先週末は「あっ、、」と瞬間を止めさせられる訃報がお二方。
一つはアメリカの精神的指導者 Bob Proctor:ボブ・プロクター。

『ザ・シークレット』きっかけで、映像に
Develop Your Imagination
著書に ↓
先週末は「あっ、、」と瞬間を止めさせられる訃報がお二方。
一つはアメリカの精神的指導者 Bob Proctor:ボブ・プロクター。

『ザ・シークレット』きっかけで、映像に
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” NSW州のペロテット首相は5日、先住民族アボリジニの旗をシドニー・ハーバー・ブリッジの頂上部に、国旗および州旗とともに常設すると発表した。
これまでは国旗と州旗が常設され、年に19日間だけ州旗がアボリジニの旗に取り換えられていた。
アボリジニ旗を常設する決定は、NSW州の先住民への認識をより深めるためのものであると同時に、シドニーのゴートアイランドの所有権がアボリジニの人々に変換されることを記念したものとなっている。
ペロテット首相は、アボリジニ旗の常設について議論を重ねてきたとした上で、出来るだけ早くこの変更を行う意向を示した。
当初、新たな旗の設置工事には6か月~2年かかると報告を受けた同首相は、「必要なら自分が登って設置する」と述べていた。”(出典:JAMS.TV)
日曜日の夜は前週に続いて『ラグジュアリー・シドニー ~ 超高級住宅ドキュメンタリー ~』を鑑賞。
観たのは

3. 小さくても価値がある
4. 拒絶されても落ち込むな
の二話。
それぞれタイトルに込められた意味は「3. 小さくても価値がある」は他業者が付けた記録的な高値を商機とみて、所有者にアプローチして
続きを読む シドニーで加熱する不動産市場の内側が興味深かった:『ラグジュアリー・シドニー ~ 超高級住宅ドキュメンタリー ~』鑑賞記 ②
” オーストラリアの研究者らがこのほど、回転する奇妙な天体を天の川銀河(銀河系、Milky Way)内で発見した。天文学者が今まで見たこともないような天体だという。
この天体は、卒業論文作成中の男子大学生が、豪ウエスタンオーストラリア(Western Australia)州で稼働している低周波電波望遠鏡マーチソン・ワイドフィールド・アレイ(MWA)を使って発見した。約1時間に3回、電波エネルギーを爆発的に放出する。
電波エネルギーは「18.18分おきに、時計のように規則正しく」飛来すると、天体物理学者のナターシャ・ハーレーウォーカー(Natasha Hurley-Walker)氏は話す。同氏は学生の発見を受けて実施された研究を主導した。
宇宙にはパルサーなど、周期的な電磁放射を観測できる天体が他にもあるが、18.18分間の周期はこれまで一度も観測されたことがないと、ハーレーウォーカー氏は説明した。
過去数年分のデータを詳細に調べた結果、天体は約4000光年の距離にあり、途方もなく明るく、極めて強い磁場を持つことが立証された。
この天体は、理論的には存在し得るが、これまで見つかっていない「超長周期マグネター」と呼ばれるものである可能性がある。マグネターは自転が極めて速く、非常に強い磁場を持つ中性子星の一種。
崩壊した恒星の残骸である白色矮星(わいせい)の可能性もある。だが、ハーレーウォーカー氏は「これも極めて異例だ。
白色矮星パルサーとして知られているのは1例だけで、規模も今回ほど大きくない」と指摘した。
宇宙空間から飛来する、これほど強力で一貫性のある電波信号は、何らかの地球外生命体が送信した可能性があるかどうかという質問に対しては「異星人ではないかと心配した」ことを認めた。
だが、研究チームは広範囲の周波数にわたって信号を観測することに成功。「これは、信号が自然の作用によるものに違いなく、何者かによって送られた信号ではないことを意味する」と、ハーレーウォーカー氏は述べた。
今回の天体に関する研究チームの論文は、英科学誌ネイチャー(Nature)の最新版に掲載された。”(出典:livedoor NEWS)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:大学生「かつて見たこともないような」天体、天の川銀河内で発見
土曜日、3週連続となった『鬼滅の刃 遊郭編』は

第六話 重なる記憶
第七話 変貌
第八話 集結
の三話を鑑賞。
上弦の鬼と一進一退の攻防を繰り広げる竈門 炭治郎も、それに伴い体力の消耗は著しく、
あと一歩で鬼の首の切り落とし・・
” オーストラリアの労働者のうち、燃え尽き症候群(バーンアウト)になったと考える人の割合が2021年第4四半期(10~12月)に45%となり、同年第1四半期(1~3月)の34%と比較して増加していることが、シドニーに本社を置く人材管理ソフトウエア開発会社ELMOの調査で分かった。
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、雇用と経済への不安が労働者に影響を与えている。3日付オーストラリアンが伝えた。調査は1,000人以上の労働者を対象に実施された。
21年第4四半期に、「仕事量で圧倒されている」と回答した労働者は32%に上り、22%は「22年に休職する予定だ」と回答した。
また、5人に2人以上は、「22年に積極的に新しい仕事を探す予定だ」と回答し、「転職先が決まり次第、現在の仕事を辞める」との回答は3人に1人、「転職先が見つからなくても仕事を辞める」との回答は5人に1人となった。
ELMOの創業者であるレスン氏は、「調査により、自分の仕事が不安定だと考えている人は、燃え尽き症候群になる可能性が高いことが分かった」と説明。
オーストラリアの労働者も、米国でみられている、新型コロナのパンデミック(世界的大流行)に伴う社会経済の変容や人材不足を背景とした「大辞職時代(Great Resignation)」の概念を受け入れているようだとの見解を示した。”(出典:NNA ASIA)
街中などでふと耳にして「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第84弾.-
最初は、2021年末(大学ラグビー)大学選手権準々決勝観戦で訪れた秩父宮ラグビー場内で試合前に流されていた
Cheating On You

バンド名はヒット曲(Do You Want To)で承知していましたが、本曲はザクザク x グイグイ来る感じが、ゲーム前のドキドキ感を高めてくれました♪
続いて、
” 2月3日付シドニー・モーニング・ヘラルド紙(SMH、電子版)は、ニュージーランド(NZ)政府の発表として、今年前半、現在タスマン海バブルも停止されているオーストラリアとの間の人的往来について、2月末から国境閉鎖解除に向けて動き出す考えを明らかにした。
NZのジャシンダ・アーダーン首相は、「2月27日午後11時59分をもって、オーストラリア滞在中のNZ人及びNZ永住権者は、帰国に際して、入国後のホテル隔離を免除される」と発表した。
これは5段階の国境閉鎖解除の第1段階であり、3月13日からは海外滞在NZ人及びNZ永住権者すべてが帰国時のホテル隔離を免除されることになる。
ただし、いずれの場合もワクチン接種と自主隔離が帰国時の条件になる。クリティカル・ワーカーとその家族も同様の扱いになる。
さらに4月には、海外留学生や技能労働者など非永住権ビザ所持者もホテル隔離を免除されるようになる。
さらに7月前には、オーストラリア、日本、アメリカ、イギリスなどビザ免除国からの非永住権者を対象に入国規制を解除する予定になっている。
アーダーン首相は、「これは7月前に実施する予定だ」としているが、前倒しで実施される可能性も高いと語っている。
その後、2022年10月には世界のすべての国に対して国境規制を全面解除し、コロナウイルス・パンデミック宣言前の正常な状態に戻ることになる。
アーダーン首相は、「2月と3月の日程に変更はない」としている。
NZ政府は当初2022年1月から5段階国境閉鎖解除を開始する予定だったが、その前に新コロナウイルスの中でも最も感染力が強いと見られるオミクロン株の大蔓延が始まったため延期されている。
ただし、規制緩和直後は帰国NZ人も10日間または7日間のホテル隔離を免除される交換条件としてRATキットでの検査で陰性であることが条件になるなどの条件が課せられる。”(出典:NICHIGO PRESS)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ニュージーランド、オーストラリア人向けに(2022年)2月から国境閉鎖解除