先週末、7月以来で在日オーストラリア大使館を訪れ、

AFL JAPAN(日本オーストラリアン・フットボール協会)のリーグ戦を制した

東京ゴアナーズの祝勝会に参加してきました。
先週末、7月以来で在日オーストラリア大使館を訪れ、

AFL JAPAN(日本オーストラリアン・フットボール協会)のリーグ戦を制した

東京ゴアナーズの祝勝会に参加してきました。
週末は、『国際自由人』著者の藤村正憲さんと、

25歳で人脈も経験もなくオランダに飛び出して起業された神戸真理さん登壇の
『国際自由人 藤村と25歳で海外起業した 神戸が送る人生を楽しむ生き方のすすめ』に参加してきました。
突如という感じで浮上した David Lee Rothが VAN HALEN を脱退してから最初にリリースしたソロ名義のアルバム
“Eat’em And Smile”の30周年記念ギグ。といっても、アナウンスされていたメンバーは脇を固めた

早々に離脱したBillyをはじめ、それぞれDaveとの軋轢があった模様で「Dave無しでも仕方ないかなぁ」の納得感も
注目は、Daveの代役が STEEL PANTHERの Michael StarrことRalph Saenz.- が抜擢されたこと。
続きを読む David Lee Roth “Eat’em And Smile” 30周年記念ジャムで、まさかのサプライズに、まさかの結末、、
下記の記事は、Facebookページ「オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所」11月29日付の記事を転記したものです。

続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:Tokyo Goannas Football Club Awards Ceremony(東京ゴアナーズ)
20年前の1995年10月、東京ドームで当時 UWFインターナショナル所属の高田延彦が、新日本プロレスの武藤敬司に
足4の字で敗れた衝撃と落胆から、以降はUWFの亡霊と化し、プロレス興行や話題から遠ざかることになりましたが
Yahoo!ヘッドライン等で「天龍引退」の文字を目にするようになり、関連記事に目を通していると・・

様々な偉業であったり、同業のレスラーからの尊敬であったり、生き様に感じる気骨であったり。
何より、昭和という時代を背負った人物であることに、昭和生まれ、かつてプロレスに興じた人間の一人として
そのスタイルはUWFと対極であったと言えるかもしれませんが、大いに興味を惹かれるようになりました。
そんな最中、天龍源一郎オフィシャルサイトを眺めていれば・・
昨年4月、アンソニー・ロビンズが登壇したセミナーズ・フェスタ2014 Spring以来で、海浜幕張駅で下車して幕張メッセへ。
今回はセミナーではなく、音楽フェス(ティバル)でOzzy Osbourne:オジー・オズボーンがヘッドライナーを務めOZZFEST JAPAN 2015へ。

本来は帰宅してから、ライヴの余韻を感じながらレヴューをと思いましたが・・
現地で知り合ったファンと夕食で余韻に浸るなど、真夜中過ぎに帰宅となり、
そこから日課などを消化し、現在、間も無く26:00(AM 2:00)といった・・。
そんなんで、今回は速報版として、詳細(今回より丁寧なもの)は後日、改めて振り返られればと思いますが、
洋楽を聴き始めた中学生の頃、よく聴いていたのが、オジー・オズボーン(BARK AT THE MOON:邦題「月に吠える」)ながらライヴを観たのは今回初めて。
続きを読む OZZFEST JAPAN 2015 へ行って、初めてのオジー・オズボーンを体感してきた:OZZFEST JAPAN 2015参加記(速報版)