年明け恒例の神田昌典さんの『2022』全国縦断講演ツアーに参加。

15都市で開催されるうちの4都市目となる東京が終わった段階につき、

(長崎市)以降ご参加の方はネタバレが含まれるので、ご注意下さい。
続きを読む 神田昌典さんが紐解く、情報爆発進行中の2017年のビジネス戦略テーマ:『2022』全国縦断講演ツアー 参加記
年明け恒例の神田昌典さんの『2022』全国縦断講演ツアーに参加。

15都市で開催されるうちの4都市目となる東京が終わった段階につき、

(長崎市)以降ご参加の方はネタバレが含まれるので、ご注意下さい。
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先日読了した ↓『感じるままに生きなさい ー 山伏の流儀』

著者の羽黒山伏 星野文紘さんの講演会に参加。
開演15分前ほどに会場に到着すれば、宝冠の装着法の実演中で独特な雰囲気に包まれており・・(笑)

間もなく開演時間を迎え、星野文紘さんが法螺貝を拭きながら登場〜

喋り出しは「本は嫌いなんだけど、感じたままに生きてきた結果(本を)出すことになった」と(笑)
続きを読む 『感じるままに生きなさい ー 山伏の流儀』著者 星野文紘さんを直にして感じた清々しさ:羽黒山伏の流儀 星野文紘さん講演会 参加記
11月、12月と続いて、新党大地 鈴木宗男代表と外務省元主席分析官 佐藤優先生による東京大地塾に出席。

開始後、前方に視線を合わせれば「あれっ?!」といった感じで、鈴木宗男代表の娘さんの鈴木貴子衆議院議員も(一部)登壇。

今回のテーマは、動き始めた北方領土問題と、アメリカ合衆国Donald J Trump:ドナルド・トランプ大統領について。
続きを読む 鈴木宗男、佐藤優両先生登壇の勉強会で北方領土問題とドナルド・トランプ大統領について勉強してきた。:「東京大地塾」参加記 ③
百田尚樹さんの新刊『幻庵』刊行記念サイン会に参加。

年が明けてから『カエルの楽園』↓

『「カエルの楽園」が地獄と化す日 』↓ に、

昨年(2016年)に遡ると『鋼のメンタル』↓ と、

原点は映画『永遠の0』まで遡りますが、
昨夏から断続的に著作を手に取っており、それぞれ(の作品の)クオリティの高さに魅了され、タイミング良くご本人に会える機会と、楽しみに迎えた当日。
北米でプロスポーツで王座に輝いたチーム恒例のホワイトハウスの表敬訪問、
以前、NFLの Seattle Seahawks:シアトル・シーホークスの訪問時を取り上げたことがありますが、

この度、MLBのChicago Cubs:シカゴ・カブスが往訪。*日本帰国中の川崎宗則選手はメンバーに含まれておらず。

シカゴをお膝元とするBarack Obama:バラク・オバマ大統領の残す数日となった在任期間中に間に合うよう行われた背景があったようで
ひと頃は、一月二日というと母校(明治大学)のラグビー部が出場する大学選手権準決勝戦を楽しみにしていましたが、
昨今はそこにたどり着くまで、或いは今シーズンのように手前で力尽きしまうことが多く、空白が生じる日となっていましたが、
一昨年(2015年)から皇居の一般参賀に足を運ぶようになり、

今年で三回目。
皇居内の敷地に足を踏み入れるなり、「あれ、いつもこんな混んでたっけ?!」といった人の多さで、

待合所というのか、一旦セキュリティ(手荷物検査等)を通過した後に30分程度待機され、

当初は午前中の二回目(11:00)に(一般参賀が行われる)長和殿ベランダ前の一角に入って、
三回目(11:50)にベランダ間近に迫って・・の目算が、

二回目開催の頃は足止めを強いられ、ようやく長和殿ベランダのある一角に足を踏み入れたのは三回目の10分前頃といった。

サイドの中頃といった場所取りで、カメラを掲げられたり、国旗を振られると視界が限りなく制限されてしまうという状況下、
想定外の午後の初回/四回目(13:30〜)に照準を合わせることに。
「スウェーデンで5人が1人が見た」「今年アメリカで公開された外国語映画で動員1位」「驚異の満足度100%」などの謳い文句が目を引く

スウェーデン映画の『幸せなひとりぼっち』を鑑賞〜

父を衝撃的な事故で亡くし、以降、唯一の人生の理解者であった愛妻に先立たれ、43年一筋の勤務先から肩を叩かれ・・
その頑固さから周囲と摩擦を起こしながら生きてきた主人公が、世の中に居場所を失い、自殺を実行しようとした折、
隣家に新たな家族が引っ越してきて、やはり摩擦を起こしながらも、過去を振り返りながら新たに居場所が見出され、
「幸せ」が取り戻されていく様子が、劇場に足を運んだ観客と共有されていくというのが大づかみのストーリー。