「川崎宗則選手について書くのは、いつ以来だろう?」と、振り返ってみれば・・
<< 2016年5月18日投稿:画像は記事にリンク >> シカゴ・カブス、108年ぶりのワールドシリーズ制覇へ向け2016年シーズンはロケットスタート&川崎宗則選手も傘下アイオワ・カブスで臨戦態勢
👆5月中旬以来。
メジャーリーグ(MLB)のレギュラーシーズン終了する10月初旬まで残すとこ1ヶ月ほどとなり、
川崎宗則選手が所属するChicago Cubs:シカゴ・カブス、ナショナルリーグ中地区で2位の St. Louis Cardinals:セントルイス・カージナルスに14ゲームの差をつけてのぶっちぎり首位。
出典:Sports Navi(画像はサイトにリンク/画像は8月28日時点)
勝率.641(82勝46敗)も、それに次ぐのがアメリカンリーグ西地区首位の Texas Rangers:テキサス・レンジャーズの.585(76勝54敗)と、
World Series:ワールドシリーズ制覇の本命といっても過言ではない、2016年シーズンの戦いぶりといって良いでしょう。
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国章にカンガルーとエミューが描かれている訳
” オーストラリアの国の紋章(国章)には、左にカンガルー、右にエミューが描かれている。
どちらもオーストラリアに馴染みの深い動物ではあるが、それだけではなく実はこの2匹(1頭と1羽)は、後ろに進むことができないのである。
後ろに進めない……常に前進あるのみのとっても前向きな2匹。
若い国であるオーストラリアは、常に前進するようにとの願いをこめてカンガルーとエミューを国章に描いているというわけ。”(出典:動物おもしろ雑学集)
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『ホワンの物語 成功するための50の秘密』を読了。
数日前に中間記 ⤵︎ をアップロードした際は、
<< 2016年8月26日投稿:画像は記事にリンク >> 斎藤一人さん、神田昌典さん、平秀信さん絶賛の一冊:『ホワンの物語 成功するための50の秘密』中間記
週明けの読了を想定していましたが、
ストーリーが良い具合に盛り上がってきたのと、時間が取れたこともあり一気に最後まで。
前回(中間記)から読み進めた教訓を章のタイトルから拾うと・・
続きを読む 斎藤一人さん、神田昌典さん、平秀信さん絶賛の一冊:『ホワンの物語 成功するための50の秘密』読了 →
オーストラリア英語スラング TOP10 ③
” 8. “RELLIES” (レリーズ)
意味:親戚。relativesが短くなった形。
日常会話など幅広い状況で多用されるよ!
“The rellies are in town this weekend and we’re going to the beach.”
(今週末、親戚が遊びに来るから、みんなでビーチに出かけるんだ。)
9. “SPIFFY” (スピッフィー)
意味:しゃれた、スマートな、あかぬけた。
カジュアルにしゃれた感じに言いたい時に言ったり、ジョーク風に褒める時に使うよ!
“Those blue shoes are pretty spiffy, I think I’ll buy them.”
(あの青い靴おしゃれだなぁ。買おうかな。)
10. “THONGS” (ソングズ)
意味:ビーチサンダル(複数形)
オーストラリア以外の英語圏だと、一般的にこの単語は、女性の下着(Tバック)の意味として使用される。
だから、アメリカ人やイギリス人が初めて聞くとよく驚いてしまう表現だよ!
“I need a new pair of thongs, these are about to break.”
(新しいビーチサンダル買わなきゃ。もうこれ壊れる寸前だわ。) “(出典:KAPLAN)
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2週間振りで、ノンフィクション作家 大下英治先生の『決定版・田中角栄論』を受講。
3回シリーズの2回目で、
初回の模様 << 2016年8月12日投稿:画像は記事にリンク >> 大下英治先生に学ぶ、田中角栄元首相が時代を超えてなお惜しまれるその人柄:新潮講座『決定版・田中角栄論』参加記 ①
今回のテーマの中心は、政治家の本としては異次元の91万部を売った『日本列島改造論』。
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本の帯に ⤵︎
『ホワンの物語 成功するための50の秘密』に装着された帯
とある『ホワンの物語 成功するための50の秘密』を読み始めて全17章あるうちの7章を読み終えたので、そこまでのおさらい。
本書購入のキッカケは、先日記事にした通り ⤵︎
<< 2016年8月21日投稿:画像は記事にリンク >> 『ホワンの物語』『鋼のメンタル』『フィンテック』などで過ごす読書の晩夏
平秀信さんのウェビナーで視聴者からの質問に応じて、「これさえ読んでおけばいい」との紹介や(平秀信さんの購入のキッカケも)「神田(昌典)先生から勧められて」と、
錚々たる面々からの賛辞に入手難の状況ながら「価格上乗せでも」との思いから手元に引き寄せた次第(正確にはウェビナーで紹介されたのは改訂版『秘密の本 新版ホワンの物語』)。
続きを読む 斎藤一人さん、神田昌典さん、平秀信さん絶賛の一冊:『ホワンの物語 成功するための50の秘密』中間記 →
「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる