鬼滅の三連休と銘打った第三夜は

第一八話 偽物の絆
第一九話 ヒノカミ
第二十話 寄せ集めの家族
の三話を視聴。
難敵 十二鬼月と思われた鬼に梃子摺り、竈門炭治郎と嘴平伊之助が分離しての戦いを強いられ、光明見いだせぬ中、
鬼滅の三連休と銘打った第三夜は

第一八話 偽物の絆
第一九話 ヒノカミ
第二十話 寄せ集めの家族
の三話を視聴。
難敵 十二鬼月と思われた鬼に梃子摺り、竈門炭治郎と嘴平伊之助が分離しての戦いを強いられ、光明見いだせぬ中、
” オーストラリアのサウスオーストラリア州政府は20日、新型コロナウイルス感染防止のためのロックダウン措置を発動するきっかけとなった男性感染者の説明が「うそ」だったことが分かったと発表した。
6日間の予定で実施したロックダウンは近く解除する。
サウスオーストラリア州は18日からロックダウンを実施、住民は自宅にとどまるよう求められ、店舗の営業や企業の活動が休止となった。
マーシャル州首相によると、この男性は保健当局に対し、クラスターに関連したピザ店でピザを購入しただけと説明していた。
当局は、男性が短時間で感染したと考え、その新型コロナウイルスが非常に感染力が強いタイプだと判断した。
ところが実際には、男性は検査で陽性反応が出た別の従業員とともにそこで勤務していたことが明らかになったという。
マーシャル州首相は会見で「(男性の)話はつじつまが合わなかったので、さらに追及した。それで、話がうそだったと分った」と説明。
「この人物の身勝手な行動が州を非常に困難な状況に陥れた」と述べ、憤りをみせた。
マーシャル氏は、流行はなお懸念されるものの、21日午前0時に自宅待機命令を解除し、店舗の営業など大半の再開を認めるとした。
人口約180万人のサウスオーストラリア州では最近、英国から戻った人に関連したクラスターが起き、25人の感染が報告された。今後数日は感染者数が増えると予想されている。”(出典:REUTERS via Yahoo! JAPAN)
” 南半球の強豪国が競うザ・ラグビーチャンピオンシップ(今年は新型コロナウイルスの影響により南アフリカが不参加となり、3か国対抗の“トライネーションズ”として実施。
全試合オーストラリアで集中開催)は11月21日、ニューカッスルのマクドナルド・ジョーンズ スタジアムで第4節のアルゼンチン代表×オーストラリア代表戦がおこなわれ、15-15の引き分けに終わった。
アルゼンチン代表は前節で優勝候補のニュージーランド代表を初めて破って歴史を変え、勢いに乗って連勝を狙ったが、2年ぶりのオーストラリア戦勝利とはならず。
それでも、今大会現在1勝1分けで唯一負けがなく、3チームが総勝点6で並んだ。
ニューカッスルでの試合は、両チームともノートライ。6-9で折り返したアルゼンチンは、反則の繰り返しで44分(後半4分)にイエローカードを出され1人少なくなったが、互角に渡り合った。
対するオーストラリアは、SOリース・ホッジがPGを2本決めて着実に加点。9点差とした。
それでもアルゼンチンは、63分にスクラムで相手の反則を引き出し、ショットを選択して点差を詰めた。66分にも堅い守りからNO8ファクンド・イサがブレイクダウンでからみ、SOニコラス・サンチェスが約45メートルのPGを決めて3点差。
そして、70分にもオーストラリアに反則が出て、サンチェスの3連続PG成功で同点となった。
76分にアルゼンチンが反則を犯し、オーストラリアはホッジが敵陣10メートルラインからPGを狙ったが失敗。
その後の攻防でも両チーム譲らず、試合は引き分けに終わった。アルゼンチン代表は次週(11月28日)、今日と同じ会場でニュージーランド代表と再戦する。(出典:RUGBY REPUBLIC)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ、アルゼンチン代表と引き分ける(トライネーションズ 2020)
(感染症拡大)第三波襲来で「我慢の三連休」と銘打たれた期間、目ぼしい予定もなく、鬼滅の三連休となりそうな第一夜は

第十話 ずっと一緒にいる
第十一話 鼓の屋敷
第十二話 猪は牙を剥き 善逸は眠る
第十三話 命より大事なもの
の四話を視聴。
戦いの連続で見ている方も力入りがちなところ、話しが進みゆくにつれ、旅のお供というのか、

援軍、サポートキャラクターも登場の相次いで、オープニング/エンディングで既に姿を現していたキャラクターも

(ここでかー、といった感で)登場。
手負いの状況下、戦闘力高まりゆく鬼をまたしても打首にして、「次へ」というところ
竈門禰豆子の扱いを巡って、仲間内の対立に竈門炭治郎が反応しようかというところまで。
四夜で、TVアニメ版の(二六話中一三話)半分まで来ましたが、まだまだ目指す先は長そうで、
話しは深刻ながらキャラクターの多様さに緩急つけられ、変幻自在といった感じですが、連休中の(残り)二日も、どっぷりその世界観に浸りたく思います ^^
” コロナウイルス感染症が拡大しているSA州では、19日から6日間のロックダウンに入ったが、前日18日には多くの人が、アルコール飲料を購入するため店舗に殺到したことが分かった。
州政府は当初、ロックダウン中に閉鎖されるサービスに酒店も含むとしていたが、直後に警察がこれを撤回。酒屋はロックダウン中も営業を続けると発表した。
SA州のスパリア主席医務官は、国内に多くのアルコール依存者患者がいるとして、「アルコールが入手できなくなると、気分が沈むなど大きな医療問題につながる」として、専門家のアドバイスに基づいた決定と説明した。
大手酒類小売ダン・マーフィーのSA州マネジャーのトレジス氏によると、19日は18日よりも客足が少なかったという。
さらに州内では、非接触型の配達や受け取りを利用する顧客が増えているようだ。”(出典:JAMS.TV)
街中に繰り出した際などに、ふと耳にした楽曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ改めて曲を楽しめるようになった記録集 第38弾.-
初っ端は、地元商店街を通り抜けようかというタイミングで耳にした
Total – Do You Thin About Us
TOTAL

タメを効かせながら特徴的なVocalの声がフックとなり、温かみ伝わるサウンド、肌寒くなりゆくこの季節に程良い感じです ^^
続いて
” 豪連邦統計局(ABS)が発表した10月の雇用統計によると、就業者数は前月比17万8,800人増と、予想外にプラスに転じた。
ただ、求職者も増加する中、失業率は7.0%に上昇した。 人口が2番目に多いビクトリア州での新型コロナウイルス関連規制の緩和が就業者数の増加につながった。
ロイターがまとめたエコノミスト予想は、就業者数が3万人減、失業率は7.2%だった。9月は就業者数が減少していた。
ABSの雇用関連統計の責任者、ビョルン・ジャービス氏は、10月の大幅増の結果、就業者数は3月をわずか1.7%下回る水準まで回復したと指摘。
労働市場に多くの人が復帰したことを反映していると説明した。
政府から支給金を受け取る場合は積極的な職探しが義務付けられているため、労働力人口は今後さらに拡大するとみられる。
オーストラリア準備銀行(豪中銀)は雇用創出が国の優先事項だとし、利下げや量的緩和策で景気を支援しており、政府も財政刺激策を打ち出してきた。
コロナ流行を受けた3月から5月までの全土ロックダウン(封鎖措置)の期間中に就業者数は87万2,000人減ったが、それ以降に64万人8,000人増えている。
BISオックスフォードのエコノミスト、サラ・ハンター氏は「公衆衛生面での成果や財政・金融支援策が全て、経済活動の回復を促進していることが今回のデータで明確になった」と指摘。
サウスオーストラリア州の6日間のロックダウンで感染拡大が阻止され、コロナが抑制された状況が続くという前提を置けば、景気回復は来年まで続く見通しだと語った。”(出典:REUTERS via Yahoo! JAPAN)