先週末に参加した ↓

元中日ドラゴンズで、一流選手の証である名球会入りも果たされているの山本昌さんの
「第2回山本昌プレミアムコンテンツ会員限定イベント」参加記とした前回で書き切れなかったところを。
続きを読む 山本昌さん(元中日ドラゴンズ&名球会)の飾らない人がらに触れてきた:山本昌プレミアムコンテンツ会員限定イベント@東京 参加記 ②
先週末に参加した ↓

元中日ドラゴンズで、一流選手の証である名球会入りも果たされているの山本昌さんの
「第2回山本昌プレミアムコンテンツ会員限定イベント」参加記とした前回で書き切れなかったところを。
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” ナショナル・オーストラリア銀行(NAB)は8日、オーストラリアの10月の企業景況感指数と企業信頼感指数を発表した。
景況感は前月比2ポイント低下の6と、過去平均の5を上回ったものの、2015年5月以来の低水準だった。
信頼感も同2ポイント低下の4。非資源分野が予想より早く減速している兆候とみられ、懸念が広がっている。
NABは国内約400社を対象として10月25日~31日に調査を実施した。同指数はゼロポイントを超えた場合は「楽観」が「悲観」を上回っており、ゼロポイント未満は「悲観」が「楽観」を上回っていることを示す。
景況感指数は現在の景況に対する満足度を示し、信頼感指数は向こう3カ月間の短期景況見通しを示している。
主要指数は、売上高が6ポイント低下の11、新規受注が9ポイント低下のゼロ、雇用が1ポイント低下のゼロ、在庫が1ポイント低下の1と悪化した一方、利益と輸出は共に横ばいの7と2だった。
業種別の景況感は、鉱業が12ポイント、卸売りと娯楽が10ポイント低下などと大半で悪化した一方、小売りと運輸のみがそれぞれ12ポイント、9ポイント上昇と改善した。
信頼感は、鉱業が9ポイント低下と最も落ち込んだ一方、運輸は6ポイント上昇と最も改善した。
州別の景況感は、東部3州は堅調を維持しているものの、ニューサウスウェールズ州は減速しており、ビクトリア州も追随する見込み。資源州の西オーストラリア州は依然として最下位にとどまっている。
NABは「オーストラリア連邦準備銀行(RBA)よりも短期見通しを懸念している。小売りは改善したが、雇用指数は低下し、失業率が悪化するリスクがある」と述べた。”(出典:NNA.ASIA)
『ハーバード・ビジネス・レビューの IoTの衝撃』を前日読了.-
先日、読み終えた↓シリーズ書と位置づけられるであろう『人工知能』編

と比較して、少なくとも私個人にとってはレベルが高かったように思いますが、
第1章 IoTという新たな産業革命
第2章 IoT時代の競争戦略
第3章 IoT時代の製造業
第4章 GEが目指すインダストリアル・インターネット
第5章 【インタビュー】データは誰のものか?
という章立てのもと、
” IoTとは、あらゆるモノがインターネットにアクセスする可能性を持つ状態になることである。”(p13)
&
” ビッグデータと、身の回りの製品がデータを送受信する「モノのインターネット」(IoT)”(p192)
に関して、
” IoTがビジネスモデルをなぜ変革するのかを理解するために、デジタル技術の三つの基本特性を、押さえておくとよい。
① アナログ信号とは異なり、デジタル信号は誤差の無い完全な伝達ができる。
たとえば、米国のバロアルトで作成したフェイスブックのウェブページを、インドのベンガルールのユーザーのPCでまったく同じように表示できる。
② デジタル信号は無制限に複製できる。同一のフェイスブックのウェブページを、劣化のない状態で何十億人ものユーザーが閲覧できる。
③ 一度のネットワークのインフラに投資すれば、そのウェブページの閲覧者が増えても限界費用はゼロ(あるいは極めて少額)である。
多大な追加費用をかけて遂行する従来型のアナログタスクは、追加費用ゼロで実行されるデジタルタスクにあっという間に取って代わられるだろう(メールやソーシャルネットワークが「かたつむり郵便」<普通の紙の郵便>を駆逐しているのもこの理屈である)。”(p185-186)
” 接続機能を持つスマート製品を用いると、モノの販売からサービスの販売へとビジネスモデルを転換できる。”(p115)
” 我々はいまだアナログの世界に住んでいる。しかし今後五年間で多くのビジネス用そのデジタル化が進み、いままでなかった製品、サービス、ビジネスモデルが実現するだろう。
たとえばタクシー業界では、ウーバーが予約、追跡、請求、顧客サービス、ドライバーの実績や格付けといったあらゆる要素をデジタル化して革命を起こしている。”
あなたの会社や業界が抱える、複雑なプロセスの中で、計測やコネクティビティを通用しやすい分野はないだろうか。
自社や顧客にとって、最も適用が難しい分野はどこだろうか。”(p180)
といった時代認識のもと、今までの経緯に、蓋然性の高い未来に、
専門家の見立てを論文を通じて、学べる一冊であったものと。
ちょっと前までは “IoT”の表記を見て、Internet of Things(インターネット・オブ・シングス)の読み方も知らなかったところから
本を一冊読んでみるところまできましたが、今回理解が及ばなかった分は、実際にデバイスに触れていくなどして
IoT全般に対する理解を深めたり、自分なりに迎えるであろう未来に考えを及ばせてみたいと思います。
” 国民の幸福感に関する新たな全国調査によると、「マイトシップ」(助け合い精神)がオーストラリア人の幸福の土台を築いており、65歳以上の年齢層が最も幸福感を感じているという。
オーストラリア心理学会(APS)の調査から、家族のつながりや地域社会との付き合いのある人が最も幸福感を感じる中、
ソーシャルメディアに多くの時間を費やしている人が孤独感や否定的な感情を持ちやすく、年齢層別では25歳以上34歳未満の成人が最も孤独感を感じていることがわかった。
良い暮らしの条件として「経済的余裕」や「健康」が上位3位内に入っているが、幸福感を感じるのに年収の高さは関係がないと答えた人が多く、75パーセントの人が「人とのつながり」が幸せへの鍵だとした。
APS理事長のリトルフィールド教授は、「オーストラリア人は感傷に浸ったり未来に不安を感じるより、今を楽しむという生き方を知っている」とし、
多忙な生活を送る中でも人間関係を発展させるようバランスを取ることが必要と述べた。”(出典:JAMS.TV)
ゲームの予定のなかった先週(Bye Week)は、本拠地Soldier Field:ソルジャーフィールドが
ラグビーニュージーランド代表 All Blacks:オールブラックスの連勝が途絶えることになった舞台となり、それが世界的に発信されて・・

という思わぬ注目のされた方。
また、日本でも108年ぶりの王座返り咲きで大きく取り上げられたChicago Cubs:シカゴ・カブス

の陰に隠れた格好、話題に乏しきChicago Bears:シカゴ・ベアーズ、2週間ぶりのゲームはChicagoを離れ、
対戦相手のTampa Bay Buccaneers:タンパベイ・バッカニアーズの本拠地 RAYMOND JAMES STADIUM:レイモンド・ジェームズ・スタジアムに乗り込んでの一戦。
” エディンバラのマレーフィールドではスコットランド代表とオーストラリア代表が激突。「世紀の誤審」があったワールドカップ2015準々決勝以来の再戦となった。
約1年前の熱闘と同じく、今回も接戦となり、リベンジを胸に誓ったスコットランドだったが、試合は23−22でオーストラリアが勝っている。
今年6月の日本代表戦(東京・味の素スタジアム)でデビューして以来、2キャップ目の出場となったCTBヒュー・ジョーンズの活躍で前半を17-10とリードして折り返したスコットランド。
後半早々、相手にPGを決められ4点差となったが、47分(後半7分)、 FBスチュアート・ホッグがゴール右に迫り、すばやいリサイクル後、LOジョニー・グレイが兄リッチーの援護を受けてインゴールに突っ込み、リードを9点に広げた。
敵陣で攻め続けるオーストラリアだが、スコットランドは規律のいいディフェンスで抵抗する。
その後、オーストラリアがPGで6点差とするも、68分に途中出場LOウィル・スケルトンがイエローをもらって追い上げムードに水を差し、数的有利となったスコットランドが逃げ切るかと思われた。
しかし、74分、敵陣深くでのモールドライブを止められたオーストラリアだったが、とっさのバックス展開でCTBテヴィタ・クリンドラニが中央を突破し、
ゴール前で捕まったものの腕を伸ばしてトライを獲得。コンバージョンも決まり、23−22とオーストラリアが逆転した。
1人少ない時間帯に失点しなかったオーストラリアの守りも勝因となった。
スコットランドはノーサイドの笛が鳴る寸前の80分にスクラムでフリーキックを得、19フェイズを重ねたが、逆転のドラマは生まれなかった。”(出典:ラグビー共和国)
VAN HALENファンとしては、タイトルを耳にしただけで興味を抱かずにはいられないであろうという
映画『エブリバディ・ウォンツ・サム!!』を鑑賞 〜
映画『エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に』予告編
本作の存在を知った7月から公開/鑑賞を首を長くして待っていましたが、

「確か、そろそろ(ロードショー期間中)だよな」と検索すれば、案の定!
検索の過程で公開期間は11月中と知り、確実に劇場鑑賞を遂げる意味でも、ちょっとスケジュールがタイトルであったものの早々に段取りし、「遂に!」といった心境で迎えた当日 ^^
” 西オーストラリア州の面積はとても広大で、オーストラリア大陸の約3分の1を占めているんだ。
人口はおよそ257万人で、そのうち75%が州都のパースに住んでいるよ。
そんな西オーストラリア州の特徴は、豊富な資源があることなんだ。
オーストラリアは世界有数の鉄鉱石の産出国として有名だけど、オーストラリアの鉄鉱石のおよそ98%は西オーストラリア州で産出されているんだ。
しかも、驚くべきことに、1つの州にもかかわらず、他の国と比べても、世界で2番目に多く鉄鉱石を産出しているんだよ。また、オーストラリアは鉄鉱石の輸出量では世界で1位なんだ。
州都 Perth:パース.- パースは、およそ200万人が住む、オーストラリアで4番目に人口の多い大都市なんだ。
そんなパースの魅力は、大都市でありながら自然も満喫できるところなんだ。
パースには、世界最大級の規模を誇る公園、キングスパークがあって、その大きさは、なんと東京ディズニーランド約8個分に相当するんだよ。
公園のほかには、コテスロー・ビーチなどの美しいビーチもあって、多くの人が訪れているよ。
パースから少し足を伸ばすと、一風変わった砂漠の景色が楽しめる、ナンブング国立公園があるんだ。
特徴的なのは、岩の塔、「ピナクルズ」が無数に広がっているところで、この景色を見ようと世界中から旅行者が訪れているよ。
The Pinnacles:ザ・ピナクルズ.- また、パースからフェリーですぐのところにあるロットネスト島は、A級の自然保護区に指定されている国立公園なんだ。
そこでは、美しいビーチを満喫できるほか、とても珍しい動物や植物を見ることができるよ。
特に、オーストラリアの中でも、この島でしか見られない動物として有名なのが、「クオッカ」なんだ。
「クオッカ」は、カンガルーと同様にお腹に袋がある有袋類で、大きさはネコと同じくらいだよ。
ぎゅっと口角があがった顔つきから、幸せを運ぶ動物とも呼ばれていて、人気が高いよ。”(出典:Invesco オーストラリア投資情報 ① ②をもとに編集)