無念の幕開けに、動き乏しく時の進みとかく遅く感じられた 2026年2月

先月(2026年1月)末の振り返りで ↓

<< 2026年1月31日投稿:画像は記事にリンク >> 歓喜の瞬間再訪に、幼き頃の念願叶えた一方、勢いの反動もあった 2026年1月

2月はもっかのところ目ぼしき楽しみを殆ど仕込めていない中、機を捉えて前へ前へと心地良き感覚を刺激としてゆきたし所存。

ってなことを書いていたものの、月中に入ってもさっぱり仕込めず、イベントは

<< 2026年2月9日投稿:画像は記事にリンク >> 上泉雄一のええなぁ!「上泉雄一トークライブ IN TOKYO」【昼の部】参加記

のみ。

月初は昨年秋から覚悟していたことが、それでも突如といった感じで現実化してしまい重たき始動。

凹みを平し平時に近い心持ちで日常を過ごせていたつもりも、能動的リフレッシュや心待ち事項乏しく、待ちの態勢に陥りがち、時の進みゆっくりを通り越しとかく遅く感じられた月間でした。

月の読了は(本書を含め)最低線の3冊  << 2026年2月21日投稿:画像は記事にリンク >> 大野将平さんが現役時代貫いた柔道家としての矜持:『ラストサムライ』読了

3月は2月以上の仕込めなさ(=ゼロ)で、末日(2/28)は春の足音も聞こえてくるかの陽気で、暖かくなるは良いが個人ではしばらくスローな具合に推移していきそうな気配。

動き乏しくも(時期逃せぬ買物続き=)散財傾向を自覚させられる状況、この辺の噛み合わせ次第に上向かせてゆきたしところ。


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