物をやり取りする時に「時価」というのを耳にしますが、
高級料理店ではお品書きだけあって、金額は会計時に知らされるという形態があったり、昨今、一般人にも定着したオークション然り。
この頃、私が実感しているのが、本の値段。
昨夏読んだ↓『ホワンの物語』

改訂版『秘密の本 新版ホワンの物語』は
当時20,000円程度の水準で取引されていて手が出ず、比較的安価であったオリジナルの『ホワンの物語』を定価の3倍近くで購入した経緯でした。
” オーストラリアのタスマニア(TAS)州政府は2月27~28日、東アジア地域から同州への投資を促進する枠組み「タスインベスト2017」の一環として、州内企業12社が参加するビジネス使節団とともに日本でフォーラムや展示会などを開催した。
TAS州政府は、日豪経済連携協定(EPA)を基に、農業や再生可能エネルギー、観光部門で日本から同州への投資拡大を見込んでいる。地元各紙が報じた。
TAS州ビジネス使節団は22日から韓国を訪問し、日本でもイベントを開催した。
同ビジネス団は日本滞在中に、同州への投資を説明する目的などで、政府や企業の関係者と個別の懇談会を行った。
同州には、キリンホールディングスのオーストラリア子会社である醸造・乳製品大手ライオンや白鳥製粉(千葉県習志野市)などの食品系企業が展開している。
TAS州は、日本や韓国、中国の3カ国に対し、2015/16年度に12億豪ドル(約1,038億円)規模の輸出を行っている。
■TAS州初の高級ホテルを計画
ホテル世界最大手の米マリオット・インターナショナルは2018年に、TAS州初の高級ホテル「ラグジュアリー・コレクション・ホバート」を開業する計画だ。
1億5,000万豪ドル規模でホバートのパーラメントスクエアに建設される128室のホテルは、同社の高級ブランドホテルとしてはオーストラリア初の進出となる。”(出典:NNA.ASIA)
日曜日の真夜中過ぎ、週明けに備え「さぁ、寝ようか」と漫然とFacebookを眺めていれば ↓

!、BlabbermouthにJohn Sykesの近況に言及したニュースで、年内にニューアルバム Sy-Ops をリリースの見込みであると。
続きを読む John Sykes、年内にニューアルバム Sy-Ops リリースへ !! 2017年、遂に迎える復活の瞬間
” 今回はイギリスの航空関連情報会社OAG社がリリースした、世界の航空会社の定時運航遵守率ランキング「2016 OAG Punctuality League」を紹介したいと思います。
上述の調査は毎年、世界中の航空会社や空港を対象にして、定時運航率のランキングを発表しています。その2016年版の結果は以下の通りになりました。
1位・・・ハワイアン航空(89.87%)※カッコ内は定時運航遵守率
2位・・・コパ航空(88.75%)
3位・・・KLMオランダ航空(87.89%)
4位・・・カンタス航空(87.56%)
5位・・・日本航空(86.74%)
ちなみに定時運航率とはこの場合、到着と出発が予定時刻から14分59秒以内に行われているかを見ています。”(出典:TABIZINEから抜粋)
本のサブタイトルに「天才じゃなくても世界一になれた僕の僕の思考術50」とあるうち中間記をアップロード後、

一気に26/50を読み上げ読了。
その中から印象に残ったところを抜き出すと・・
続きを読む 里崎智也さん(元千葉ロッテマリーンズ)に学ぶ、「エリート」を倒し、「一番」になる方法:『エリートの倒し方』読了
” オーストラリアにはたくさんの島があって、その数は8,000以上にも及ぶんだ。そのうち、有名なものをいくつか紹介するね。
まず、リゾート地として有名な島には「ハミルトン島」があるよ。「ハミルトン島」は、ケアンズから飛行機で1時間半ほど東にいったところにある島なんだ。
世界遺産のグレートバリアリーフに囲まれ、美しいサンゴ礁やビーチがあることで、とても人気が高いんだ。
ハートの形をしたサンゴ礁も有名で、ハネムーンの旅行先としても人気が高いんだよ。
そのほかには、オーストラリアの東部に位置している「フレーザー島」が有名だよ。
「フレーザー島」は、土地のほとんどが砂でできていて、世界最大の砂の島といわれているんだ。
地球上で唯一、砂の上に亜熱帯雨林が生い茂る珍しい自然環境の島で、1992年に世界自然遺産に登録されているよ。
豊かな自然に恵まれたこの島には、約240種と言われる野鳥やハリモグラ、ジュゴンやウミガメなど、さまざまな野生動物が暮らしているんだ。
「フレーザー島」は、ブリスベンから日帰りでいくこともでき、世界各国から旅行者が訪れているよ。
オーストラリアの島のなかには、無人島で世界遺産に登録されている島もあるんだ。
その1つである「マッコーリー島」は、タスマニア島と南極大陸のほぼ中間にある無人島で、世界最南端の世界遺産として知られているよ。
「マッコーリー島」は、降水量が多い島で、1年のうち300日以上も雨が降ることもあるんだって。
また、植物がほとんど育たないほど風も強くて、とても過酷な自然環境なんだ。
でも、この島には数多くの野生動物が生息していて、数百万羽にも及ぶペンギンや、およそ10万頭のミナミゾウアザラシが生息しているといわれているよ。
過去にペンギンやアザラシの乱獲が行われたことがあって、今では自然の生態系を守るために、調査以外の目的の上陸は厳しく制限されているんだ。
このようにオーストラリアには、特徴的な島がたくさんあるんだよ。”(出典:Invesco オーストラリア投資情報から抜粋)
今週末は立会い、立会いで、プライベートな時間創出が難しく、強いての楽しみとなると読書程度という状況から
読み進めているプロ野球の現役生活を千葉ロッテマリーンズで全うされた里崎智也さんの『エリートの倒し方』の中間記。
本を開いた冒頭「はじめに」で本書上梓の背景を
続きを読む 里崎智也さん(元千葉ロッテマリーンズ)に学ぶ、「エリート」を倒し、「一番」になる方法:『エリートの倒し方』中間記
” UFO目撃談や怪しげな都市伝説がつきまとう、世界のミステリアスなスポットの数々をご紹介!”(出典:msn)
というmsnの特集記事を見つけ「(オーストラリア)あるかなー?」と眺めれていれば・・