遡ること6月↓、

J-WAVEご出演時に、そのパフォーマンスが強烈に感性に刺さってきた山中千尋さんの公演を観にCotton Clubへ。

公演情報もその際に入手して、予約受付開始日早々にアクセスして楽しみに迎えた当日、
開演40分ほど前に会場に到着すれば、既に熱気が充満する雰囲気で、否が応でも期待を高められました。

定刻通りに始まった公演は、低姿勢なMCとは裏腹に、一旦演奏が始まると・・
遡ること6月↓、

J-WAVEご出演時に、そのパフォーマンスが強烈に感性に刺さってきた山中千尋さんの公演を観にCotton Clubへ。

公演情報もその際に入手して、予約受付開始日早々にアクセスして楽しみに迎えた当日、
開演40分ほど前に会場に到着すれば、既に熱気が充満する雰囲気で、否が応でも期待を高められました。

定刻通りに始まった公演は、低姿勢なMCとは裏腹に、一旦演奏が始まると・・
書店に立ち寄った際、ポスターを見て・・

「!」となった『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』を鑑賞。
気難しそうな男一人が仁王立ちしているだけのデザインに、なぜ「!」となったのか、紐解けませんでしたが、
直感に導かれるまま二日後に鑑賞し、結果として観て良かったです。

ハンバーガー帝国とは、誰もが知る世界に誇るファストフードチェーンのMcDonald’s:マクドナルドのことですが、
続きを読む マクドナルド創業者!?レイ・クロックの野心溢れる生きざまに触れる映画『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』鑑賞記
月次で開催されている新党大地主催の東京大地塾に参加。

今回の冒頭の佐藤優先生の講演テーマは「アメリカの白人至上主義について」。
日本人が一般的に知っているアメリカの歴史は南北戦争に勝利した北軍の歴史であるとして、
敗れた南軍側の歴史は知られていないものの、実は相当数、南北戦争後に兵士が日本に渡ってきて、軍事顧問に就くなど明治維新に影響を与えたり、
続きを読む 鈴木宗男、佐藤優両先生登壇の勉強会で、白人至上主義、北朝鮮情勢など世界、日本が直面している危機について考えてきた:「東京大地塾」参加記 ⑨
先々週以来で,

ストリートラグビー体験会に参加するべく、日本橋にある有馬小学校へ。 *ストリートラグビーご存知ないという方は ↓
アメリカ連邦議会・上院予算委員会スタッフ(米連邦公務員)などのご経歴を持ち、
現在は早稲田大学教授として教鞭を取られている中林美恵子さん(呼称は、ご本人のご希望:先生→さん )登壇の
「トランプのアメリカはどこに向かうか 視界ゼロのアメリカ政治の先を読む」と題されたトークイベントに参加。


中林美恵子さんの著書『トランプ大統領とアメリカ議会』の刊行記念として行われたもので
昨年「(テーマがあって)本を書きたい」との要望が、中林美恵子さんの方からあったものの
年明けからTV出演が相次いで、ようやく6月になって出版に漕ぎ着けたそうですが、
私が中林美恵子さんのことを知るようになったのは、その頃のTV出演を通じて。

トークショーは、一般的にアメリカ大統領というと、何でも出来る巨大な権力を持っているように思われがちだが、
続きを読む 中林美恵子さんにアメリカ政治のいろはからトランプ大統領まで学んできた:『トランプのアメリカはどこに向かうか 視界ゼロのアメリカ政治の先を読む』トークイベント参加記
↑と、「冷やし中華はじめました」的に ^^;
ドローンには漠然とした興味を長く持っていて、高城剛さんのその溢れる可能性について言及した著作 ↓

も読んでいたものの、
いかんせん種類(機種)が多過ぎすることに、支出額がかさんだ割に難易度が高かったらどうしよ・・といった懸念もあり、
しばらく近付くことなく、様子見の状況が続いていましたが、先週末、イベント立会いを頼まれており、
当該イベントがドローン体験会であったことから
「隙間時間あったらやらせて貰おうかな」なんて思ってスタッフに声掛けしたら、始まる前に「どうぞ!どうぞ!」といった感じとなり、遂に迎えたドローンデビュー。
青山繁晴(参議院)議員の新刊『危機にこそぼくらは甦る』
(『ぼくらの真実』の新書版)刊行記念 講演会 & サイン会に参加。

100名の参加枠が告知後1日と経たず、満席となる人気ぶりで、外交及び安全保障がご専門の青山繁晴議員曰く、

もりそば(森友学園)、かけそば(加計学園)に閉会中審査を開くなど一色の国会に対して、健全な危機意識の表れだと(苦笑)・・

前半は30分ちょっと講演会となり、緊迫化する北朝鮮のミサイル発射問題。
オフレコとのお達しがあったため、その詳細について記載する権限はありませんが、
希望的観測で、チキンレースと称されている状況に何となく妥結点が見出されるでしょう・・ なんて根拠なく捉えていたものの
最盛期は草野球チームを4チームを掛け持ちするほど、球技、運動が身近なことであったものの
年齢が上がるにつれ、一人、また一人・・ といった具合で、転勤なり、家庭の事情等で試合に臨むメンバーの確保が難しくなり、
気づいてみれば休日にスポーツを楽しむことが、すっかり非日常と化していましたが、
暑い夏の仕事帰りに日本橋へ足を運び、ストリートラグビー体験会に参加。
もともとはクライアントの要望に応える形で、ストリートラグビーを運営する一般社団法人STREET RUGBY ALLIANCE に連絡を取ったことがキッカケで、
先月も体験会に参加したものの、仕事前提の視察目的。今回は仕事は同僚に任せて ^^ 純粋に一プレーヤーとして参加。