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晴天に、活気づいていた梅田の雰囲気が爽快だった 2022年の大阪一泊二日

コロナ禍に見舞われども、大阪行きは手元の調べで(少なくとも)3年続いていて、

昨年(2021年)は↓一泊二日の初日が雨模様で、

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旅先で雨に降られた記憶があまりなかったことから、その時の情景が印象に残っていたところ

今回(2022年)は

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2年連続 amHALLで、Buddha Rockを体感してきた:Akira-Evolution UNIVERSE 2022 ライヴ記

昨年(2021年)のBuddha Rock

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初体感後、

> 万難を廃して

といったことを書いていながら、その後、早々

出典:Akira-Evolution Twitter(画像はTweetにリンク)

秋に実現したツアーに参加出来ず、内心「もやっ〜」とした思いを抱いていましたが、

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筒井康隆先生本をたくさん買い込んでいた神戸の流泉書房へ行ってきた

先週末の ⬇︎

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大阪一泊二日。夜の予定は決まっていたものの「他の時間、何をしよう・・」と、

時節柄、現地(在住)の人たちと会う約束するのは控えようかと、思案を重ね思いついたのが、

短期で集中的に筒井康隆先生のサイン本を

<< 2021年6月13日投稿:画像は記事にリンク >> 先月(2021年5月)末から今週(6/7〜13)にかけて嬉しかったこと:筒井康隆先生本7冊

多数購入していた神戸市内の流泉書房行き。

神戸で刻んだ新たな思い出

梅田との距離感(電車で片道1時間)を考慮し、あらかたの出発時間を決め、新幹線に乗車。

中国地方で発生のガス漏れとやらで、新神戸まで乗るつもりが

出典:中國新聞デジタル(画像は記事にリンク)

新大阪止まりに短縮されてしまうハプニングありながら、

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Akira Takasaki and Evolution公演で、念願のBuddha Rockを存分に体感してきた

LOUDNESSをご存知の方、一般的に二井原実さんのVocalで、Crazy DoctorCrazy Nightといった代表曲をイメージされるのが多勢でしょうが、

特に1994年〜2000年頃、従来とまったく異なるアプローチをしている時期があり、

LOUDNESS 1994-1999(画像はAkira Takasaki and FriendsのTweetにリンク)

リアルタイムでは脱落していた私でしたが、2000年頃、何かのきっかけで GHETTO MACHINE(1997年)を聴き、

「最近のLOUDNESSこんな風になってたんだ!」と少なからず驚かされ、その衝撃以降、私自身インド・シリーズと称していた

GHETTO MACHINEDRAGON(1998年)、ENGINE(1999年)ばかりをカーステレオでヘビーローテーションさせていた時期は約20年前の懐かしき思い出。

どハマりしたは良いが、その時点、第4期と称されるメンバーはそれぞれの道を歩み始めてしまっており、(LOUDNESSは)オリジナルメンバーが結集しようかという時期。

「凄い良かったのに、(生で聴く)時期を逸したなぁ、、」なんて長く叶わぬ夢と思っていましたが、

先月(2021年5月)、突如、高崎晃さんが

インド・シリーズ、正式名称 Buddha Rock !? 出典:Akira Takasaki Twitter(画像はTweetにリンク)

同時期の公演を示唆するTweetを。

心して発表を待てば・・

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8年ぶりの熊本で、変わりゆく姿と尊き瞬間を胸に刻んできた(後編)

前回の⬇︎続き。

<< 2020年2月10日投稿:画像は記事にリンク >> 8年ぶりの熊本で、変わりゆく姿と尊き瞬間を胸に刻んできた(前編)

外の気温1°と聞いていましたが・・ 熊本城の見える場所で優雅なひと時@朝食。

熊本城天守閣を挟む重機に感じる地震の爪痕

熊本を発つフライトが午後であったため、SAKURA MACHI Kumamoto内のフォトスポットで記念撮影した後、

熊本と言えば!のくまモン。時間帯によっては腕が上下に。

時間の許す限り、市内観光。

撫でるところによってご利益が異なるふれあい親子狸

「ここは見ておくべきでしょう」ということで熊本城方面に歩を進め、

敷地内に足を踏み入れると・・

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8年ぶりの熊本で、変わりゆく姿と尊き瞬間を胸に刻んできた(前編)

この週末(2020年2月8-9日)は空路熊本へ。

離陸直前で、より非日常モードが高まりゆく瞬間。

慶び事に声がけ頂いてのこと。

機内WiFiの操作に気を取られている間、気づけば眼下に富士山が。

熊本は履歴を辿ると・・

Foursquareの画面をスクリーンショット

だいたい8年ぶりであった模様。

夕方以降のスケジュールに合わせ、

阿蘇くまもと空港へ着陸間近。

昼ごろ県内に入り、時間が許す限り、

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「落合博満野球記念館」に行って、落合博満さんを間近で感じてきた

(2019年)年初、友人のFacebook投稿を見て「俺も行きたいなぁ」と、機を伺っていた和歌山県の太地町にある落合博満野球記念館へ。

日程はご子息の落合福嗣さんのツイート↙️をもとに

出典:落合福嗣さんTwitter(画像はツイートにリンク)

「さて、(行き方を)どうしようかと」。

和歌山県内は、関西空港起点に和歌山市、紀の川市など何度か往訪歴があるものの

今回目指す紀南地方は土地勘はおろか、インターネットで情報を検索すれども不安広がりゆく状態で、

年初に訪れていた友人に声掛けすれば同行を即断して貰い、帰省シーズン、新幹線内の座席バトルを制するなどして

近鉄四日市駅は行ったことあったものの、JR四日市駅へは初。

朝8:20 JR四日市駅に到着。そこから友人の車に乗車し、180km南下の旅路へ。

トンネルを抜け、海を感じつつ南へ南へ

道中、SA(サービスエリア)で小腹を満たすなり、

三重県内にいるからにはと、松阪牛コロッケドック

観光スポットを訪れるなり。

世界遺産 獅子岩

そんなこんな3時間半を経過した頃にようやく道路標識に「太地」の文字や

3時間過ぎのドライヴを経て遂に「太地町」の文字が

「落合博満野球記念館」の看板もちらほらと ^^

予告期間初日で空振りの可能性も想定していたものの「落合博満 在館」の掲示にホッとさせられました

「いよいよか〜」とワクワク度高まりますが、目的地に進むほど、

そのロケーションに驚かされ、小高い丘、海を見下ろせる住宅地の角(奥)といった立地。

落合博満野球記念館 正面

「よくこんな所に作ったなぁ」と ^o^

春を思わされる?陽気に心弾まされる気候に恵まれました〜

ワクワクとドキドキのかけ算

見晴らし良き崖近くに駐車し、いざ落合博満野球記念館へ。

落合博満野球記念館へのアプローチ

入場券(大人1枚 2,000円)を買い求め、館内に入り展示の回遊を始めようとすれば

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長崎に行って、夢を一つを実現させてきた:長崎旅行記 その弐 〜 長崎市内 観光記 〜

前々回の⬇︎

<< 2019年11月27日投稿:画像は記事にリンク >> 長崎に行って、夢を一つを実現させてきた:長崎旅行記 その壱 〜 ローマ教皇ミサ 参加記 〜

長崎旅行記の続き。教皇ミサが終わったのが、15:00過ぎ。

まだ外は十分明るかった(=日没まで時間はあるであろう)ことから

出張で何回か来たことはあるけれども、観光はしていなかった経緯もあり、しばし長崎を感じてみることに。

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