週末は、平秀信さんの「0円起業(ネオ起業)講座」を受講。

正午に始まり、18:00までという、当初は短めとも感じられる講義時間でしたが
終わって書き取ったノートをめくり返してみれば、A4 18枚(+α)に及ぶ濃厚な学びとなりました。
6月に、STEEL PANTHERがLos AngelesにあるHouse Of Blues Sunset Strip(House Of Blues Los Angeles)で、
(彼らの)最後公演を行ったとの記事を書きましたが
急遽、その後、本当の営業最終日に抜擢され、その模様がYahoo! Liveでストリーミング再生が行われ、運良く視聴する事が出来ました。
続きを読む STEEL PANTHERが締め括ったLAのミュージックシーンを21年間盛り上げたHouse Of Blues Sunset Strip最後の夜
『「おバカ大国」オーストラリア だけど幸福度1位!日本20位 』読了記、第4弾。
今回は、第三章「なぜかうまくいっているオーストラリア <国土・国民編>」の前半。
続きを読む オーストラリア人、オーストラリアの本当のところを移住20年超の沢木ソニー祐二さんから学ぶ一冊:『「おバカ大国」オーストラリア』読了記 ④
『「おバカ大国」オーストラリア だけど幸福度世界1位! 日本20位!』の読了記、第三弾。
今回は、第二章「それでもオーストラリアが幸福な理由」からの学びを抜粋。
続きを読む オーストラリア人、オーストラリアの本当のところを移住20年超の沢木ソニー祐二さんから学ぶ一冊:『「おバカ大国」オーストラリア』読了記 ③
『「おバカ大国」オーストラリア だけど幸福度世界1位! 日本20位!』の読了記、第二弾。
目次をみると、
第一章:オーストラリア人が「おバカ」と呼ばれるこれだけの事情
第二章:それでもオーストラリアが幸福な理由
第三章:なぜかうまくいっているオーストラリア<国土・国民編>
第四章:なぜかうまくいってるオーストラリア<政治・経済編>
第五章:「おバカ」大国が教えてくれること
今回は、第一章で印象的であった箇所を引用します。
続きを読む オーストラリア人、オーストラリアの本当のところを移住20年超の沢木ソニー祐二さんから学ぶ一冊:『「おバカ大国」オーストラリア』読了記 ②
読み進めていた『「おバカ王国」オーストラリア だけど幸福度第1位! 日本20位!』が、ほぼ読了というところまできたので
得られた学びを数回に分けて振り返り。
本書の存在は知ってから、概要を読んで amazon のカートに入れてはいたものの
本のタイトルにサブカル(チャー)っぽさを感じ、しばし放ったらかし。
「最近、しばらくオーストラリア関連本読んでいなかったし」と、手に取って読んでみれば・・
出版時期は2015年1月と新しいし(オーストラリア関連本は古いのが目立つ)、
書かれている内容も、オーストラリア人の特徴と、日本人との違いなどが明瞭に書かれていて
オーストラリア関連で出版の目立つ「観光」、それ以外の分野で「オーストラリア」で学ぶには基本書と言えると思います。
著者の沢木サニー祐二さんは、1994年からオーストラリアに移住され、国際調停人、編集プロダクション運営、日本経済新聞シドニー支局現地記者などの立場でご活躍。
それらのご経験を通じて実感された、オーストラリア人なり、オーストラリアについての事が、読みやすくまとめられています。
続きを読む オーストラリア人、オーストラリアの本当のところを移住20年超の沢木サニー祐二さんから学ぶ一冊:『「おバカ大国」オーストラリア』読了記 ①
先月の第1弾 ↓ に続いて・・
「世界各地にいる仲間(Key Noter)の知識、経験を基に勉強し合う新しい学びの場」を提供されているKey Notersへ
第2弾となる記事 ↓ を寄稿しました。
週末は、2月以来で鳥内浩一さんの3日間に及ぶ「日本発 新資本主義経営 リーダーシップブログラム」を受講したメンバーによって構成されている「十方よし」経営サミットに参加。
今回が3回目の開催で、5月の2回目はオーストラリア行きと重なり、個人では半年のインターバル。
約4時間の学びと共に、久方ぶりの方や初顔の方との交流の場にもなりました。
サミットの中心は、理念浸透コンサルタントとして活躍されている株式会社コンサルティングZERO 松本和義社長による演習を交えた講義。