「places」カテゴリーアーカイブ

取り壊された母校、、 そして跡形もなくなった(続 桃丘小学校 その後)

昨年(2017年)8月の最後の内覧機会↓から

<< 2017年8月27日投稿:画像は記事にリンク >> さらば桃丘小学校 〜取り壊しが決まった母校にさよならをしてきた〜

約1年。

5月に一度、母校 中野区立桃丘小学校のその時点の状況を記事にしていましたが、

<< 2018年5月12日投稿:画像は記事にリンク >> 取り壊された母校、、 そして瓦礫のみになった(桃丘小学校 その後)

その後も当然の如く、解体作業は進んでゆき・・

2018年6月2日 撮影(確か、東門であった場所から)

遂にというか、今日現地を確認してみれば

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取り壊された母校、、 そして瓦礫のみになった(桃丘小学校 その後)

昨年(2017年)8月、最後の見学の会と

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別れを告げてきた母校(中野区立桃丘小学校)。

その後、年明けより、

一撃は線路側、出入り口から(2018年1月21日 撮影)

予定に準じ、

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遅ばせながらの人生初巣鴨で、ちと早いとげぬき地蔵デビュ〜

先週末に参加した 藤波辰爾 x 前田日明 DREAMショット撮影会

<< 2018年4月8日投稿:画像は記事にリンク >> 藤波辰爾さん、前田日明さんを目の前にして嬉しくも身を引き締められた:藤波辰爾 X 前田日明 DREAMショット撮影会 参加記

開催場所はJR巣鴨駅近くの闘道館

巣鴨駅近く、JR線路沿いに立地する戦道感。

生涯の大半を巣鴨まで30分程度の地での東京都民として時を刻んでいながら、

初めて降り立ったJR巣鴨駅

記憶の限りでは、巣鴨駅に降り立ったのは人生初。

(巣鴨界隈に)親戚に、友人知人もおらず、大規模集客施設もないことなどが原因であろうかと思いますが、

闘道管近くの昔ながらのゲーセン

「次(また巣鴨に来る機会)はあるのかないのか」といったことも頭を過ぎったので、

闘道館の外に出た後、しばらく巣鴨駅前の街並みにのまれてきました・・

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東京ミッドタウン日比谷に、とりあえず行ってみた

昼食を済ませ、意図せず日比谷界隈に接近すれば、「あれ、そういえば今日だったかな?」と

予定していたルートを大回りしてみれば・・

全貌を現した東京ミッドタウン日比谷

「やっぱり、今日だった」と、東京ミッドタウン日比谷のオープン。

入場規制とは行かないまでも、行列が出来ている状況に腰が引け気味となったものの、

「とりあえず、ここまで来たのだから」と、時間の許す限り、中に入ってみることに・・

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雨降る京都日帰り旅行で、音羽山 清水寺を感じてきた

先日の養老孟司先生の講演会↓に参加すべくの京都旅行、

<< 2017年10月22日投稿:画像は記事にリンク>> 養老孟司先生に学ぶ、京都の魅力とたのしみ方:「京都の壁」養老流 京都の楽しみ方 講演会 参加記

本来なら新幹線を選択すべきところ、貯まっていたマイレージを消化すべく空路を選択。

雲の上の晴天なれども、、(神戸空港へ向かう道中)

選択出来たフライトの関係で、行きは6時台の神戸空港行き、帰りは21時台の関空発と、移動距離に時間に非エコな旅路となり(苦笑)・・

養老孟司先生の講演は14:30頃に終了し、その後、サインを頂くなどして、自由になったのが15:30頃。

養老先生と云えば!の『バカの壁』に頂戴したサイン

京都には主に出張で来ていた機会が多いですが、夜であったり、プライベートの時は現地の方に良くして頂く事が多く、

観光名所的なところは出張の合間に、金閣寺を拝んた程度。そんなんで今回は一人旅としましたが、

「どこがいいだろう?」と地図が頭に入っていないながら、直感で思い浮かんでいた(音羽山)清水寺 をGoogle Mapsで検索すれば・・

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恵文社一乗寺店を訪れ、ガーディアン紙「世界で一番美しい本屋」10店の中に選出された世界観に浸ってきた

前回↓アップロードの

<< 2017年9月4日投稿:画像は記事にリンク >> 佐藤優先生が読み解いた『失敗の本質 〜日本軍の組織論的研究』:京都合宿企画 「危機研究の名著『失敗の本質』を読む」 受講記 ①

佐藤優先生による二泊三日の合宿を終えた帰路、帰京する前、

世界に名を馳せるイギリス新聞紙ガーディアンの「世界で一番美しい本屋」との企画で

出典:the guardian(画像は記事にリンク)

世界9位の評価を得た 恵文社 一乗寺店へ。

出典:Kyotopi(画像はサイトにリンク)

合宿中に開催されたレセプションパーティの場で新潮社の方から仕入れた情報で、関西セミナーハウスの最寄り駅、叡山電鉄「修学院」駅の

叡山鉄道@「修学院」駅

隣駅「一乗寺」駅からまっすぐ進む一本道で徒歩3分程度。

出典:恵文社一乗寺店 ウェブサイト(地図はサイトにリンク)

商店連なる立地ではあるものの、日中の歩行量が目立つ状況ではなく、

「ここが、世界的な評価を受けた場所(店舗)かぁ」と、まずギャップを感じましたが、

住宅の下層階(1F)に創られた創出された世界観の正体は?!

センス漂う外装から、店内で創出されている世界観に興味津々とさせられます。

レジ裏に掲載されているポスター(イラスト?)

さっそく店内に足を踏み入れると・・

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さらば桃丘小学校 〜取り壊しが決まった母校にさよならをしてきた〜

人それぞれ母校と呼べるところが、幾つかあるものと思いますが、

自分の中で母校と称せるところで最も長い時間(六年間)を過ごした小学校が取り壊しとなる前に、

JR/東京メトロ中野駅前。中野⇄高円寺間の車窓から見える我が母校

最後の見学の機会が設けられ、

四半世紀以上ぶりでほぼ全館自由に回遊出来る形で校舎内に足を踏み入れてきました。

登下校時に通過していた西門からの眺め

部分的には、選挙の際に投票所として訪れる機会であったり、或いはどさくさに紛れて・・

<<2014年8月10日投稿:画像は記事にリンク >> 懐かしの母校、小学校へ:自分史タイムマシ〜ン

という時は、三年前に一度記事↑にしていましたが(苦笑)

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全貌を現したGINZA SIX:ギンザ シックス。オープン日に感じた期待と熱気

計画時から新聞紙上等、世の中の高い注目を集めていたGINZA SIX:ギンザ シックスへ 〜

GINZA SIX

オープン日の4月20日(木曜日)に行き、向かう道中「混んでると分かってても行く人が多いのか」

「混んでると分かっているから行かないのか」の二択を頭に描いていましたが・・

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