歓喜の瞬間再訪に、幼き頃の念願叶えた一方、勢いの反動もあった 2026年1月

輪に加わりませんでしたが、つい先日、年を取るほど時間の経つのがあっという間だという世間話しが身近で繰り広げられ、1月が去り行く中での話題提起でしたが、

<< 2026年1月4日投稿:画像は記事にリンク >> ゆっくりした時の流れに身を委ねられた 年末年始 2025/2026

自分自身は、もはや年初のことが現在と同じひと月と感じられぬ2026年に入っての時の蓄積。

年を跨いで脳裏に刻まれるであろうは

<< 2026年1月11日投稿:画像は記事にリンク >> 明治大学ラグビー部、早稲田大学を下し7大会ぶりに大学選手権制覇

明治大学ラグビー部 7年ぶりの大学王座返り咲きであったり、記憶に生々しいところでは、先週末(2026/1/25)の

<< 2026年1月26日投稿:画像は記事にリンク >> 福本豊さん、下柳剛さん BASEBALL BAR G.LOVE 降臨「阪神タイガーストークショー2026」 〜2026年の阪神タイガースを語る〜 参加記

新年早々の遠足で甲子園球場傍の Baseball Bar G.LOVE を訪れ、野球少年時代の憧れ 福本豊さんとの対面適ったこと。

より身近なところでは、思い立っての2年ぶりの(携帯電話)機種変更に、PC環境で滞っていたものを立て続けにアップデート(/機能)させ得られたすっきり感 ↗️

と、本来幸先良い滑り出しと振り返られる中、調子に乗ってしまったがゆえの躓きもあり、進んだり退いたりトータルで三歩進んで二歩下がるように振り返られる月間。

月刊読了数は↑を含め3冊で、このところの平均的  << 2026年1月17日投稿:画像は記事にリンク >> 筒井康隆さんが辿った九十余年の軌跡:『筒井康隆自伝』読了

良かったり悪かったりが入り混じるのはこれからも変えられぬことであろうと、せめて退く際の幅は小さく、学びを得られる機会等の昇華にと・・ 2月はもっかのところ目ぼしき楽しみを殆ど仕込めていない中、機を捉えて前へ前へと心地良き感覚を刺激としてゆきたし所存。


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