街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第85弾.-
最初は、地元商店街を通過していこうかという際に歩を緩めさせられた
Air Supply – Here I Am(Just When I Thought I Was Over You)

バンド名は長く承知しているものの曲はさっぱり・・ という好例の一つですが、時間軸を緩められるかのシチュエーションにばっちりハマった感じであったものと ^^
続いては
街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第85弾.-
最初は、地元商店街を通過していこうかという際に歩を緩めさせられた
Air Supply – Here I Am(Just When I Thought I Was Over You)

バンド名は長く承知しているものの曲はさっぱり・・ という好例の一つですが、時間軸を緩められるかのシチュエーションにばっちりハマった感じであったものと ^^
続いては
” オーストラリアのリー環境相は11日、同国東部に生息するコアラについて、近年の大規模森林火災などで絶滅の危険が増大したとして、「絶滅危惧種」に指定したと発表した。
豪州の代表的な動物で国内外を問わず人気の高いコアラの保護に向け、全力を挙げる姿勢を鮮明にした。
発表によると、絶滅危惧種に指定されたのは、東部ニューサウスウェールズ(NSW)、クイーンズランド両州と首都キャンベラがある地域に生息するコアラ。
これまでは絶滅のリスクが1段階低い「危急種」だった。”(出典: 時事通信社 via livedoor NEWS)
生前、明治大学ラグビー部監督として長く活躍された北島忠治さんの『ラグビー人生五十年/明治大学ラグビーとともに』を読了。
キーワード検索で、ふと本書を発見し

稀少性に反応し、入手していた経緯。
読み始める前は、本書出版が昭和49年4月と遡ることから「内容は・・」と及び腰気味な心情もあったものの
” オーストラリアのスコット・モリソン(Scott Morrison)首相は7日、新型コロナウイルスのワクチン接種完了を条件に、21日から外国人観光客を受け入れると発表した。
オーストラリアは世界的にも厳格な入国制限を約2年間にわたり実施していた。”(出典:AFPBB News)
Tokyo FMも聴くようになり、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第9弾.-
最初は、デジタルに刻まれるイントロ(ダクション)から引っ張り込まれる
The fin. – Outer Ego(Official Video)
改めて聴くとシンプル、淡々と進行していく進行に「引っかかりどころはどこにあったかな〜」といった思いも、気分転換的なポイントに刺さりどころがあったのかな〜と♪
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続きを読む Tokyo FMも聴くようになって魅了された曲紹介 Volume 9 〜 The fin. , Jellyfish & Tina Moon
” オーストラリア人の5人中3人は、人材の需要が急増する中でも、転職に対して消極的であることが、求人サイト最大手シークの調査で分かった。
2022年1月の求人広告件数は記録的高水準となった一方、求人1件に対する応募は、過去10年で最も少なかった。8日付オーストラリアンなどが伝えた。
調査によると、今年転職を希望していると回答した40%のうち、約半数近くが自身の仕事の見通しを悲観していた。
年齢別では、18~24歳の年齢層で転職を希望すると回答した割合は51%となった一方、55~64歳の年齢層では24%にとどまった。
産業別では、建設業従事者の54%が転職を希望し、次いで受付が47%、ホスピタリティと観光業、経理が43%だった。
1970年代初頭、転職者は1年間に約5人に1人となっていたが、現在は12人に1人となっている。
一方、フライデンバーク財務相によると、21年11月までの3カ月で、転職者は1万人を超え、新型コロナウイルスの流行前と比較して10%上昇した。
人材紹介会社ロバート・ハーフのアジア太平洋部門のジョーンズ・シニアマネジングディレクターは、「転職率は、今年も昨年と同水準を維持する」との見解を示した。”(出典:NNA ASIA)
先週末、プロフィギュアスケーター 織田信成さんの『フィギュアとは “生き様” を観るスポーツである!』を読了。
昨年(2021年)末のサイン本販売情報に反応し

年明けの発売を待って入手していた一冊。
本書は
” 北京冬季オリンピックが近づいてきました。極言すると、世界中のフィギュアスケーターが4年に一度開催される五輪を目指し、物心もつかぬ時分から来る日も来る日も苦しい練習を重ねているのです。その晴れ舞台がいよいよ目前に迫っています。”(p008)
とオリンピックに合わせ上梓された著書。振り返れば4年前・・
” 日本代表がアジア最終予選の序盤で躓いたのに対し、ライバルのオーストラリア代表は3連勝と快調なスタートを切っていた。
日本のサッカーファンも危機感を覚えたはずだが、このリードをオーストラリアは守れなかった。
昨年10月に行われた日本との直接対決を1-2で落としたのは仕方がないとしても、オーストラリアは11月に中国代表と1-1、さらには先日行われたオマーン代表戦も2-2で引き分けてしまった。
日本からすればラッキーなドローとなり、ここで勝ち切れないところにオーストラリアの脆さがある。
日本とオーストラリアは2010年の南アフリカ大会・アジア最終予選より3大会続けて同組となっているが、2014年大会と2018年大会の最終予選はいずれも日本が上の順位でワールドカップ出場を決めている。
2018年大会にいたっては、オーストラリアはサウジアラビアに競り負けてグループ3位からプレイオフに回っている。
米『ESPN』は現在のグラハム・アーノルド率いるチームも最終予選では質の高いチーム相手に違いを生み出せていないと指摘しているが、
オーストラリアサッカー界が順調に強化されているかは微妙なところだろう。
2015年にはアジア杯を制したものの、個のタレント力がなかなか上がってこない。
オーストラリアと日本の因縁といえば2006年のワールドカップ・ドイツ大会からスタートしたと言えるが、当時のオーストラリアはFWマーク・ヴィドゥカ、ハリー・キューウェル、ティム・ケイヒル、MFマーク・ブレシアーノ、ブレット・エマートン、ビンチェンツォ・グレッラ、ジェイソン・クリナ、DFルーカス・ニール、GKマーク・シュウォーツァーなど欧州トップリーグで活躍する選手が多く在籍し、当時のワールドカップでは決勝トーナメントまで駒を進めた。
当時は若かった長身FWジョシュア・ケネディも代表に入っており、この世代がオーストラリアにとって1つのピークだったのは間違いない。
2013年から4年間は現セルティック指揮官アンジェ・ポステコグルーの下でテクニカルな繋ぐサッカーにもトライしたが、そのぶん高さの恐怖感が消えてしまったところがある。
日本にとってはヴィドゥカ、ケイヒル、ケネディらの高さこそ恐怖だったのだが、今のオーストラリアには当時ほどエアバトルの威圧感がない。スタイルと選手の個性がマッチしているか疑問は残る。
3月には日本との2度目の直接対決が控えており、ここでオーストラリアが勝利した場合はグループがさらに荒れてくる。
しかし日本に敗れたとなれば、オーストラリアは2大会続けて日本とサウジアラビアに苦杯を嘗めることになる。
大陸間プレイオフを勝ち抜けばワールドカップへ行けるが、アジアで勝ち切れないオーストラリアは強化策を見直すべきなのかもしれない。”(出典:the WORLD)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ティム・ケイヒル、ハリー・キューウェル世代がピークだったのか。オーストラリアから消えつつある恐怖感