Blue Murderの1stアルバムがリリースされて33年が経った

日本時間で言うと、昨日(2022年4月25日)ということになりますが、

John Sykes率いたBlue Murderの1st アルバムからリリース33周年ということで、

今朝(4月26日)もFacebookにアクセスして、真っ先に飛び込んできたのが、

スクリーンショットは日本時間22時過ぎ  出典:Tony Franklin The Fretless Monster Facebookページ

表のトリオの一角を担ったTony Franklinのそれを知らせる投稿。

33という数字に特別な意味(100年の約3分の1)を見出せずも、

それを自分の人生に当てはめて考えると「長い付き合いだなぁ〜」と。

5年前にも同様の記事を << 2017年4月27日投稿:画像は記事にリンク >> JOHN SYKES, TONY FRANKLIN & CARMINE APPICE が生み出したBLUE MURDER(1ST ALBUM)リリースから迎えた28周年

BURRN!誌のレヴューで興味を持ち、購入直後から気に入りカーステレオで爆音で聴いていたシーンは今も記憶があり、

ロック好き同士で好きなアルバムを挙げる際は、(VAN HALEN関連以外では珍しく)熱を込めて語りたい作品で、

Facebookグループ:John Sykesっていいね!倶楽部(画像はFacebookグループにリンク)ご参加お待ちしております!

このアルバムきっかけで、↑FacebookグループJohn Sykesっていいね!倶楽部主催を立ち上げ、

6月(11日)には再びJohn Sykes イベント↓(John Sykes Fan Convention)を開催するなど、

募集早々に満席となる反響を頂いた2年半振り開催となるJohn Sykes Fan Convention 出典:Facebook(画像はイベントページにリンク)
自分の人生で大きな意味を持つことになった33年前の一日でした。

人生を並走してきた作品

ロック鑑賞歴を重ねども、もはや新作への興味は低下し、CDを買うこともレコード店に立ち寄ることもなくなり、

思い入れを強くする作品に耳を傾けている近年の傾向からすると

記念日を知らせる投稿がFacebook内でちらほらと見受けられました   出典: Focus on Metal Podcast via John Sykesっていいね!倶楽部(画像は投稿にリンク)

本作の重みが今後変わることは想定し難く、4月25日の訪れにより、「あぁ、あの時から・・」という感情の湧き上がりが恒例行事になる、のかも〜


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