輪に加わりませんでしたが、つい先日、年を取るほど時間の経つのがあっという間だという世間話しが身近で繰り広げられ、1月が去り行く中での話題提起でしたが、

自分自身は、もはや年初のことが現在と同じひと月と感じられぬ2026年に入っての時の蓄積。
年を跨いで脳裏に刻まれるであろうは

明治大学ラグビー部 7年ぶりの大学王座返り咲きであったり、記憶に生々しいところでは、先週末(2026/1/25)の

新年早々の遠足で甲子園球場傍の Baseball Bar G.LOVE を訪れ、野球少年時代の憧れ 福本豊さんとの対面適ったこと。
より身近なところでは、思い立っての2年ぶりの(携帯電話)機種変更に、PC環境で滞っていたものを立て続けにアップデート(/機能)させ得られたすっきり感 ↗️
と、本来幸先良い滑り出しと振り返られる中、調子に乗ってしまったがゆえの躓きもあり、進んだり退いたりトータルで三歩進んで二歩下がるように振り返られる月間。

良かったり悪かったりが入り混じるのはこれからも変えられぬことであろうと、せめて退く際の幅は小さく、学びを得られる機会等の昇華にと・・ 2月はもっかのところ目ぼしき楽しみを殆ど仕込めていない中、機を捉えて前へ前へと心地良き感覚を刺激としてゆきたし所存。

