先週末(日曜日)は平日よりもちょっと早起きして、浅草公会堂で開催された小泉今日子さんのトークイベントへ。進行はマルベル堂 武田仁さん。
・・といっても、観覧するためには先ず限定数100の整理券を入手せねばならず、

8:00配布開始のところ7:00前に配布元のマルベル堂前に到着し、

既に長く伸びていた列の最後尾に。その長さに最初「あちゃ、100番逃したかな、、」と冷や汗感じるも、
” 第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するオーストラリア代表が4日までにチームの公式インスタグラムを更新。
日本のコンビニにユニホーム姿で列を作っている動画が反響を呼んでいる。
代表は東京の府中市民球場を拠点に調整を行っており、4日に練習を打ち上げた。インスタでは近隣のコンビニをユニホーム姿のまま訪れた動画を公開。
会計の列に並んだり、コーヒーマシンやおつまみに興味津々な様子を伝えている。驚いたコンビニ店員や近隣の人から写真撮影を求められるなど地域住民とも交流している様子がうかがえた。
ストーリーズでは「日本でコーヒーランに駆り出された」と添えており、若手選手がコーヒーの買い出しにコンビニへ使いっ走り?に行った様子も投稿された。
フォロワーからは「なんだかかわいい」「お行儀の良いAustralianteamのmemberに好感度UP」「皆で並んでる 微笑ましいですね」「welcome to JAPAN」などとコメントが寄せられた。”(出典:Sponichi Annex via Yahoo! JAPAN)
今週=(2023年)2月末に昨年現役選手を引退した福留孝介さんのトークショー&ツーショット撮影会に参加。
1月末に告知があり、翌日にチケットを確保してから楽しみにしていた催しで、
開催前に座席を確認すれば・・最前列のセンターの一角で俄然楽しみを増幅され遂に迎えた当日 ^^

NPB時代の中日ドラゴンズでも、阪神タイガースとも中軸を担い印象に残っているものの
私的にハイライトを挙げると、MLB Chicago Cubs:シカゴ・カブスに移籍して、開幕戦で挨拶がわりに放った9回の土壇場での同点スリーランHRで
続きを読む 福留孝介さんのぶっちゃけトークにイメージを書き換えられてきた:福留孝介さんトークショー&ツーショット撮影会 参加記
” オーストラリア統計局が1日発表した2022年10〜12月期の実質国内総生産(GDP、季節調整済み)は前四半期比で0.5%増加した。
物価高の影響を受けて個人消費の伸びが鈍化し、7〜9月期の0.7%成長から減速した。前年同期比では2.7%増だった。個人消費は前期比で0.3%増にとどまった。
21年10月にシドニーやメルボルンで新型コロナウイルス感染拡大防止のロックダウン(都市封鎖)が緩和されて以降、伸び率は最低水準となった。
個人消費を項目別にみると、「衣類・靴類」への消費が前期比で2.7%下落したほか、「家具・家庭用設備」も1.2%減だった。統計局は足元で続くインフレが「家計を圧迫し始めた」と指摘した。
輸出は同1.1%増だった。新型コロナを受けた規制で豪州への入国を控えていた留学生に加え、海外からの旅行客が増加し「旅行サービス」が18.9%増えた。アジア各国の堅調な需要で石炭の輸出も前期比で8.2%増となった。
GDPの発表を受けて記者会見したチャルマーズ財務相は「インフレが最大の課題だ」としつつも、1日に発表された1月の消費者物価指数(CPI)上昇率が前年同月比7.4%と、12月(8.4%)から改善したと指摘し、「最悪の事態が過去のものとなったと示す兆候だ」と楽観的な姿勢をみせた。
ただ、インフレ率は豪準備銀行(中央銀行)の政策目標(2〜3%)を大きく上回って推移している。
中銀は今後も利上げを継続する姿勢を示しており、現在3.35%の政策金利は今後4%台まで上昇するとの見方が強い。利上げが続けば住宅ローンを抱える家計の負担は増し、成長のさらなる重荷となる。
国際通貨基金(IMF)は1月末に出した予測で、豪州の23年の成長率を1.6%と0.3ポイント引き下げた。
22年は3.6%成長を見込むだけに減速は顕著になる。英調査会社キャピタル・エコノミクスのマーセル・ティエリアント氏は「豪消費者は今後、財布のひもを引き締めて貯蓄率を上げる」と指摘し、23年の成長率は1.2%になるとの見方を示した。”(出典:日本経済新聞)
(2023年)2月末、新日本プロレスリング 棚橋弘至選手の『その悩み、大胸筋で受けとめる 棚橋弘至の人生相談』を読了。
年初、タイミング良くサイン本販売情報がヒットして

その流れから入手していた一冊。
本書は、
” ウェブサイト「OTEKOMACHI」のお悩み相談で、僕は初めての男性アドバイザー。2019年から、このウェブサイトに寄せられる悩みに向き合っています。相談者は主に30代の働く女性たち。”(p8)
という前提から、寄せられた相談及び回答(含.加筆分)が軸となり構成された著書。
ステージIVのガン闘病中の女性からヤサグレた気持ちから抜け出し、穏やかに日々を過ごすことへの助言を求められ、
月末、楽しみにしていた ↓

福留孝介さんのトークショー&ツーショット撮影に無事参加し、満足感に余韻を引きずりながら迎えた(2023年)2月末。
28日間を振り返ると・・ 14日までと16日以降で起床時間だけとっても、午前4時前から6時前に後ろ倒しになるなど
” オーストラリアの賃金の年間上昇率は3.3%と10年ぶりの高水準となったことが、豪政府統計局(ABS)による最新統計で明らかになった。市場予想の3.5%を下回った。
22年第4四半期の時給上昇率は前期比0.8%上昇と、こちらも10年ぶりの高水準を記録した。
調査会社、BISオックスフォードのマクロ経済予想部長のロングケーキ氏は、WPI(賃金価格指数)が予想を下回り、豪準備銀行(RBA)が懸念していたほど、賃金の上昇は悪化しなかったと説明した。
連邦政府のバーク雇用相は、ABSによる最新統計を歓迎する姿勢を示し、国内経済について、「賃金水準が高いため、インフレーションによってもたらされる困難はない一方、ウクライナで起きている戦争のために、世界でサプライチェーンに圧力がかかっていることや、国内経済が抱える問題がないがしろにされてきた」と述べた。
また、力強く持続可能な賃金成長と、生産性や競争力を兼ね備えた経済を追求したいとの考えを示した。
一方、ロングケーキ氏は最新の上昇率によってRBAが“これで自分たちの仕事は終わった”とは考えないとし、インフレーションが比較的落ち着くまで、向こう3か月間は金利の引き上げが継続して行われると予想している。”(出典:JAMS.TV)
(2023年)2月最後の日曜日、普段よりちょっと遅めに起床し、ゆらりルーティンを消化していき、11:00から↓

小泉今日子さん登壇の「”ホントに?コイズミさん”トークライブ」『ホントのコイズミさん YOUTH』刊行記念 にオンラインで参加。
登壇者目当てで対象書籍『ホントのコイズミさん』について承知していませんでしたが、SpotifyのPodcasts:ホントの小泉さんが書籍化されたもの。
番組に至ったきっかけは、コロナ禍に直面して小泉今日子さんが「自分は何が好きだったかな?」と自問した中で、
続きを読む 小泉今日子さんから醸される雰囲気が心地良かった70分「ホントに?コイズミさんトークライブ」『ホントのコイズミさん YOUTH』刊行記念 視聴記