「Rock’n Roll」カテゴリーアーカイブ

Eddie Van HalenとNuno Bettencourt、He-Man Woman Hater を巡ってのエピソード

先週(2022/11/18)、Eddie Van Halenに関して ↙️

出典:amass(画像は記事にリンク)

注目される記事が。

ヘッドラインから「どの曲だろうと?」と、本文に目を通せば

He-Man Woman Hater

He-Man Woman Hater

同曲が収録されている PORNOGRAFFITTI は持っているものの聴き込んだアルバムというわけでもなく、

「こんな曲あったっけかな」という感じで、本エピソードをきっかけに改めて聴いてみると

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ROLLYさんが連載に込めた尋常ならざるロック愛:『ロック・ギター異人館2 〜風雲編〜』読了

前々回、中間記↓

<< 2022年11月8日投稿:画像は記事にリンク >> ROLLYさんが連載に込めた尋常ならざるロック愛:『ロック・ギター異人館2 〜風雲編〜』中間記

をアップロードしたROLLYさんの『ロック・ギター異人館2 〜風雲編〜』を読了。

深く濃く

中間記では、

> 36名のギターリストがフィーチャーされている

と書いていましたが、 番外編 (初期の)グレン・ティプトン&K.K.ダウンニング もあり、更に章の中で取り上げられているギターリストもいます。

馴染みのあるアーティストは限られ、HR/HMカテゴリーでは後半はWHITE LIONのVito Bratta:ヴィト・ブラッタ程度。

またしても本書で知るミュージシャン(≒ギターリスト)主体に、そのことにROLLYさんは巻末の「あとがきに代えてー」で

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ROLLYさんが連載に込めた尋常ならざるロック愛:『ロック・ギター異人館2 〜風雲編〜』中間記

ROLLYさんのYOUNG GUITAR誌の連載『ROLLYのロック・ギター異人伝』の書籍化第2弾『ロック・ギター異人館2 〜風雲編〜』を読み始め2日目で、36名のギターリストがフィーチャーされているうちの18人を読み終えたので、そこまでのおさらい。

本書が書店に並んだ春、内容は一昨年(2019年)に読んだ前作↓で

<< 2019年5月16日投稿:画像は記事にリンク >> ROLLYさんがマニア好みのギターリストを通じて綴った溢れるロック愛:『ROLLYのロック・ギター異人館』読了

承知していたので、「サイン本が出たら(買おう)」と思っていたところ・・ 「あれ出ないのかな?」といった状況から半年ほど経過したところで

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John Sykes Fan Convention、次回は2022年12月10日(土曜日)に開催します

(2022年)6月 ↓

<< 2022年6月12日投稿:画像は記事にリンク >> 2年半振り開催のJOHN SYKES FAN CONVENTION RETURNSの雰囲気が熱く爽快だった

2年半ぶりで復活したJohn Sykesっていいね!倶楽部主催

Facebookグループ:John Sykesっていいね!倶楽部(画像はFacebookグループにリンク)ご参加お待ちしております!

John Sykes Fan Convention、開催ペースも年2回ペースに戻し、次回は

出典:Facebookイベントページ(画像はイベントページにリンク)

12月10日(土曜日)14:00開始、場所はいつも通りStudio24 関内店です。

ライヴ&ロック好きとの交流で過ごす半日

内容は恒例のライヴにセッション。2バンドの演奏でWhitesnakeBlue Murderのトリビュートとなる見込み(セットリストの詳細不明)。

セッションは今のところ

 ・Please Don’t Leave Me
 ・Still of the Night
 ・Is This Love
 ・Straight For The Heart
     ・Riot
の5曲がリクエスト(決定分を含む)として上がっています。
ライヴ+セッションの後は、近くの飲食店で希望者で集まっての打ち上げも予定しています。
John Sykesに熱い方々に、日ごろ趣味を同じくする人たちとのロック談義が欠乏気味で語りたいモードにあられる方々など、各回初参加の方を交えての開催で、まだ参加枠に余力がありますので、是非ご参加をご検討(ご連絡はコチラ)下さ〜ぃ lml

STEEL PANTHER、2023年2月リリースのOn The Prowlに先行して、Never Too Late のPV公開

STEEL PANTHERについて書くのは、いつ以来だろう・・

<< 2019年10月20日投稿:画像は記事にリンク >> STEEL PANTHER 「HEAVY METAL RULES」が、ようやく郵送されてきた ٩(ˊᗜˋ*)و

と遡ってみたら、実に3年ぶり。

その間、STEEL PANTHERの世界観を体現する1ピース、Lexxi Fox

出典:amass(画像はサイトにリンク)

の脱退有り、2022年に入ってDownload Japanでの来日公演も経て、

出典:STEEL PANTHER Facebookページ(画像は画像の一枚にリンク)

日本のファン的に次なるアクションは新譜。

出典:amass(画像は記事にリンク)

既にタイトルの On The Prowl と、発売日が2023年2月24日とアナウンスされており、それに先行する形で先日Never Too Late(To Get Some 🐱 Tonight)が公開♪

残念ながら(STEEL PANTHERらしく)年齢制限とのことで ^〜^;A 視聴は YouTubeのみで視聴可。

↑上掲の画像クリックで視聴可です lml

ライヴ映えしそうな軽快なノリ&パーティロックといった感じで期待を膨らまさせられ、是非2014年以来の単独来日を強く願うところ。

David Lee Roth、Roth Live!と冠した第4弾は You Really Got Me

月初(2022年10月)記事にした

<< 2022年10月2日投稿:画像は記事にリンク >> David Lee Rot、Roth Live!と冠してPanamaほか3曲の新録スタジオライヴを公開

Roth Lives!、その後、新たなリリースがあり、

Davie Lee Roth – You Really Got Me – Studio Live

You Really Got Me.-

出典:amass(画像は記事にリンク)

第4弾となる今回、とりあえずはと聴いてみたところ・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:AC/DCでアルファベットを学ぶ子供向けの絵本が2022年11月発売

AC/DCでアルファベットを学ぶ子供向けの絵本が2022年11月発売

” AC/DCでアルファベットを学ぶ子供向けの絵本『The AC/DC AB/CD High-Voltage Alphabet』が、バンドの地元オーストラリアで11月11日に発売されます。

この絵本は、オーストラリアを拠点にする音楽とライフスタイルの会社Love Policeがリリースしている子供向け絵本シリーズの4作目で、未就学児を対象にしています。

AC/DCのアンガス・ヤング(Angus Young)がパンデミック時に、このシリーズの第1弾『M Is For Metal』を発見してLove Policeの創設者であるブライアン・タラントに連絡を取ったようです。

そこから、デザインとプロデュースは担当したポール・マクニールと共に『AC/DC AB/CD High-Voltage Alphabet Book』が開発されたとのこと。

この絵本には、バンドからインスピレーションを得たカラフルなイメージとユーモアで描かれたアルファベットが掲載されています。

例えば「Aはアンガス(ヤング)。彼は学校の制服を着てアヒルのように歩くことが縁起がいいと考えているよ」「Cはクリフ(ウィリアムズ)。彼はベースを弾き、4つの音だけを好み、いい顔をしているんだ」。

Love Policeの創設者であるブライアン・タラントは「この本に携わることができて光栄です。

子供向けの本ですが、AC/DCや音楽ファンは、すべてのページで何かを見つけることができるはず。

マクニールは素晴らしいロックな仕事をしました。私たちは、新しい世代のロックンローラーを教育することを楽しみにしています!」”(出典:amass

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:AC/DC50周年記念、王立オーストラリア造幣局が特別なコインを販売

AC/DC50周年記念、王立オーストラリア造幣局が特別なコインを販売

” AC/DCが来年2023年に50周年を迎えることを記念して、王立オーストラリア造幣局は特別なコインをリリースしました。2種類あります。

1つは、ギタリストのアンガス・ヤングとバンドのロゴをあしらった1ドル銀貨。

もう1つは、彼らのアルバム・アートを再現した20セント硬貨6枚セットで、このセットの各コインはカスタムスリーブ付きで、ツアーケースのような箱に収納されています。”(出典:amass

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