「DVD」カテゴリーアーカイブ

デンゼル・ワシントン主演のクールな主人公にスカッとさせられるアクション映画『イコライザー』鑑賞記

土曜日、久々にDVD鑑賞。

映画『イコライザー』特別映像

ふと、今までそのようなことがなかった先輩から「イコライザーいいよ。とにかくスカッとする」と強烈にオススメ頂き、

作品はロードショー期間中の『イコライザー2』を指しており、

 映画『イコライザー 2 』予告(10月5日公開

どうやら映画館に行くタイミングを逃したっぽい現状ですが、

「2」ということは、「1」はDVDになっているんだろう・・ ということでレンタル店に立ち寄れば、案の定 ^^

『イコライザー 2』公開中のせいか相応の貸出中の『イコライザー』を運良くレンタル

当初は131分の上映時間に集中力が続くか、久々の映画鑑賞で気になるところもありましたが、

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船木誠勝 x 初代タイガーマスク x 新間寿 スペシャルトークショー:DVD『闘宝伝承2018前哨戦』鑑賞記 

世に言う三連休の初日、東京地方、今年(2018年)一番の猛暑日といった報道を見たような気ぃしますが、

購入は闘道館(2018/7/14時点の在庫数4)*画像は商品ページにリンク

こんな日は・・  家でDVD鑑賞 ^^

先日参加した船木誠勝選手のイベント↓で、

<< 2018年7月4日投稿:画像は記事にリンク >> 船木誠勝選手が感謝する今と振り返ったこれまで:船木誠勝 33周年記念大会 記者会見&懇親会 参加記

 船木誠勝より大事なお知らせ(応援して下さる皆様へ)

記者会見前に会場で流されていた映像で、時間の関係から途中まで流された後の内容が気になって後日購入。

今年3月、船木誠勝選手の33周年を記念して開催されたトークショーが収録されたもので、

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リドリー・スコットが、35年の時を経て製作総指揮で描いた『ブレードランナー』の続編、2049年の未来:映画『ブレードランナー2049』鑑賞記

今年(2018年)のいわゆるゴールデンウィークは、5月1日、2日と平日の2日間を挟んで、

前半(4/28-4/30)、後半(5/3-6)に分かれますが、何れも目ぼしい予定がない状況ながら

何かやっておこうの思いはあり、前半期間中に映画(DVD)鑑賞を1本ということで『ブレードランナー2049

カルト映画にカテゴライズされる『ブレードランナー』で描かれた世界観にさほどインスパイアされた訳ではないものの

リドリー・スコット監督が描き出した『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』の世界観:映画『ブレードランナー』鑑賞記

一昨年、原作↓を読んでいた経緯もあり、

<< 2016年11月23日投稿:画像は記事にリンク >> フィリップ・K・ディックが描いた映画『ブレードランナー』の原作本で描いた世界:『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』読了

続編(本作)の製作、ロードーショーを知り、長く気になっており、

「そろそろレンタルに出ている(はず)だよな・・」と、店舗に立ち寄り、丁度良くゴールデンウィーク期間に重なったもの。

映画『ブレードランナー2049』予告3

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クエンティン・タランティーノ監督が描いた、249分に及ぶ殺し屋の憎悪と愛情の狭間の復讐劇:映画『キル・ビル VOL.2』鑑賞記

雪が舞った春分の日の夜、おおよそ10日前のVOL.1鑑賞に続いて、

<< 2018年3月12日投稿:画像は記事にリンク >> クエンティン・タランティーノ監督が描いた、日本映画へのオマージュ:映画『キル・ビル VOL.1』鑑賞記

『キル・ビル VOL.2』を鑑賞。

オール貸出中が懸念されたところ上手い具合に一本ストックされていました ^^

結論から書くと、ヴァイオレンスシーンの目立ったVOL.1より、復讐劇に至る経過、心の動きなどに力点が置かれ、

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クエンティン・タランティーノ監督が描いた、日本映画へのオマージュ:映画『キル・ビル Vol.1』鑑賞記

先週末は、クエンティン・タランティーノ監督作『キル・ビル Vol.1』を(DVD)鑑賞。

公開から15年の時を経て、遂に・・

クエンティン・タランティーノ監督作品は、新作の都度、気にはなっていて、

<< 2016年3月2日投稿:画像は記事にリンク >> クエンティン・タランティーノが仕掛ける密室での悪党たちの駆け引きに引き込まれた:『ヘイトフル・エイト』鑑賞記

例えば『ヘイトフル・エイト』などは劇場に足を運んで鑑賞しているものの、

「(クエンティン・タランティーノ監督作と云えば)この一本!」的な思い入れがなく、

本作(『キル・ビル Vol.1』)もロードショー時の2003年から15年に及んで鑑賞していなかったという・・

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メル・ギブソンが、ボストン舞台に娘の復讐に執念を燃やす刑事を熱演:映画『復讐捜査線』鑑賞記

今週末は、先週に続いて自宅でDVD鑑賞。

Mel Gibson復帰作と話題を集めた復讐捜査線

選んだのはMel Gibson:メル・ギブソン主演作『復讐捜査線』。前回(先週)、メル・ギブソン監督作を見た↓ので、

<< 2018年1月14日投稿:画像は記事にリンク >> メル・ギブソン監督が描いた沖縄戦での実話、一人の衛生兵が貫いた信念から起こした奇跡:映画『ハクソー・リッジ』鑑賞記

これを機に当面、近年のメル・ギブソンものでいこうかと思い、関連作をチェックするも・・ ↓

出典:Wikipedia(画像はサイトにリンク)

あまりそそられる作品はなし。それならばと復帰作的な意味合いを持つ『復讐捜査線』ならば

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メル・ギブソン監督が描いた沖縄戦での実話、一人の衛生兵が貫いた信念から起こした奇跡:映画『ハクソー・リッジ』鑑賞記

週末にめぼしい予定がなく、土曜日「何か、あるかなぁ・・」とふらっとレンタル店を入店するも、こちらでもめぼしい作品に出くわさず、一旦、引き上げ。

日曜日になって「それならば」と、ロードーショー時から何となく気にはなった『ハクソーリッジ』を選択。

無視できぬ作品となっていた『ハクソー・リッジ』

心情的には戦争映画という感じではなかったものの、本作で知る限りの評判に、キャリア、出演作も気に入っているMel Gibson:メル・ギブソンのネームバリューに惹かれるところあり。

舞台は沖縄戦。相手国目線で日本軍が登場する作品というのも及び腰なところはありましたが・・

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スティーブ・ジョブズが、スティーブ・ウォズニアックとともにAppleで示した未来と裏側の現実:映画『スティーブ・ジョブズ』鑑賞記

映画『スティーブ・ジョブズ』をDVD鑑賞。

2本製作されたうちの最初の方

先日、鑑賞したのも同タイトルで区別つけにくいですが(苦笑)

<< 2017年12月3日投稿:画像は記事にリンク >> スティーブ・ジョブズがAPPLEで直面した現実と確信していた未来:映画『スティーブ・ジョブズ』鑑賞記

今回見た『スティーブ・ジョブズ』は、以前ロードショー時に映画館で観ていて、

普段あまり同じ作品を再度鑑賞することはしていないものの、先日、Steve Wozniak:スティーブ・ウォズニアックに会え、

<< 2017年12月6日投稿:画像は記事にリンク >> スティーブ・ウォズニアックに、VAN HALENファンとしてUS FESTIVAL開催のお礼を伝えてきた:STEVE WOZNIAK スティーブ・ウォズニアック講演会 参加記

本作での(スティーブ・ウォズニアックの)描かれ方に興味が深まっていき、「(それなら)もう1回見てみよう」と。

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