先週末⬇︎に続いて、

週末の締めにPrime Videoにアクセスし『監査役 野崎修平』を鑑賞。

今回見たのは第3話&第4話。
不可解融資から露見する底知れぬ闇
初の女性支店長が誕生した店舗に不可解な融資が露見され、
先週末⬇︎に続いて、

週末の締めにPrime Videoにアクセスし『監査役 野崎修平』を鑑賞。

今回見たのは第3話&第4話。
初の女性支店長が誕生した店舗に不可解な融資が露見され、
” オーストラリアの女性経営者らで構成する非営利団体、チーフ・エグゼクティブ・ウィメン(CEW)は豪証券取引所に上場する上位約300社のうち、女性がトップを務める企業は6%にとどまるとの調査結果をまとめた。「5年前からほとんど前進していない。改善が必要だ」と指摘した。
時価総額上位約300社のうち、女性が最高経営責任者(CEO)を務める企業はわずか18社だった。8月1日までの1年間で23人が新CEOに任命されたものの、女性は1人にとどまった。
取締役の女性比率は26%だった。CEWは調査結果を受けて、「女性は人事やマーケティング、法務など伝統的にCEO昇格ににつながるとされる道筋とは異なる部署で管理職に登用されやすい」と分析している。
CEOの7割以上が「売上高や損益に責任を持つライン部門」の出身だ。こうした部門で女性取締役の比率が40%を超えるのは「過去5年の傾向に基づけば、2086年になる」と予測した。
豪州の主要企業では鉄鉱石大手のフォーテスキュー・メタルズ・グループや金融大手マッコーリー・グループ、航空2位ヴァージン・オーストラリア、ライナス・レアアースなどで女性がCEOを務めている。”(出典:日本経済新聞)
週末入り前、Twitter内を回遊していた際「こんなイベントあったのかぁ」と、

書店で見かけ興味を持っていたテリー伊藤さんを取り上げた『出禁の男 テリー伊藤伝』関連のトークイベント『アサヤンVo.21 出禁の男解禁〜蘇るテリー伊藤 アサヤン伝説』。
その時点でイベントは終了していたもののアーカイブ期間中(〜2021/9/23)であったため、さっそくチケットを購入し視聴。
(テリー伊藤さん以外で)壇上に上られたのは浅草キッドの水道橋博士、既述『出禁の男 テリー伊藤伝』著者 本橋信宏さん、テリー伊藤さんの会社 ロコモーションで苦楽を共にされたディレクター高須SAN(さん)に放送作家 島津秀泰さん。
続きを読む テリー伊藤さんが振り返った『元気が出るテレビ!!』『浅ヤン』に賭けていた並々ならぬ思い:『アサヤンVol.21 出禁の男解禁〜蘇るテリー伊藤 アサヤン伝説』視聴記
” オーストラリアに生息するカモが、人間の話声をまねて、「お前はとんでもない馬鹿だ」と話す様子が録音されていたことが、6日付の英国王立協会紀要(生命科学版)で明らかになった。カモ類が人間の声をまねした例が録音されるのは初めてだという。
求愛を誇示する行動中にこのフレーズを口にしたのは、リッパーと名付けられたニオイガモの飼育された雄の個体。研究者らによれば、リッパーは飼育係の言葉を覚えた可能性があるという。
論文は、「このニオイガモは、思いもよらない素晴らしい音声の習得能力を示した」と評し、さらにリッパーがどうやってドアの開閉音をまねしたかについて詳細に説明している。
論文の執筆者であり、オランダ・ライデン大学のライデン生物学研究所で動物の行動を研究するカレル・テン・ケイト教授は7日、CNNの取材に対して、飼育下で育てられるカモやガチョウはたくさんいる一方、人まねをする能力を示したとする報告は存在しなかったと指摘。
「こうした音声をまねする能力を持っていると思われる種に出会うのはかなり特別なことだ」と述べた。
また、鳴鳥やオウム類、ハチドリ類は音声の習得能力を示すことで知られているが、ニオイガモがそうした能力を示し、完全に記録されるのはこれが初めてだとし、「人間の声とまったく同じではないが、まさに声のようなものだ」「非常にうまくまねしている」と語った。
同教授によると、ニオイガモよりもうまく人まねする鳥類はいくつか存在するものの、もっとまねが下手な鳴鳥やオウム類はたくさんいるという。
リッパーは、オーストラリアの首都キャンベラ近郊にあるティドビンビラ自然保護区で育てられた。
今回の録音は1987年、オーストラリア連邦科学産業研究機構の生態学部門に当時所属していた鳥類学者ピーター・フラガー氏によって収録されたもの。
つがいを引き付けるために水中でばたつくといった、音を立てて体を動かすといった複合的な誇示行動の間に録音されたという。”(出典:CNN.co.jp via livedoor NEWS)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:カモが「お前はとんでもない馬鹿だ」と人まね、録音記録が明らかに
” オーストラリア東部ニューサウスウェールズ州は9日、新型コロナウイルスのワクチン接種率が州内で70%に達すれば、接種済みの人を対象に外出規制を解除する方針を発表した。
地元メディアによると、10月末までに70%を達成するとみられ、シドニーで6月下旬に導入されたロックダウン(都市封鎖)が感染者数にかかわらず終了される道筋が示された。
現在の州内の接種率は約43%。9日の市中感染者は1,405人で、高止まりしている。
一方で州当局は「コロナとの共存」を念頭に、接種によって重症化のリスクが抑えられると判断した。”(出典:JIJI.COM via Yahoo! JAPAN)
日中のBGMをJ-WAVEとしている日々に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第170弾.-
最初は、出だしから余韻ひきづられノスタルジーも引っ張り出されていく感覚を刺激される
Sam Feldt – The Riddle(feat)Lateshift(Official Video)
On Airされたのは、まだ暑い盛りでしたが、牧歌的とも感じられる曲調から過ぎ去りし夏への・・
続いて
続きを読む J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 170 〜 Sam Feldt feat Lateshift, Anne-Marie & Little Mix, さらさ
” ワールドカップ・アジア最終予選が9月7日に行なわれ、日本と同組であるグループBの第2戦で、ベトナムとオーストラリアが対戦した。
試合は立ち上がりからオーストラリアが、セカンドボールをことごとく拾い、主導権を握る。しかし、ベトナムの粘り強い守備に苦しめられ、なかなかシュートまで持ち込むことができない。
27分には、相手のシュートをペナルティエリア内でリアン・グラントが手で防いでしまいVARチェックが行なわれたが、故意ではないとしてPKを免れた。
ゲームが動いたのは前半終了間際の43分。アジディン・フルスティッチのアーリークロスに反応したグラントが、ペナルティエリア右から頭で押し込み、先制点を奪った。
1点をリードしたオーストラリアは、66分に途中出場のアーロン・ムーイが積極的にシュートを放つなど、後半も攻撃の手を緩めず。
決め手を欠いて最後まで追加点こそなかったものの、前半の1点を守り切り1-0の勝利を収めた。
この結果、初戦で中国を3-0で下したオーストラリアが2連勝。一方でベトナムは2連敗を喫している。
次節は10月7日、オーストラリアはオマーンと、ベトナムは中国と対戦する。”(出典:SOCCER DIGEST Web)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:Socceroos、FIFAワールドカップカタール2022予選 ベトナム代表を退け連勝