昨年(2016年)11月初旬の細野晴臣さん公演以来で、Blue Note TOKYOへ。
チケット争奪戦に出遅れてしまったものの、粘り強くキャンセル、リリースを待っていたところ・・ やがて縁あってファンクラブ席を入手。

晴れて貴重な THE SQUARE Reunion 公演を体感。
続きを読む The SQUARE Reunion – THE LEGEND – 1982-1985 Blue Note TOKYO公演で80’sにタイムスリップしてきた ♪
昨年(2016年)11月初旬の細野晴臣さん公演以来で、Blue Note TOKYOへ。
チケット争奪戦に出遅れてしまったものの、粘り強くキャンセル、リリースを待っていたところ・・ やがて縁あってファンクラブ席を入手。

晴れて貴重な THE SQUARE Reunion 公演を体感。
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” シドニーに次ぐ大都市のメルボルンでは「デコンストラクション(分解)コーヒー」が話題になっている。
エスプレッソ、お湯、牛乳を別々のカップで提供。お客は席で好みの濃さや味に調整できる。
一方、コーヒー愛好家の間では「実験のようで味気ない」との声もあるようだ。
注文や決済面で新規性を打ち出したのはフランク・グリーン(ビクトリア州)だ。ICチップ内蔵の持ち帰り容器「スマートカップ」を39.95豪ドルで販売する。
「サイズは大、エスプレッソはワンショット、豆乳で」といった複雑な注文でも、店舗の電子マネー決済タブレット端末にスマートカップを近づけると一瞬で決済が終了する。
これまでスマートカップを使った決済には、店側が専用アプリ「カフェペイ」を導入する必要があった。
フランク・グリーンは近く豪四大銀行の一つ、コモンウェルス銀と提携する予定。
同行がカフェやレストランなどに貸し出すタブレット端末であればアプリ無しで使えるようになり、普及に弾みがつきそうだ。
環境への配慮から使い捨ての紙容器を断り、店頭にマイカップを持参する人は多いが、スマートカップは本体やフタ、プッシュボタンの色を選んでオリジナルの容器が作れる。
愛用者で広告会社で働くステファニー・コンドンさん(25)は「お気に入りのカップでコーヒーを楽しむのは最高の気分よ」と笑顔で話していた。”(出典:日経MJ 2017.3.20)
J-WaveをBGMにしている日々で、印象的であった曲のピックアップ第5弾。
まず、伸びやかや女性Vocalが印象的な Carly Rae Jepsen:カーリー・レイ・ジェプセンのチューン♪
Carly Rae Jepsen “I Really Like You”
サビのところで、一気にスパークしてくる展開も突き刺さってきます。
PVを視聴していて「!」だけど「?」となるTom Hanks:トム・ハンクス出演のエピソードは ↓
続きを読む J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 5〜 Carly Rae Jepsen, Asgeir, Florian Bery
” シドニー中心部のセントラル駅に近いカフェ「グライダー」は今年から、コーヒーのセットメニューを始めた。
木のお盆にエスプレッソ、泡立てた牛乳入りのラテ、アイスコーヒー、コーヒーの花を煮出した発泡水の4つのカップが並ぶ。
値段は11豪ドル(約950円)。コーヒーを入れる専門家の「バリスタ」で、同店マネジャーのアンソニー・リーさん(33)が「いろんなコーヒーを少しずつ、お手ごろ価格で味わって欲しい」と開発した。
30歳代の女性客を中心に1日5〜10人が注文する。
「このメニューだけを注文する固定客が20〜30人いる」とリーさんは手応えを感じている。
特に、コーヒーの花のエキスを発泡水で割ってシロップを加えたオリジナル商品は「珍しい」と評判だという。
近くに大学があり、アジアからの留学生が多い客層を意識し、コーヒー豆はコロンビア、ブラジル、中国・雲南の3種類をブレンドしている。
「雲南はお茶の生産地からコーヒー産地に変貌したね」などと、客との会話が弾んでいた。”(出典:日経MJ 2017.3.20)
朝、何気にインターネットに接続していて、開幕間近に迫ったこの段階で、まさか!

といった感じで飛び込んできたヘッドライン、Chicago Cubs:シカゴ・カブス川崎宗則選手解雇の一報。
冷静になって振り返ってみると、昨年(2016年)も解雇はあったものの即契約となった経緯を失念していましたが、
今回は解雇後の動静が伝えられず、衝撃大きく受け止めています。
” 車窓から美しい景色を眺めたり、車中での食事や会話を楽しんだり、のんびりと優雅に非日常を味わえる列車旅はトラベラーに定番人気を誇る。
観光地をめぐる旅客列車や、大自然の中を走る絶景ルートなど、鉄道ファンならずとも一生に1度は乗ってみたいと思わせる、世界各地で人気の「列車旅」や有名列車・名物列車の数々をご紹介。”(出典:msn)
という特集記事で、オーストラリアからは下掲の2つが選入り。
ザ・ガン鉄道(オーストラリア)

” ダーウィンからアデレードまで、オーストラリア大陸の中心部3000キロ近くを3泊4日で結ぶ長距離旅客列車「ザ・ガン」鉄道。
途中アリス・スプリングスやクーバーペディでの停車を利用して観光するのもおすすめ。豪華なキャビンで極上のオーストラリアワインを味わいながらグルメ料理も楽しめる。”

インディアン・パシフィック号(オーストラリア)
” オーストラリアの長距離旅客列車、インディアンパシフィック号は、太平洋岸のシドニーからインド洋に面したパース間の走行距離4353キロを結ぶ。
その走行ルートはほぼ直線であり、世界一長い直線走行距離が含まれる列車としても有名で、車窓からは広大な砂漠地帯や金鉱山など野性味あふれる景観が楽しめる。”
記事の内容を見て「やっぱり!」という感じでしたが、船旅に鉄道旅に、時間がゆっくり流れていくであろうその様は、
旅の贅沢さそのものですよね。そこにオーストラリアの雄大さが相まっていくであろう体験は是非噛み締めたいものです ^^
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