「今年は厳しいかなぁ、、」と、

先月(2020年11月)の慶應戦の出来が芳しくなかったことから、チケット売出日のテンションも今ひとつ盛り上がらずといったところも
今年は開始後1分で回線がつながり、指定席を確保。
行けると分かると、俄然楽しみになるもので ^^ 結果への先入観を抑え気味に迎えた当日。
天候に恵まれし、決戦の時
前日と打って変わっての晴天で、日差しも強く、12月にしては恵まれた観戦条件。

試合前恒例の校歌斉唱もなく、時節柄を感じさせられるゲーム前から
「今年は厳しいかなぁ、、」と、

先月(2020年11月)の慶應戦の出来が芳しくなかったことから、チケット売出日のテンションも今ひとつ盛り上がらずといったところも
今年は開始後1分で回線がつながり、指定席を確保。
行けると分かると、俄然楽しみになるもので ^^ 結果への先入観を抑え気味に迎えた当日。
前日と打って変わっての晴天で、日差しも強く、12月にしては恵まれた観戦条件。

試合前恒例の校歌斉唱もなく、時節柄を感じさせられるゲーム前から
12月最初の日曜日は、毎年恒例の関東大学ラグビー明早戦観戦。

今年はチケットを取れたは良いが、電話が繋がった時10:06、その時には指定席は完売してしまっており、自由席での入場。
ということで、14:00 Kick Offのところ11:15頃に秩父宮ラグビー場に到着し、

既に出来上がっていた行列の最後尾に。
30分ちょっと並んで入場するも、目当てのゾーンの座席は既に無く、電光掲示板下の立ち見席に陣取り、2時間後のKick Offまでスタンバイ。
13:00頃になると選手もグラウンドに登場し、高まるワクワク感。

今年は下馬評的には明治優位と捉えていましたが、25年ぶりの全勝対決。
優位とみられていた中、幾度となく煮え湯を飲まされてきたことに、
(2019年)10月の田中澄憲監督の講演会の際も、

個別に質問させて頂き「今年は早稲田が強いんじゃないですかねぇ」と評価されていたことからも油断大敵。
Kick Offを迎え、しばし継続して守勢を強いられ重苦しい展開。それでも敗れた昨年⬇︎と違ったのは、

新年一般参賀後、

11:45東京駅発の電車に乗り、いざ目指すは秩父宮ラグビー場。
目当ての明治大学 vs 早稲田大学戦が、12:20 Kick Offであったことからギリギリ?、微妙な感じも
アプリで確認すれば・・「間に合いそうな」感じ。あっと駅からの駆け出し具合に、場内の混雑状況次第。
今回は初めてのQRコード(電子チケット?)での入場で、自由席のある裏門からの入場を目論むも

係員に「これは真反対の入場口・・」と返され、秩父宮ラグビー場をほぼ一周させられるトホホな展開も、
めげず入場後に「この辺なら空いてるだろう・・」と、当たりをつけた空きを北スタンド内、ゴールポスト裏に見つけ、

時間を確認すれば・・12:17。ふぅ〜(ギリギリ)。
選手入場を経て、程なく試合開始。おぃおぃ、とキックをチャージされての被先制劇に
12月最初の日曜日は、(自分的)恒例の関東大学ラグビー対抗戦 明治大学対早稲田大学戦観戦。いわゆる明早戦。

11月早々に慶應大学に敗れた時は「え〜」なんてテンションがた下がりでしたが、

次戦の絶対王者 帝京大学を8年ぶりに下して溜飲を下げてくれました。

一山越えた状況から、秩父宮ラグビー場に詰めかけた明治(大学)ファン、例年より多い印象。

入場時「チケット完売」の掲示も見られ、俄然、テンション高められました ^^

14:00過ぎに始まったゲームの方は先制され、

なかなかトライを奪えず、もどかしい展開・・
毎年12月の第一日曜日恒例の(関東大学ラグビー)関東大学対抗戦の明治大学対早稲田大学戦(世に言う早明戦)観戦で秩父宮ラグビー場へ。

今年(の明治大学ラグビー部)は、帝京大学、慶應大学に敗れて4勝2敗で
既に対抗戦優勝は帝京大学に決められており、大学選手権へ向け、体制を整えていきたいところ。
何より、昨年苦杯を舐めさせらえた ↓

早稲田大学に雪辱を期すべく一戦。
当日券も出たようですが、ほぼ満席の様子の秩父宮ラグビー場に両校の校歌斉唱を経て
14:08頃にキックオフ。
例年恒例の関東大学ラグビー対抗戦の明治対早稲田戦、今年はビジネスプロトタイピング講座と重なり、TV観戦。
講義終了後、真っ直ぐ家路につき、その間30分ほど、結果分からぬように、久々に一切のネット環境を遮断。