毎年、曜日の並びによって感じ方が変わってくるところはありますが、2019年の正月ムードは3日(木)まで。
4日(金)になると「仕事始め」の声も聞かれたりで、全然感じ方が変わりましたね。
先日も記事👇にしたことですが、

例年この年末年始は過ごし方がパターン化しており、今年もその線を踏襲した感じですが、
元旦恒例の午後の昼寝をした後に感じたほのかな頭痛に、「そういゃ、この時期よく体調崩しているかなぁ」と。
その原因(傾向)を探ってみると・・
毎年、曜日の並びによって感じ方が変わってくるところはありますが、2019年の正月ムードは3日(木)まで。
4日(金)になると「仕事始め」の声も聞かれたりで、全然感じ方が変わりましたね。
先日も記事👇にしたことですが、

例年この年末年始は過ごし方がパターン化しており、今年もその線を踏襲した感じですが、
元旦恒例の午後の昼寝をした後に感じたほのかな頭痛に、「そういゃ、この時期よく体調崩しているかなぁ」と。
その原因(傾向)を探ってみると・・
年末年始は、いわゆる四月下旬から五月上旬にかけてのゴールデンウィークとともに
一般的に休みが続く時期で、計画的に過ごすことも出来る期間ながら
あまり(この期間に)旅行に出かけたケーススタディもなく、特に予定を入れるわけでもなく過ごすことが多く、
特に元旦は「毎年は同じような(型にはまった)過ごし方してるなぁー」と。
もっとも、そのことには肯定的な意味合いも多分に含まれていて、近しい人たちと過ごす時間に、
紙で届く年賀状から伝わるご無沙汰気味の人たちの近況から懐かしさを引っ張り出されたり・・
平穏無事に一年の第一日目を迎えられること自体、有難いことであろうと。
元旦を迎えると心情的に、年末は「はぁ〜、これで今年何もしなくていいや」といった義務感からの解放に包まれる一方、
大晦日恒例の一年の振り返り。
まず実感しているのは、習慣化していることは今年(2018年)の元旦から大晦日に至るまで
貫徹出来たものが複数(筋トレにブログなど)あり、やると決まって(決めて)いる習慣化の力は強力だなと。
但し、去年の大晦日👇に書いていた

鈴木尚広さんの著書に関連しての「歩行時の姿勢」は、思い出しては「直さなきゃ」と思ってはみたものの
次に頭に浮かんでくるのは、3月のK-1でお馴染み石井和義館長を皮切りに

格闘技界に(引退された方を含む)プロレスラーの方々と多く交流機会を持てたことに、
今月(2018年12月)、晦日、大晦日と残しているものの、それぞれ当て込むネタが固まっているため、29日時点で、ひと月の振り返り。
月初、年二回のJohn Sykes Fan Convention に 👇

年に一度の(ラグビー)明早戦に、

年中行事を平穏無事に迎えられたことをはじめ、前半中心に楽しみなイベントが続いて、そのこと自体は歓迎すべくも、
2018年に迎える11度目の月末=今年も、残すところあと1ヶ月かぁ〜 ってな感傷に浸るまでには至ってないものの
そんなこんなで過ぎ去る11月を振り返ると・・
インパクトとしては数日前に鑑賞した映画の出演者の方々と交流出来た 👇

が、強烈な余韻(=月のハイライト)として脳裏に刻まれています。

先月末時点の振り返り👇 で
渋谷界隈、局所的にハロウィンの盛り上がりで戦々恐々とされる中、あと1時間間ちょっとで10月も終わり。
今月(2018年10月)を振り返ると、夏以来の初代ザ・タイガーこと佐山サトルさんイベント👇 はあったものの

比重としては作家 筒井康隆さんですねー。
一冊のサイン本をたまたま立ち寄った書店で見つけてからの

タイミング良く開催中の筒井康隆展👇行きに、
今週(木曜日/10月25日)、有楽町駅を下車して目的地に歩みを進めていれば、TV画面の前に人だかりに遭遇。
程なく「おぉ、(プロ野球の)ドラフトか」と、人だかりの一人と化して状況を把握しようとすれば

今年のドラフトの最注目、大阪桐蔭(高等学校)の根尾昂選手の抽選(に入ろうかという)シーン。
「これは見たいな」と、しばし画面向こうで展開される運命の瞬間に見入ることしばし。
指名も予想された阪神(タイガース)は下りていたことを知り、
「地元と云える中日(ドラゴンズ)がいいな」なんて思っていたら
続きを読む 街頭テレビ状態で視聴した2018年プロ野球ドラフト会議のクライマックスと、中日ファンではないながらの今後の楽しみ
今年(2018年)は暦の巡り合わせで、9月と10月に週末を絡めた三連休が計3回。
9月の2回あったうちの1回は、中日(2日目)に久方振りにライヴ👇で爆音を浴びてきましたが、

今月も日が暮れようかという頃合いに横浜まで出掛けていって、John Sykesって!いいね倶楽部(Facebookグループ)を通じてご縁のあった

Insfeelと、カップリングの Jazzカルテット(7th-ki BAND )のライヴを体感。
最初のInsfeelのジャンルはHeavy Metal/Hard Rockで、自分的ストライクなところ。
ツインリードが奏でる自分好みの疾走系なナンバーに、

打ち込みを挿入してくるチューンに、震災からインスパイアされたとの内省的な曲と、
続きを読む 三連休のど真ん中のシビれる大音量♪体感ロックサウンド その弐:Insfeel & 7th-ki BAND ライヴ体感記