Chicago Cubs:シカゴ・カブスの解雇を受けて、

去就が注目されていた川崎宗則選手、
NPB(日本プロ野球界)が開幕直後、その決断が明らかとなり、6年ぶりに福岡ソフトバンクホークスへの復帰となりました。

このブログではMLB(メジャーリーグ・ベースボール)挑戦の模様をフォロー、応援していたことから
今回の投稿で一区切りとしたい思いますが、北米に渡っている間の川崎宗則選手のエピソードに触れたコラムが興味深く、以下に引用したいと思います。
Chicago Cubs:シカゴ・カブスの解雇を受けて、

去就が注目されていた川崎宗則選手、
NPB(日本プロ野球界)が開幕直後、その決断が明らかとなり、6年ぶりに福岡ソフトバンクホークスへの復帰となりました。

このブログではMLB(メジャーリーグ・ベースボール)挑戦の模様をフォロー、応援していたことから
今回の投稿で一区切りとしたい思いますが、北米に渡っている間の川崎宗則選手のエピソードに触れたコラムが興味深く、以下に引用したいと思います。
ちょうど1週間前に参加した山本昌プレミアムコンテンツ会員限定イベント

参加にあたって、サイン用に仕込んでいったNHKエンタープライズからリリースされている ↙︎
DVD『プロフェッショナル 仕事の流儀 プロ野球投手 山本昌の仕事 “球界のレジェンド覚悟のマウンドへ”』を視聴.-
続きを読む 山本昌さんのレジェンドたるキャリアをNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』で振り返った:DVD『プロフェッショナル 仕事の流儀 プロ野球投手山本昌の仕事』視聴記
先週末に参加した ↓

元中日ドラゴンズで、一流選手の証である名球会入りも果たされているの山本昌さんの
「第2回山本昌プレミアムコンテンツ会員限定イベント」参加記とした前回で書き切れなかったところを。
続きを読む 山本昌さん(元中日ドラゴンズ&名球会)の飾らない人がらに触れてきた:山本昌プレミアムコンテンツ会員限定イベント@東京 参加記 ②
中日ドラゴンズで長く活躍され、日本プロ野球史上初の50歳登板を果たした
山本昌さんの「第2回山本昌プレミアムコンテンツ会員限定イベント」に参加。

オフィシャルサイト↑会員限定の催しで、私は今回のイベントで山本昌さんに会えると知り、会員となり迎えた当日。
会場に着くなり、主催者の方に、
「今日は何名くらいいらっしゃるのですか?」
と問えば、
「今日は29人です。(1名欠席であった模様)」との回答。
中日ドラゴンズの地元 名古屋にとどまらず、東京でも立派にイベントが成立してしまうあたり、
プロ野球界のレジェンドといった様相ですが、開始時刻となり、ふらっといった感じで現れたご本人は

近寄り難い雰囲気が皆無の気さくな兄貴分といったオーラを発せられており、
会場の雰囲気も終始和やかに ^^
続きを読む 山本昌さん(元中日ドラゴンズ&名球会)の飾らない人がらに触れてきた:山本昌プレミアムコンテンツ会員限定イベント@東京 参加記
讀賣ジャイアンツの走るスペシャリスト鈴木尚広選手の『Be Ready 〜準備は自分を裏切らない〜』を読了。
出版記念イベント↓に魅力を感じて購入した一冊。

野球選手の本ということで、名場面の回想録や舞台裏話しかと思いきや、自分自身と向き合った内省に力点を置かれた内容で、
殆ど文中に固有名詞が登場することなく、鈴木尚広選手が如何に試合終盤でチームの勝敗を左右する場面で起用され、
シビれる展開の中、首脳陣やファンの期待に応えていけるように心身ともに準備しているかについて、丁寧に綴られています。
続きを読む 鈴木尚広選手(讀賣ジャイアンツ)に学ぶ、勝敗を決める「一走」に賭ける至高の準備:『Be Ready 〜準備は自分を裏切らない〜』読了+サイン&2ショット撮影イベント参加記
普段の混み具合が如何ほどであるのか、把握していませんが、
広島東洋カープ25年ぶりのリーグ制覇へ向け「マジック1」としていることから混雑しているように思えた銀座にある広島ブランドショップ tau.-

東京で入手難なレアなカープグッズでも出ているのかと思い、入店してみれば・・
「今日は巨人応援しようね」と、お客さんとの店員との会話。
「ん?」なんて「次は(広島東洋)カープは、マジック対象の讀賣ジャイアンツの直接対決でなかったかと思いきや
東京ヤクルトスワローズで選手として、また、監督して活躍された古田敦也さんの『うまくいかないときの心理術』を読了.-
先日、アップロードした中間記 ⤵︎ では、

「第1章 自分の壁を破る」からの印象的であったところを抜粋したので、
今回は「第2章 チームで勝つ」&「 第3章 野球観戦から学ぶ」の中から、それぞれ一つづつ印象的であった箇所を取り上げたいと思います。
続きを読む 古田敦也さん(元 東京ヤクルトスワローズ)に学ぶ、プロ野球で結果を残すために心がけた頭の使い方:『うまくいかないときの心理術』読了記