「Rock’n Roll」カテゴリーアーカイブ

80’sテイスト溢れるAUTOGRAPH マイブーム中♪ スケールの大きなサウンドに、印象的なコーラスワークに中毒性有り

(2017)年末、ふと思い出したように 「AUTOGRAPHの・・」

autograph – blondes in black cars

と、Youtubeで 検索してBlondes In Black Cars を再生させてから、マイブーム到来 ^^♪

学生時代にリアルタイムで購入したのが  ↙︎

アリーナにフィットするスケールの大きなサウンドに、

続きを読む 80’sテイスト溢れるAUTOGRAPH マイブーム中♪ スケールの大きなサウンドに、印象的なコーラスワークに中毒性有り

U2 待望のニューアルバム “Songs of Experience” をリリース

今さらという感じではありますが、U2が、12月1日に14作目となるアルバム Songs of Experience:ソングス・オブ・エクスピリエンスをリリース。

CDを買う習慣が失われていたり、情報入手体制が危うかったり、リリースからやや間隔を経て

出典:U2公式Facebookページ(画像は投稿にリンク)

公式ページ等)Facebookのニュースフィードの雰囲気から気づかされる事態に。

前作 Song of Innocence :ソングス・オブ・イノセンス では、

続きを読む U2 待望のニューアルバム “Songs of Experience” をリリース

John Sykesっていいね!倶楽部主催、John Sykes Fan Convention, Chapter 5 開催。今回も、届け!John Sykesへの思いで皆で楽しく盛り上がり、熱く語らってきた

6月以来で、スタジオでJohn Sykes絡みの曲をセッションして、飲食店に場所を移して熱く語らう

Facebookイベントページ(画像はイベントページにリンク)情報は随時更新していきます。

John Sykes Fan Convention, Chapter 5を開催。場所はいつものStudio24関内店

今回は以下の曲をレパートリーとした

Riot(BLUE MURDER)

オープニングにバッチリのRiot

 Bad Boys(Whitesnake)

更にBad Boysでヒートアップ♪

 Crying In The Rain(Whitesnake)

Love Potion No,9(Tygers Of Pan Tang)

Tygers of Pang Tangの楽曲から初エントリー

Still Of The Night( Whitesnake)

Is This Love(Whitesnake)

Your Gonna Break My Heart Again(Whitesnake)

「この曲、初めてナマで聴いた」の声も上がったレアなライヴテイク

セッション中心に、

前回に続いて出演のトリビュートバンド Sex Childrenは、30周年を迎えたSERPENS ALBUS:白蛇の紋章を

続きを読む John Sykesっていいね!倶楽部主催、John Sykes Fan Convention, Chapter 5 開催。今回も、届け!John Sykesへの思いで皆で楽しく盛り上がり、熱く語らってきた

オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:訃報 マルコム・ヤング(AC/DC)

訃報 マルコム・ヤング(AC/DC)

” 豪ハードロックバンド「AC/DC」の創設メンバーでギタリストのマルコム・ヤングさんが死去したと、

バンドの公式サイトが2017年11月18日発表した。

64歳だった。死因は明らかにされていないが、「家族が見守るなか安らかに眠った」という。

突然の訃報に、ロック界やファンから追悼の声が相次いでいる。

マルコムさんは、弟のアンガスさん(62)とともに1973年に「AC/DC」を結成。

アメリカレコード協会によると、1980年に発売した6枚目のアルバム「Back in Black」は、アメリカ国内で2200万枚を売り上げ、歴代6位の記録を残している。

これまでのアルバム総売り上げは全世界で2億枚以上にのぼる。数年前から認知症を患い、2014年にバンドを脱退した。

アンガスさんは公式サイトで、兄の死について

「弟として、私の人生における彼の重要性は言葉では表し難い。私たちの絆はユニークでとても特別なものだった。彼が残したとてつもないレガシーは永遠に生き続けるだろう」とコメントを発表している。

ロック界からは哀悼のツイートが続々と投稿されている。ヘヴィメタル歌手のオジー・オズボーンさんは、
「またも友人が亡くなったことを知ってとても悲しい」とツイート。

ハードロックバンド「ヴァン・ヘイレン」のエドワード・ヴァン・ヘイレンさんも、

「マルコム・ヤングは私の友人で、AC/DCの中心だった。1984年の欧州ツアーでは、私の人生にとって最良の時を彼とともに過ごした」と振り返った。

ハードロックバンド「ガンズ・アンド・ローゼズ」は、アメリカ・カリフォルニア州で開催中のライブで追悼パフォーマンスを披露し、一部をツイッターで公開している。

日本のファンからも「ショック」「寂しい」などのツイートが相次いでいる。”(出典:J-CASTニュース

続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:訃報 マルコム・ヤング(AC/DC)

PRIMUSのサウンドに真夜中にどハマり♪ たまに聴きたくなる唯一無二の世界観 

真夜中過ぎにPCに向かって漫然とインターネットを徘徊していれば、

Youtubeの「あなたへのおすすめ」で、なぜかPRIMUS.-

「なぜか」と書いたのは、最近視聴(再生)していなかったためで、その分、「懐かしいなぁ」と

「おすすめ」に従って、コンサートがフルで収録されている動画↓を再生させれば・・

続きを読む PRIMUSのサウンドに真夜中にどハマり♪ たまに聴きたくなる唯一無二の世界観 

トニー・フランクリン:Tony Franklin のファン思いな姿勢に癒された ^〜^

現在( 2017年10月)、矢沢永吉さんのツアーに帯同中のTony Fraklin:トニー・フランクリン、

公式Facebookページ:Tony Franklin The Fretless Monsterで、他のメンバーと楽しげなオフショットも掲載され、

出典:Tony Franklin公式Facebookページ(画像は投稿にリンク)

日本滞在を楽しんでくれている様子連発が、

出典:Tony Franklin公式Facebookページ(画像は投稿にリンク)

見ていて嬉しくなります ^〜^

もともと(Tony Franklinが)日本に来ていることを知ったのも、公式Facebookページの下掲↓の投稿で

続きを読む トニー・フランクリン:Tony Franklin のファン思いな姿勢に癒された ^〜^

SUMMER SONIC 2017で実現したFoo FightersとRick Astleyの共演で後から胸熱になった

ロック好きならずとも、すっかり夏の風物詩として定着した様子のSUMMER SONIC:サマーソニック.-

かくいう自分は未体験で、今年も何となくラインアップを確認して、「(今年のヘッドライナーは )Calvin Harris:カルヴィン・ハリスかぁ」といった程度の認識で。

そんなこんな先週末の開催時期を迎え、Facebookのタイムラインに行っている(行った)人の情報が流れてきて

「そっか、Foo Fightersも来てたのかぁ」と。

中にはアメリカからFoo Fightersを観るためだけに弾丸(一泊三日?!)で来日した知人もいて

アメリカをはじめとしてFoo Fightersの人気については知っていたつもりも、未体験であること、持っているCDも少数で

実感は持っていませんでしたが、「そういうバンド(のファン)でいられるっていいな」などと。

そんなことを思っているうち、Foo FightersのステージにRick Astleyが飛び入りしたのニュースが打電され、

続きを読む SUMMER SONIC 2017で実現したFoo FightersとRick Astleyの共演で後から胸熱になった

Lamb of Godが繰り出すウネりが、マイブームな今日この頃

一昨年、記事にしたMNEMICは、

<< 2015年10月11日投稿:画像は記事にリンク >> MNEMIC(ネミック)に魅了されているインダストリアルな日々

その後もコンスタントに愛聴していますが、最近のイチオシは Lamb of God.

最初、名前を聴いた時の「羊(たち)の神?」といったピンとこなさに、

ネガティヴな先入観を拭えなかったフロントマン Randy Blythe:ランディ・ブライの逮捕(騒動)に・・

出典:ヘヴィ・メタル/ハードロック名言.com(画像は記事にリンク)

良い印象を持てていませんでしたが、

裏返しで謎めいたところもあり、しばらく前にふと「どんなタイプの曲を演っているんだろう」と、

セットリストを調べて、代表曲と思わしき最後の方で演奏されている曲をYoutubeで検索してみれば・・

続きを読む Lamb of Godが繰り出すウネりが、マイブームな今日この頃