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EXIT兼近大樹さんが描いた赤裸々、迸る若者が駆け抜けた日々:『むき出し』読了

お笑いコンビ EXITの兼近大樹さんの『むき出し』を読了。

昨年末、空き時間に書店に立ち寄った際、

出典:EXIT 兼近さんTwitter(画像はTweetにリンク)

発売直後ヒート↑していた

一冊だけ平積みコーナーで販売されていた本書サイン本

(本書)サイン本を見つけ反応、2021年最後に購入した一冊。

私小説を感じさせられるリアリティ

当初、

“「だいき! 学校どうだったの?」”(p44)

と実名と被る登場人物名に、出身地の北海道の設定に「(兼近大樹さんの)私小説?」と思いきや

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:トンガ噴火、オーストラリアとニュージーランドが哨戒機派遣

トンガ噴火、オーストラリアとニュージーランドが哨戒機派遣

” ニュージーランドとオーストラリアは17日朝、15日に海底火山の大規模な噴火があったトンガに哨戒機を派遣した。

被害状況を確認し、必要な支援物資を調べる。トンガでは国外との通信が難しい状況が続いており、被害の全体像は依然として見えていない。

ニュージーランドのヘナレ国防相は17日午後に記者会見し、火山から約65キロ南に離れた首都ヌクアロファについて「復旧し始めたと理解している」との見方を示し、「同時に、飲料水などが求められていることが分かっている」と述べた。

ニュージーランドは輸送機による支援態勢も整え、トンガ政府への連絡を続けているという。

噴煙の状況によっては現地への飛行や着陸が難しいことも想定されており、艦艇による支援も検討している。”(出典:朝日新聞DIGITAL via Yahoo! JAPAN

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街中で音楽認識アプリShazamを稼働させ Keith Sweat, Alessandro Pitoni & Stereo 8, Ariana Grande のデータにアクセスして曲を改めて楽しめた♪(Shazam #83)

街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第83弾.-

最初は、地元飲食店街を通り抜けていこうかとした際に、歩みを緩めさせられた

 Keith Sweat – Make It Last Forever 

Keith Sweat

出典:Shazamの検索表示画面をスクリーンショット

アーティスト名は何となく頭にあって、YouTubeでの評価の高さ等、聴き手に正攻法で迫ってくる感じに改めて曲のパワーを ^^

続いては

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:全豪オープン出場できず、国外退去のノバク・ジョコビッチ選手出国

全豪オープン出場できず、国外退去のノバク・ジョコビッチ選手出国

” オーストラリアから国外退去となった男子テニス世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチ(34=セルビア)は16日夜、メルボルンの空港から出国した。

ロイター通信は現地時間午後10時半(日本時間同8時半)発のドバイ行きエミレーツ航空に搭乗したと報道。

地元メディアは搭乗前の姿を目撃しており、政府のエージェントに付き添われてビジネスラウントからゲートへ案内されたという。ドバイから母国セルビアへ戻るかどうかは未定。飛行機は同10時39分に出発した。

新型コロナウイルス未接種を巡り、オーストラリアの査証(ビザ)を再び取り消されたジョコビッチはオーストラリアの連邦裁判所に異議を申し立てたが、同日夕に却下されて国外退去が決まっていた。

判決の約30分後に声明を発表し、「非常に失望している。つまり、オーストラリアに滞在して全豪オープンに参加することはできない」と、大会4連覇と男子歴代単独最多となる4大大会21度目の優勝が懸かっていた大会の欠場を表明していた。

17日の1回戦でミオミル・ケツマノビッチ(セルビア)との対戦が決まっていたが、欠場を受けて、予選で敗れていた世界ランキング150位のサルバトーレ・カルーソ(イタリア)の繰り上げ出場が発表された。

ジョコビッチが登場予定だった17日のセンターコートの最終試合には第3シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)の試合が割り当てられるなど、大会側も開幕ギリギリまで対応に追われた。”(出典:Sponichi Annex via Yahoo! JAPAN

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大久保嘉人さんが振り返った、現役選手最終年によもや訪れた二足のわらじ生活:『俺は主夫。職業、現役Jリーガー』読了

J1通算最多得点記録などの金字塔を打ち立て、2021年限りで現役選手生活に終止符を打った大久保嘉人さんの『俺は主夫。職業、現役Jリーガー』を読了。

サイン本入手機会に反応して手元に引き寄せていた一冊。

単身赴任想定からの急展開・・

本書は

” 1月の上旬に移籍の発表があって、1月22日からチームが始動するから、前日の21日に大阪に行くことになった。

「パパは大阪で一人で暮らすからね」

それを伝えたときやった。橙利がいきなりこう言い出したのは。

「俺も行く」

家族のみんなが耳を疑った。

「は?  おまえ何言ってんの」

けど、誰も本気にせんかった。理由を聞いたらね、なんて言ったかな。「パパと行きたいから」やったかな。”(p24-25)

との2021年のセレッソ大阪へ移籍に際して家族報告の場でのよもやの三男からの申し出から実現した父子生活軸に

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:西オーストラリア州オンスロウで最高記録に並ぶ気温50.7度

西オーストラリア州オンスロウで最高記録に並ぶ気温50.7度

” オーストラリア西部で13日、気温摂氏50.7度を記録し、同国の最高記録に並んだ。

気象庁によると、西オーストラリア州のオンスロウで午後2時26分、気温が50.7度に達した。1962年にも南オーストラリア州で同じ気温が観測されている。

地元メディアによると、同地域のこの季節の平均気温は36.5度だという。

また、マーディーとローボーンでも気温が50度以上となった。

オンスロウと周辺地域では14日にも、この最高記録が更新される可能性があるという。

高温の大気が停滞

西オーストラリア州では昨年12月、大規模な森林火災が発生した。南西部マーガレット・リヴァーでは60平方キロメートル以上が被害を受け、住民が避難した。

気象庁のルーク・ハンティントン氏は、この地域に高温の大気が停滞しており、それが雷雨不足を引き起こしていると説明。

住民に対し、「十二分に注意してエアコンをつけて屋内にとどまるか、外出する時も日陰にとどまり水分補給を続けてほしい」と述べた。

BBCのクリス・フォークス気象予報士は、気温は14日にわずかに上がるものの、その後は低下していくだろうと述べた。

熱波は近年、人間の活動による気候変動の影響でますます多く、ますます厳しいものになっている。

地球の気温は産業革命と比べてすでに1.2度上昇しており、各国政府が排出削減などの対策を打たなければ、このまま上昇し続けるとされている。”(出典:BBC NEWS JAPAN via livedoor NEWS

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J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 180 〜 I Saw You Yesterday, Mime & CIRRRCLE

日中のBGMをJ-WAVEとしていた日々(2021年末期は中断)に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第180弾.-

最初は、ブリティッシュ的なフレーバーを感じさせられつつも、日本産アーティストである

I Saw You Yesterday l Float Away

I Saw You Yesterday

ズンズンと刻まれるビートに疾走感に曲が進行するほどやはり英国的で、インパクトあるバンド名とも脳裏に刻まれます〜

続いて、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ノバク・ジョコビッチ、再び入国ビザ取り消し

ノバク・ジョコビッチ、再び入国ビザ取り消し

” 男子テニス世界ランキング1位・ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は4大大会・全豪オープン出場のためにオーストラリア入りしていたが、この度入国ビザが再び取り消されたと米紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じた。

同紙は「ノバク・ジョコビッチ、再び豪州でビザを取り消される」との見出しで記事を掲載。

「ジョコビッチがコロナのワクチン接種を拒否したことに関する目まぐるしい騒動に、新しいページが加わってしまった」と記している。

同紙によると「ホーク移民相は記録に虚偽がある場合や、ビザを与えられる者によって健康や安全に影響を及ぼすと判断した場合はビザを取り消すことができる。

オーストラリアがコロナによって最悪な状態になっている最中にホーク氏は決定を下した」と、オーストラリアのホーク移民相の決断を伝えている。

また「ジョコビッチの2度目のビザ取り消しによって、モリソン政権は国際的な批判を受けるリスクを背負ってでも、彼を追放することが最優先事項であることを示した形となった」とも記している。

ジョコビッチを巡っては、今月5日に新型コロナウイルスのワクチン接種免除に関する書類に不備があったことで入国を拒否されたが、その後にオーストラリアの裁判所がジョコビッチの入国を認めるべきという判断を下した。

しかし入国の際、ビザの申請書類で「渡航前14日間で旅行をしたか」との項目に「NO」で回答していたにも関わらず、昨年末にセルビアからスペインへ移動していたことなどが海外メディアに報じられていた。

ジョコビッチは海外メディアの報道を受け、代理人が誤った箇所にチェックを入れたことなどをインスタグラムで説明。

「ミスを心から謝罪する。これは人間によるミスであり、もちろん意図したものではない。我々は国際的なパンデミックという、困難な時代に生きており、このようなミスは時に起こりうる」などとも釈明していた。

釈明は実らず、この度2度目の入国ビザ取り消しとなった模様。17日から開幕する全豪オープンで、ジョコビッチは4連覇がかかっていたが、出場は不透明な状況となった。”(出典:THE ANSWER via Yahoo! JAPAN

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