日本総合研究所会長、多摩大学学長で 寺島実郎さんの『ジェロントロジー宣言「知の再武装」で100歳人生を生き抜く』刊行記念

特別講演に参加。
時代を紐解く実態とキーワード
「人生100年時代」とは

今月参加した三戸政和さんの講演☝️でも掲げられていたキーワードで、今後の潮流と考えられますが、
寺島実郎さんの切り口は、
続きを読む 寺島実郎さんが説く、人生100年時代を生き抜く思考の枠組み:『ジェロントロジー宣言 「知の再武装」で100歳人生を生き抜く』刊行記念 特別講演 参加記
日本総合研究所会長、多摩大学学長で 寺島実郎さんの『ジェロントロジー宣言「知の再武装」で100歳人生を生き抜く』刊行記念

特別講演に参加。
「人生100年時代」とは

今月参加した三戸政和さんの講演☝️でも掲げられていたキーワードで、今後の潮流と考えられますが、
寺島実郎さんの切り口は、
続きを読む 寺島実郎さんが説く、人生100年時代を生き抜く思考の枠組み:『ジェロントロジー宣言 「知の再武装」で100歳人生を生き抜く』刊行記念 特別講演 参加記
高城剛さんの『21世紀の(匿名)ハローワーク』を読了。

&『21世紀の「表」のハローワーク』に続いてのシリーズ?3冊目ですね。

今回は、
1. 政治家秘書
2. 美容外科医
3. 教頭
4 Airbnbホスト.
5. FXトレーダー
6. 小児科
それぞれに(相手の匿名を条件に)高城剛さんが切れ込みます。
読中、印象に残ったところを抜粋すると・・
続きを読む 高城剛さんが切れ込んだ、美容整形、Airbnbホスト、小児科診療など気になる業界のリアル:『21世紀の(匿名)ハローワーク』読了
先週末に開催された渋谷区総合防災訓練 SHIBUYA BOSAI FES 2018 での
NWHスポーツ救命協会 代表理事 蝶野正洋さん登壇のトークイベント↓

の影響を受け、さっそく大阪ライフサポート協会によるAED講習会へ。

平日午後開催で受講前は「自分一人だったらどうしよう?」なんて思いましたが・・、
いざ始まってみれば定員6名満席 ^〜^

講義の方は口頭に動画視聴に実演で構成され、要点は
昼ごろ、漫然とFacebookを眺めていれば・・

Tony Franklinの公式ページ(Tony Franklin The Fretless Monster)の投稿に目が止まり、一読した範囲・・
今週はイラストレーター 永井博さん登壇の

Hiroshi Nagai late summer, long Sunset Penguins Vacation Book Store スペシャルトークショー「サルマネイラストレーター天国」と題されたトークショーに参加。
週明け「何か、あるかなぁ・・」と、イベント情報を物色していた際、ふと目に留まったもので、
情報の詳細を読み込みながら↙️「この作風(イラスト)って、
永井博さんが確立されたものかぁ・・」と、
もともと入っていた予定を直前でひっくり返して参加することに。
幻冬舎代表取締役社長 見城徹さんの『読書という荒野』刊行記念トークイベントに参加。

書店に立ち寄った際、同書のサイン本を目にしていたり、本トークイベントを知り、開催当日まで気になっており、

土壇場で、最後1枚?の前売券を入手していたもの。
通常、刊行記念トークイベントと云うと、当該書籍に関する内容となりますが、
本トークイベントは左にあらず(笑)ほぼ『読書という荒野』に言及されることはなく
続きを読む 見城徹さんが語った「極端こそ我が命」の真意:第282回 新宿セミナー@Kinokuniya『読書という荒野』刊行記念 見城徹トークイベント 参加記
前日の冴えない空模様から一転、よく晴れた七夕の日中「第24回 住育コミュニティ in 東京 2018」へ。

「住育」の概念を提唱されている京都の宇津崎家の皆さんとのご縁が広がったのが、
新宿の明治安田生命ビルで開催された「住育コミュニティ in 東京 2013」で「もう、その時から5年が経っているのかぁー」と、
翌年、京都国際会館での1泊2日のセミナーを受講。以降、断続的に個人レベルでの交流機会はありましたが、

まとまった時間では久々に。
続きを読む 「暮らしを楽しみ」ことを実現させる間取りの秘密:一般社団法人住育協会主催「第24回 住育コミュニティ in 東京 2018」参加記
先日、中間記をアップロードした

國分功一郎さんの『暇と退屈の倫理学』を読了(注 を除く)。
本書を読んでみようと思った動機が、タイトルにある暇、退屈を感じた際に、従来と捉え方を変えることが出来れば、肯定感が高まるかなといったもの。
そのレベル感からすると、中盤で展開されている論は次元が高いと感じられるところもありましたが、
” 人は日常の仕事の奴隷になっているのか?それは「なんとなく退屈だ」という声から逃れたいためだった。
常識から言えば、奴隷になるのはとてもイヤなことだ。だが、この声に悩まされることは、それとは比べものにならないほど苦しいのだ。”(p312)
事例として