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シカゴ・ベアーズ、後半、今季を象徴するような体たらくから6勝11敗で終戦 :NFL 2021シーズン 第18週

現地時間(2021年)9月12日に初戦を迎えたChicago Bears:シカゴ・ベアーズの2021シーズン最終戦は

Justin Fieldsはフィールドに負傷離脱のまま迎えた終戦 Week 17:versus Minnesota Vikings.-

敵地に乗り込んでのMinnesota Vikings:ミネソタ・ヴァイキングス戦。

両チームともプレーオフの道は閉ざされ、最終戦ということに変わりなくも

シカゴ・ベアーズとしては第15週の対戦で ↓

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本拠地で敗れているだけに、地区内チームに意地を見せて欲しいところ・・

期待は脆く・・

連勝できた流れか、前半は点を重ねていき第2Q終了時点で14-3。内容はさておき「3連勝締めか」と期待感膨らんだところ

後半を迎えてから雲行き怪しくなり、そこからは噴飯ものの展開で、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:自然の楽園「ワイルドライフ・ワンダー」

自然の楽園「ワイルドライフ・ワンダー」

” 世界のナショナル ジオグラフィックの編集スタッフが厳選した「2022年、最もエキサイティングな25の旅先」を、自然、冒険、サステナビリティ、文化と歴史、家族という5つのカテゴリに分けて紹介。決して忘れることのできない発見の旅が待っているだろう。

2022年は、ユネスコが世界遺産条約を採択してから50年。貴重な文化や自然を守り続けてきたことに敬意を表して、今回のリストには多くの世界遺産を含めている。

2019年から2020年にかけての山火事で18万6,000平方キロメートルという広大な面積が焼失したオーストラリア。じつに30人近くの人間と10億頭以上の動物が犠牲になった。

そのオーストラリアで、再生の芽が膨らみつつある。ビクトリア州のオトウェイ地区にある観光アトラクション「ワイルドライフ・ワンダー」は、独自のやり方で再生に一役買っている。

太古の森や滝に囲まれたこの自然の楽園は、絶景のドライブルート「グレート・オーシャン・ロード」に位置しており、ツアーで楽しむことができる。

デザインを手がけたのは、ブライアン・マシー氏だ。氏はニュージーランドのホビット村(映画『ロード・オブ・ザ・リング』や『ザ・ホビット』で使われた撮影セット。

マシ―氏はいずれの映画にもアートディレクターなどで参加)を巡るツアーの景観デザイナーも務めている。

ワイルドライフ・ワンダーにおいて、マシー氏は植物学者、科学者、動物学者、環境専門家らと力を合わせ、自然に溶け込んだ木製の遊歩道を作った。

観光客は、75分間のガイドツアーでユーカリの森の中を歩きながら、そこに暮らすコアラ、ワラビー、バンディクートといった動物たちを見ることができる。

途中、研究用の拠点に立ち寄って、キツネやネコなどの侵略的捕食者に狙われやすいハナナガネズミカンガルーなどの在来種を守る取り組みについて学ぶことができる。

ワイルドライフ・ワンダーの収益はすべて環境保護センターに寄付され、ネズミカンガルーたちの行動をさぐる研究など、オトウェイでの重要な保護活動に役立てられている。”(出典:NATIONAL GEOGRAPHIC via Yahoo! JAPAN)

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明治大学ラグビー部、明治のプライドを取り戻す戦いの結末は無念、大学日本一返り咲きならず

昨年(2021年)末から2022年始にかけての最大の関心事、明治大学ラグビー部、大学選手権決勝の模様を観戦すべく国立競技場へ。

今まで建て直しを遂げた国立競技場へ行こうかという機会はあったものの、別件があったり等で

遂に来られました、新・国立競技場

2019年12月のオープン以来、初めて足を踏み入れる機会にもなり、座席に腰を下ろして「いよいよか」と高まるヴォルテージ。

第六波と称される再びの感染症高まりで、選手入場からあっさりとしたKick Off

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:レナタ・ボラコバ選手もビザ問題で収容施設に拘束

レナタ・ボラコバ選手もビザ問題で収容施設に拘束

” オーストラリア国境警備隊(ABF)が女子テニスのレナタ・ボラコバ選手(チェコ)をビザ(査証)の問題で拘束したことがわかった。

全豪オープンを控えたオーストラリアでは男子のノバク・ジョコビッチ選手(セルビア)の入国ビザが取り消される騒動があり、議論が収まっていない。

チェコ外務省はCNNに寄せた声明で、ボラコバ選手がジョコビッチ選手と同じメルボルン市内の収容施設にいることを確認。他のテニス選手数人も収容されていると明らかにした。

現在シドニーのチェコ総領事館が対応に当たり、ボラコバ選手に接触しているという。

ボラコバ選手は過去にウィンブルドン選手権のダブルスで準決勝に進出した実績を持つ。

地元紙エイジによると、オーストラリアには過去6カ月の間に新型コロナウイルスに感染したとの理由で医学的免除を得て入国した。

ボラコバ選手はすでに全豪オープンの前哨戦となるメルボルン・サマー・セットに出場し、女子ダブルスで1回戦敗退を喫している。

ABFは7日のCNNの取材に対し、ボラコバ選手の名前は出さずに、大会に関係する人物のビザの状況に関する捜査が完了したと説明。この人物は国外退去となるまで入国管理施設に収容されると述べた。

チェコ外務省によると、ボラコバ選手は大会参加の条件となる新型コロナ非感染の証明を有しており、オーストラリア当局に抗議して説明を求めている。

ただ、トレーニングの時間が限られることから、大会を棄権して出国することを決めたという。

全豪オープンをめぐっては、オーストラリアのモリソン首相が今週、ジョコビッチ選手は入国時のワクチン接種要件に対する「正当な医学的免除を有していなかった」と明らかにしていた。ジョコビッチ選手本人はワクチン接種状況を公表していない。”(出典:CNN.co.jp via Yahoo! JAPAN

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藤島淳さんが迫った木村一基九段の思考の軌跡:『木村一基  折れない心の育て方  一流棋士に学ぶ行動指針35』読了

クリエイティブ・ディレクター藤島淳さんが、

” 木村九段の肉声を言葉にしたかった。長く将棋界のトップを維持し、折れても折れても立ち上がる。しかも丸い空気を身にまとっている。木村九段の言葉をどうしても伝えたくなった。”(p7)

との思いから上梓に至った『木村一基  折れない心の育て方  一流棋士に学ぶ行動指針35』を読了。

将棋は脇目で眺めているといった距離感も、何となく木村一基 前王位のことはお名前が頭に刻まれており

昨年(2021年)末のサイン本入手機会に

三冊(種類)あったうち最も将棋に寄せられていないであろう著書で本書(サイン本)を選択

飛び付いていた経緯。

偉業を実現した不屈のメンタル

木村一基九段は、

” 羽生善治九段や藤井聡太2冠は中学生でプロ棋士になった。一方、木村九段がプロになったのは23歳の時。年間わずか4人しかプロに上がれない三段リーグを抜けるのに6年半を要している。

親しい仲間は先にプロになる。後輩にも先を越される。青春を、歯がボロボロになるほど奥歯を噛みしめながら過ごした。”(p3)

そして、プロ入り後

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:コンセッション・カード所持者には無料RATキット配布

コンセッション・カード所持者には無料RATキット配布

” 1月5日付ABC放送(電子版)は、同日の全国閣僚会議で、「迅速抗原検査(RAT)キットをコンセッション・カード所持者に無料で配布する」ことを決めたと伝えている。

また、これまでRATで陽性判定が出た場合にはPCR検査を受けなければならなかったが、今後はRATで陽性だった場合にもPCR検査を受けずに自己隔離すればいいことになる。

また、トラック運転手に定期検査を義務づけていた規則も廃止された他、海外からの入国者も複数回の検査を受けないようになる。

年金受給者その他のコンセッション・カード所持者は向こう3か月の間に10回まで無料RATキットを受けられるようになる。また、今後2週間以内に無料RATキットが用意される。

コロナウイルス感染者の爆発的な増加と検査基準の変更で自宅で検査できるRATキットがどこの薬局でも品切状態になっている。

これまで無料RATキットの対象は、濃厚接触者、コロナウイルス様の症状のある人、ヘルスケア従事者、高齢者介護従事者に限られていた。

ただし、スコット・モリソン連邦首相は、「RATキットは誰にでも無料で配布するわけにはいかない。そんなことをしている国はイギリスくらいだが、イギリスはオーストラリアとは状況が違う」と発言している。”(出典:NICHIGO PRESS

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異例な展開に向き合いつつ、いつもながらの感じを交え過ごせた2022年初の感じ

2022年を迎え、7日間(1週間)が経過。

本来、月曜から日曜で1週間という感覚ですが、正月の過ごし方を記録として残しておこうかと。

元旦は記事にした通り↓

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BELUSHI  ベルーシ』を観に久方ぶり映画館へ足を運んだり、恒例の家族との会食であったり。

2日は、注目していた明治大学ラグビー部が準決勝に駒を進めていた大学選手権の東海大学戦の動向に

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ノバク・ジョコビッチのビザを取り消し、入国拒否

ノバク・ジョコビッチのビザを取り消し、入国拒否

” オーストラリア当局は6日、男子テニス世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic、セルビア)が入国のため取得していたビザ(査証)を取り消した。

ジョコビッチは医療上の理由による新型コロナウイルスワクチンの接種免除が認められたとして、5日夜に全豪オープン(Australian Open Tennis Tournament 2022)出場のため豪メルボルンに到着していた。

ジョコビッチは事前に接種免除の申請を出し、二つの医療専門家委員会による審査を経て大会主催者も認可していたが、一転して入国管理当局を通過できなかった。

ジョコビッチのワクチン接種が免除されたことについては、2年にわたり新型コロナのロックダウン(都市封鎖)や規制に耐えてきたオーストラリア国民から怒りの声も上がっていた。

豪国境警備隊(ABF)は「ジョコビッチ氏は、オーストラリアへの入国要件を満たす適切な証拠を提出しなかったため、ビザが取り消された」と発表し、「入国時に有効なビザを保持していなかったり、ビザが取り消されたりした非市民は、拘束され、オーストラリアから退去させられる」と説明した。

今後は送還をめぐり法的に争う可能性もあり、ジョコビッチが同日中にオーストラリアを退去するか、隔離ホテルや政府指定の施設に滞在するかは不明となっている。

豪紙エイジ(Age)やシドニー・モーニング・ヘラルド(Sydney Morning Herald)は、ジョコビッチの担当弁護士が決定の撤回を求める見通しだと伝えている。

セルビアのアレクサンダル・ブチッチ(Aleksandar Vucic)大統領は、ジョコビッチと電話したことをインスタグラム(Instagram)で明かし、「セルビアの全国民が味方であり、世界最高のテニス選手に対する不当な扱いを一刻も早く終わらせるため、関係当局があらゆる手段を使って対応している」と本人に伝えたとしている。

「国際法の原則にのっとり、セルビアはノバク・ジョコビッチ、そして正義と真実のために闘う」”(出典:JIJI.com AFPBB News via Yahoo! JAPAN

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