所がある。”

「無いなぁ・・」なんて思いながらクリックしながら進んでいったら・・ 何と2位という高評価でした!

オーストラリア ライフスタイル & ビジネス 研究所

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上記はFacebookページ「オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所」の2019年5月27日分の掲載記事です。

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山里亮太さんが妄想した女優&アイドルたちとの16の物語:短編妄想小説集『あのコの夢を見たんです。』読了

南海キャンディーズ 山里亮太さんが、小説に初挑戦した

短編妄想小説集『あのコの夢を見たんです。』を読了。

山里亮太さんの誕生日(4月14日)に開催された(本書)刊行記念イベントで入手していた作品。

出典:山里亮太さんTwitter(画像はアカウントにリンク)

実在の人物登場の妄想ストーリーズ

本書は、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:レベルズ、サンウルブズを圧倒しブランビーズを追走

レベルズ、サンウルブズを圧倒しブランビーズを追走

” バイウィーク(休養節)明けのサンウルブズは、オーストラリア・カンファレンスでプレーオフ進出争いをするレベルズに敗れ、今季11敗目(2勝)となった。

日本国内の試合では、これで勝ちなしの5連敗。6月1日の今季国内最終戦となるブランビーズ戦(秩父宮)で、スーパーラグビー(SR)参入1年目から続く国内勝利を懸ける。

試合は序盤からレベルズに主導権を握られた。前半13分、16分といずれもラインアウトが起点のバックスによる展開攻撃でトライを連取されると、相手がシンビンで1人少なかった同28分にも1本奪われた。

後半も開始から2トライを連取され、試合の大勢は決した。サンウルブズは後半23分にFBエメリーのキックチャージから1トライを奪ったが、

その後も3トライを許し完敗。52失点は4月26日にハイランダーズ戦(0―52)とともに、今季最多失点だった。”(出典:Sponichi Annex via Yahoo!ニュース

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長州力選手主催の飲み会で最高の時間を過ごしてきた

(2019年)6月26日に控えた長州力選手が、「現役選手として最初で最後」と謳われたファンとの飲み会イベントに参加。

プロレスラーが、現役中に引退後にファン向けにイベント開催することは珍しくなく、むしろ積極的な印象ですが、

それがこと長州力選手となると、近しい方々のお話しも踏まえかなりレアとみられ、

出典:スポーツ報知(画像は記事にリンク)

イベント告知後、早々にスポーツ新聞でも報じられたり。

会場に着いて知ったことですが、申込み時刻に合わせて参加表明が殺到したそうで、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:世界の航空会社「特別塗装機」20選(カンタス航空「アボリジニ」特別機)

” 世界各国の航空各社は、パートナーシップ記念や特別イベントのプロモーションとして、通常とは異なるデザインの「特別塗装機」を就航させています。

人気キャラクターやヒット映画などとコラボレーションしたり、自国のアピールのために機体に特別なデザインを施したり、さらに機内までスペシャル感たっぷりな飛行機も続々登場しています。

1度乗ってみたい、大空に映える個性あふれる機体デザインの航空機の数々をご紹介します。”(出典:msn

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鈴木宗男新党大地代表、佐藤優さん登壇の勉強会で、『友情について 僕と豊島昭彦君の44年』のその後に、戦争発言の深層に・・ 現実を考えさせられてきた:「東京大地塾」参加記 ㉑

久方ぶりで2019年初となる東京大地塾へ。

当初、期待していたわけではなかったですが、冒頭、鈴木宗男新党大地代表が

冒頭、『友情について 僕と豊島昭彦君の44年について』を紹介される鈴木宗男新党大地代表

佐藤優さんの新著『友情について 僕と豊島昭彦君の44年』について紹介。

佐藤優さんが、ちょうど豊島昭彦さんのもとをお見舞いされてきたばかりのタイミングであったそうで、

八重洲ブックセンターでのイベント⬇︎後の病状についての言及があり、

<< 2019年4月29日投稿:画像は記事にリンク >> 佐藤優さんと豊島昭彦さんが語った、親友が「ステージ4 膵臓がん」を宣告されたそれからの日々:『友情について 僕と豊島昭彦君の44年』刊行記念 トーク&サイン会 参加記

5月に入った直後、豊島昭彦さんの病状が急速に変調し、ゴールデンウィーク半ばには家で身動きの取れないところまで悪化。

イベント時と著書で、「ステージ4の膵臓がん患者の余命の中央値291日」との指摘がありましたが、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:失業率 − 2019年4月

失業率 − 2019年4月

” オーストラリア連邦統計局が16日に発表した4月の雇用統計では、失業率が再び上昇し、8カ月ぶりの高水準となった。

フルタイムの就業者数は減少した。経済を刺激するため、豪準備銀行(RBA、中央銀行)が近く政策金利の引き下げを迫られるとの見方が改めて広がりそうだ。

豪ドル<AUD=D3>は直近で0.4%安の1豪ドル=0,6891米ドルと、いわゆる「フラッシュクラッシュ(相場の瞬間的な暴落)」で0.6743米ドルまで下げた1月初め以来の安値に沈んだ。

金融市場は、豪中銀が来月政策を緩和する可能性を60%近く織り込んでいる。

ナショナル・オーストラリア銀行(NAB)のエコノミスト、カイシン・オウヨン氏は、今回の雇用統計を受け「豪中銀が、われわれが想定する7月よりも早い6月に利下げする可能性が高まった」と指摘。

「豪中銀は最近の声明の中において、労働市場が回復しなければ利下げが正当化されると言っている。

きょうの指標で(労働市場の)悪化が示されたことは、豪中銀にとって大きな懸念要因だろう」と述べ、「われわれは現在、6月の利下げ確率を五分五分とみている」とした。

4月の就業者数は前月比2万8,400人増加し、増加幅は市場予想の1万4,000人を大幅に上回った。

ただし増加分はすべてパートタイムの就業者数で、フルタイムの就業者数は6,300人の減少となった。

失業率は5.2%と2カ月連続で上昇。予想は5.1%だった。労働参加率は65.8%に上昇し、求職者が増えていることが示された。

雇用統計は、18日に総選挙を控える与党保守連合には逆風になりそうだ。世論調査によると、野党・労働党が支持率でリードしている。

一方、一部のエコノミストは、総選挙に伴う不透明感が後退すれば、労働市場はすぐにでも改善するとの見方を示している。

コムセックのエコノミスト、クレイグ・ジェームズ氏は「これまでの選挙でもそうであったように、(選挙後は)物事が通常の状態に戻る」と指摘。

「より多くの人々が仕事を見つけ、仕事を探す人も増えている。労働市場は引き続きしっかりとしている。豪中銀は今回の雇用統計に過剰反応せず、不透明感が晴れるのを待って判断するだろう」と語った。”(出典:REUTERS via Yahoo!ニュース

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Mark Boals feat. Kelly SIMONZ トリロジー 33rd Anniversary完全再現ライブジャパンツアー 東京公演 体感記

昔はさんざんっぱら足を運んでいたというのに、近年、すっかり足が遠のいてしまっているのが、ライヴ。

5月下旬にしてようやく2019年の初ライヴへ。

何気に眺めていたFacebookで上がってきた公開記事で知った

出典:ケリーサイモンさんFacebookページ(画像はリンク先のBURRN! ONLINEにリンク)

Mark BoalsをフィーチャーしたYngwie Malmsteenの代表作に数えられるTrilogy:トリロジーの完全再現ツアー。

リンクから辿れるセットリストに、

出典:BURRN!ONLINE(画像は記事にリンク)

「おぉー、これは!」となり、行きたいなぁ、行けるよな?!と以後の日々可能性を模索、

1週間を切った時点で「もうこれは行くしかないでしょ〜」と、

当初は東京公演初日を想定していましたが、前の用事との兼ね合いで2日目にしようと。

コンサートはチケット買った瞬間から

チケットを一旦購入すると・・俄然楽しみになり、前のめりになってくるもので、

「やっぱコンサート(ライヴ)は当日を迎えるまでのワクワクだよなぁ〜」と。

タイミング良く、Mark Boals来日情報をキャッチして、本人を訪ねて

長旅の疲れもみせず、快く応対してくれたMark Boalsに感謝 ^^

サインに、記念撮影と、これ以上ない巡り合わせに ^〜^

私とYngwie Malmsteen (experience)

私とYngwie Malmsteenの出逢いは、2nd“Marching Out”がリリースされようかという頃で、

予約したは良いが、一向にリリースされず、、

日程が出ては延期の繰り返しで、結局、半年以上は待ったんじゃないかと振り返りますが、

もうレコードの針を落としたPrelude〜I’ll See The Light, Tonightにノックアウトでしたね(なお、I’m A Vikingはシングル盤で先行リリースと記憶)。

Mark Boalsに会った際も、公開された(上掲の)セットリストに記載のなかった「 I’ll See The Light, Tonight 演りますか?」と思わず言葉を発してしまい

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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる