角川映画の名作にして、浅野温子さんの代表作『スローなブギにしてくれ』をDVD鑑賞。
先週鑑賞した浅野温子さん主演の舞台『イノチボンバイエ』を鑑賞した際、

もしかしてサイン貰えた場合の一品にと購入したものを、その余韻引きづるこの機会に改めて見てみようと。
角川映画の名作にして、浅野温子さんの代表作『スローなブギにしてくれ』をDVD鑑賞。
先週鑑賞した浅野温子さん主演の舞台『イノチボンバイエ』を鑑賞した際、

もしかしてサイン貰えた場合の一品にと購入したものを、その余韻引きづるこの機会に改めて見てみようと。
日中、ネットに掲載されている記事をブラウジングしている間に、出くわした下掲の記事 ⤵︎

読書と長生きの関連性ついて言及されており、この説は初めて知ったように思い、内容を興味深く読み進めましたが、
記事の中では他にも・・
” 読書を30分するとストレスが68%も軽減されることが分かっている。”
” 読書をする人はアルツハイマー病になる比率が低くなるという研究結果もある ”
” 良質なワークアウトによって体に筋肉がつくように、読書によって脳は鍛えることができるのである。”
と、さまざま読書の効用について説かれています。
野村総合研究所の柏木亮二さんが、「フィンテックって何?」という私のような初学者のために上梓された『フィンテック』を読み始めて、
ペース良く半分過ぎのところまで来たので、そこまでのおさらい。
ろくずっぽ立ち読みをせず、好奇心に駆られるように電子書籍版をダウンロードして
「内容がさっぱりだったら、どうしよ?」なんて思っていましたが、本の出だしに書かれている
” 本書は「 フィンテック(Fintech)」の基礎的な解説書です。”(位置No.2/電子書籍のページ数、以下同様)
に偽りなし(笑)
百田尚樹さんの『鋼のメンタル』を読了。
百田尚樹さんは、一時話題を独占したかの映画『永遠の0』で圧倒されるも、
その後、個別の発言は覚えてないにせよ、しばしYahoo!ヘッドラインなどに掲載される過激と云うのか、歯に衣着せぬ発言から
挙句、国会の証人喚問招致が検討されるなどのお騒がせぶりから、自然と距離を取っていましたが・・
そのメンタリティに興味を持ったのと、先日、本書を立ち読みした際↓の感じも良く、手に取った次第。
「何か(ニュース)あったかぁ」と、音楽のニュースサイト BARKSに並んでいるヘッドラインを眺めていれば・・

Jon Bon Joviと、長く盟友関係にあったRichie SamboraがTwitter上でやり取りがあったとの話題。
BON JOVIについてはフォローしておらず、経緯について把握していませんが、記事によれば3年間音信不通であったかのニュアンス。
似たようなパターン、Sammy HagarとEddie Van Halenでも、Eddieの誕生日にSammyがコメントを寄せたことに端を発しての
本屋に行っても、手に取りたくなる本がまったくない時があれば、「あれもこれも・・」といった感じで惹かれる場合もあり、
今は後者の方で、通常のペースで本は読めているものの、興味のある本が次々と目の前に現れてくる状況。
まずは先週、平秀信さんのウェビナーを受講した際、「神田(昌典)先生が勧めていて、斎藤一人さんも・・」といった前文から
先日、JR有楽町駅前を通りかかる際に視界に捉えた、認定NPO法人 ふるさと回帰支援センターの広告。

「各県相談員が移住相談をお受けします」の文言に、「(四十七都道府県)全県なのかな?」と
私自身、実際に往訪したくなるニーズを有していないものの、突如といった感じで新たに活躍の場を地方に移した友人知人を持つ者としては、なんともアイキャッチーな広告で。
かの大前研一さんのよく引用される物言いで