オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:「1日数分間の激しい運動」で早死に防止に効果か(シドニー大学研究) 

「1日数分間の激しい運動」で早死に防止に効果か(シドニー大学研究)

” 数分間の激しい運動が、早死にのリスクを下げることが判明した。新たな研究で1日3回から4回、短時間の激しい運動をしている人々に心臓病やがんなどの病気で死ぬ可能性がはるかに低いことがわかった。

過去の研究による毎週75分から150分運動をしているグループと同じ効果が見られたという。

研究を指導したシドニー大学のエマニュエル・スタマタキス教授はこう話す。「我々の研究は高強度インターバルトレーニング(HITT)と同様の効果が日々の生活に付随する活動を強化することで得られることを示しています」

「1日合計3分か4分という超短期のものでしたら長く続けることが可能でしょう。1分かそこらで心拍数を上げることができる日々の活動はたくさんあります」”(出典:よろず〜ニュース via livedoor NEWS

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いつもながらとちょっとそこまでで得られた二〇二三年元旦の満足感

このところ元旦の過ごし方といえば、昨年(2022年)の

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『BELUSHI ベルーシ』に、その前年は

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劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』等、映画館に足を運んで・・ といった一年初めの日の過ごし方でしたが、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ノバク・ジョコビッチ選手入国、全豪オープン前哨戦に出場へ

ノバク・ジョコビッチ選手入国、全豪オープン前哨戦に出場へ

” 男子テニスの世界ランキング元1位、ジョコビッチ選手(セルビア)が新型コロナウイルスのワクチン未接種を発端にオーストラリアからの国内退去処分を受けてから、約1年ぶりに同国に入国したことが分かった。

オーストラリアテニス協会(TA)の報道担当者が明らかにした。 今季初戦として、全豪オープンの前哨戦「アデレード国際1」に出場する。来月開催の全豪オープンにもエントリーしている。

ジョコビッチ選手は今年1月の全豪オープンを前に、ワクチン接種要件を満たさずに入国したとして、ビザ(査証)を取り消された。

かねてワクチン反対の立場を公言していたことが公衆衛生上のリスクとみなされて国外追放処分を受け、3年間にわたる入国禁止を言い渡されていた。オーストラリア当局は先月、この処分を解除すると発表していた。

TAのタイリー最高経営責任者(CEO)は26日、同選手の入国を歓迎すると表明。国民の受け止め方については、「ファンたちが私たちの期待するような反応を示してくれることを確信している」と述べた。

ジョコビッチ選手は今年、ワクチン接種の規定をめぐって一部の大会を欠場したが、ウィンブルドン選手権では4大大会通算21度目の優勝を果たした。”(出典:CNN.co.jp via Yahoo! JAPAN

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曲がり角を経てそこから更に曲がり角。秋からの動き出しでホッと安堵の心境で迎えられた2022年の締め

2022年も残すところ1時間ちょっと。

<< 2021年12月31日投稿:画像は記事にリンク >> 2020年に切った舵から行動に移し、2022年からの展望に繋げたし2021年

2021年末は、もや〜っとした感覚に包まれ、2022年への展望にもやがかかり、当惑気味であったかのように記憶していますが、

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習慣化を緩めつつ、のらりくらり何とかたどり着きし 2022年12月

一年の振り返りは大晦日として、(2022年)12月も残すところ1日ちょっと。そんなタイミングで、このひと月を振り返ると・・

大きな変化といえば、日次で更新していたブログの今月の記事数20に止まること。

日時更新で長期に及んで継続してきたものの、前提にしていたということでもなく、

事情が空くようなことがあっても、また続けていくことに肝要さを感じていたので、(書いたり書かなかったりの)不規則になると継続のハードルが上がってしまうものの

先月後半から始まった日の出前の起床、夕食時の帰宅の生活サイクル継続が予定されていることから

今月のような休日など書ける時に書く形に当面ギアチェンジ。

週末に、自分時間をなるべく

そんな最中、6月に続いて開催出来た↓

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街中で音楽認識アプリShazamを稼働させ Ray Charles, A Fine Frenzy & Peter Neroデータにアクセスして曲を改めて楽しめた♪(Shazam #113)

街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第113弾.-

最初は、「もうこういう時期だよなぁ」と11月下旬、地元商業施設に入る店舗でBGMされていた

 Santa Claus Is Coming To Town By Ray Charles

Ray Charles

出典:Shazamの検索表示画面をスクリーンショット

数多のアーティストにカヴァーされている定番曲ですが、濃厚な歌唱はじめ「らしさ」伝わってくる演奏はさすがですね ^〜^♪

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:次期駐日大使にジャスティン・ヘイハースト氏 

次期駐日大使にジャスティン・ヘイハースト氏

” オーストラリアのウォン外相は22日、次期駐日大使に外務貿易省幹部のジャスティン・ヘイハースト氏を任命すると発表した。2023年初めに着任する。

ヘイハースト氏は中国やフィリピンでの勤務経験を持ち、最近は日米豪印による「Quad(クアッド)」担当の高官などを務めた。

ウォン氏は「両国の安全保障や防衛関係は互いにとって極めて重要で、地域の安定や繁栄、平和を下支えするものだ」と述べた。

日本にとって豪州は「準同盟国」の位置付けだ。日豪首脳は10月、中国への対処を念頭に安全保障協力に関する新たな共同宣言に署名した。

1月には自衛隊と豪軍の共同訓練を行いやすくする「円滑化協定」にも署名するなど、安保面での協力を深めている。”(出典:日本経済新聞

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2022年末から2023年始への移行を滑らかにと望むべく揃いし、2022年12月購入積読6冊

1ヶ月前(2022年11月下旬)に積み上がっていた6冊↓

<< 2022年11月26日投稿:画像は記事にリンク >> そろそろ年末も感じ始められた頃に馴染みのカテゴリーで揃いし 2022年11月購入積読6冊

をクリスマスに読み終え、2022年最後の積読本投稿で揃ったのは↓

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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる