鈴木宗男、佐藤優両先生登壇の勉強会で話題の証人喚問と日露関係の進展について学んできた。:「東京大地塾」参加記 ⑤

昨年(2016)年11月から参加している新党大地主催の勉強会、東京大地塾に参加。

場所は、いつもの衆議院第二議員会館。

開始前の雑談で鈴木宗男新党大地代表が、世間的に注目度の高い森友学園 籠池理事長の証人喚問と日程が重なったため、

参加者数を気にされていたそうですが、結果として通常通りの開催規模。

本来設定されていたテーマは、先日開催された日露外務次官級協議でしたが、

冒頭は雑談形式といった形で証人喚問の話題が取り上げられ・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:2017年世界幸福度ランキング(#9 オーストラリア)

2017年世界幸福度ランキング(#9 オーストラリア)

” 国連と米コロンビア大学が設立した「持続可能な開発ソリューション・ネットワーク(SDSN)」と同大学地球研究所は20日、最新の「世界幸福度報告書2017」を発表した。

報告書の幸福度ランキングでは、ノルウェーがデンマークを抜いてトップ、日本は51位だった。一方、サハラ以南諸国とシリア、イエメンが下位となった。

ランキングは2012年に開始され、今年で5回目となる。155カ国を対象に、1人当たりの国内総生産(GDP)や健康寿命、困難時に信頼できる人がいるかどうか、政府や企業における汚職からの自由度などを手掛かりに幸福度を調査。”(出典:REUTERS

以下、ランキングを抜粋すると・・

第10位:スウェーデン (10)

第9位:オーストラリア (9)

第8位:ニュージーランド (8)

第7位:カナダ (6)

第6位:オランダ (7)

第5位:フィンランド (5)

第4位:スイス (2)

第3位:アイスランド (3)

第2位:デンマーク (1)

第1位:ノルウェー (4) *カッコ内は昨年の順位 

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侍ジャパン、本国アメリカに紙一重の戦いに敗れ、果たせなかった世界一の約束は次回に!

「あぁ、負けちゃったか、、」 と、世界一奪還へ機運高まっていたWBC(ワールドベースボール・クラシック)準決勝。

出典:2017 World Baseball Classic公式サイト(画像はサイトにリンク)

ベースボールの母国アメリカ相手に、1−2の惜敗。

守備のミスが失点に直結し、そのシーンが目立つ結果となりましたが、

そのことが浮き彫りとなってしまう打てなかったことが敗因でしたかね。

ゲーム最大の見せ場となった8回裏の筒香選手のライトフライに関して、渡辺俊介さんの分析↓が興味深かったですが、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:息をのむほど美しい!絶景の中の歩道橋(バレー・オブ・ザ・ジャイアンツ・ツリートップ・ウォーク)

出典:msn(画像は記事にリンク)

STEEL PANTHER “LOWER THE BAR” カウントダウン状態から満を持して遂にリリースへ!

3月24日のリリースデー(日本盤は4月5日)へ向け、Facebookページでカウントダウン状態の

出典:STEEL PANTHER公式Facebookページ(画像は動画にリンク)

STEEL PANTHER 4作目となるスタジオ収録アルバム LOWER THE BAR.-

収録曲第4弾となる I Got What You Want のPVが作成された模様も・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:タスマニアに突如した出現した青い海の正体

タスマニアに突如した出現した青い海の正体

” オーストラリアのタスマニアビーチと言えば、世界屈指の絶景が広がる観光スポット。

あの美しい海に、異変が起きたことを捉えた画像がインスタグラムに投稿されていました。驚きの現象にBBCなどの海外メディアも報じています。

画像を投稿したのはsarah_explorer_76さん。「魔法みたいできれい」と波間が青く光っていることがわかるでしょうか。

出典:sarah_the_explorer_76(画像はInstagramアカウントにリンク)

タスマニアのLeanemarshallさんも幻想的な光景をカメラにおさめています。

出典:Leanemarshall(画像はアカウントにリンク)

青い光の正体はプランクトン

夜に海が青く光る現象……その正体は、夜光虫というプランクトンが大発生した姿です。赤潮の原因にもなりますが、必ずしも海水の異常を表すものではありません。

波打ち際などで刺激を受けると青く白光する特徴を持っており、春から夏にかけて日本の海岸でも観察できます。

美しいタスマニアビーチに広がる青い光がとても幻想的で、一目その瞬間を捉えようと、カメラマンなどが集まり、様子を抑えているそうです。”(出典:livedoor newsをもとに一部編集

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平城寿さんに学ぶ、技術を武器に理想のライフスタイルを実現する方法:『ITエンジニアのための「人生戦略」の教科書』中間記

Facebookページ「海外ノマド倶楽部をはじめ(国境を感じさせない)ボーダーレスなライフスタイルを実践し、それを刺激的に発信されている平城寿さんの

『ITエンジニアのための「人生戦略」の教科書』を読み始めて半分程度のところまで来たので、そこまでのおさらい。

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:絶望視されるグレートバリアリーフ完全回復

絶望視されるグレートバリアリーフ完全回復

” オーストラリアの海洋学者らが、昨年白化現象で大規模な被害の出たグレートバリアリーフ北部のサンゴ礁について、

海水温上昇に伴い今後はより頻繁に白化が起きる可能性があることを考慮すると、回復は絶望的との研究を発表した。

被害を免れた部分も、完全に健全な状態への回復は望めない見通しという。

昨年には季節外れの海水温上昇が見られ、グレートバリアリーフ(全長700キロ)の3分の2が白化現象により死滅、グレートバリアリーフでの記録としては過去最悪の被害となった。

オーストラリア海洋科学研究所のジャニス・ロー主任研究員はロイターに「時間をかければ回復が可能だが、白化現象が繰り返されることが問題。

その間隔が縮まると、サンゴ礁の回復力が急速に衰える」と述べた。

2013年の報告では、グレートバリアリーフの観光収入は年間52億豪ドル(約4,500億円)に上っており、

今回の研究結果はオーストラリアの観光産業にとって大きな打撃になるとみられている。”(出典:REUTERS

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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる