好意的なレヴューを複数目にしていて「レンタルで出てくれば」と、

注目していた映画『ヘヴィ・トリップ 俺たち崖っぷち北欧メタル!』を先日 Prime Video内で検索していて → 土曜夜に視聴。
フィンランド発で共感広がった音楽に賭けた情熱
周囲から白い目で見られながらフィンランドの田舎町で活動するデスメタルバンドに

千載一遇、ノルウェーで開催されるフェス(ティバル)参加話しが舞い込んだものとの早合点が・・
好意的なレヴューを複数目にしていて「レンタルで出てくれば」と、

注目していた映画『ヘヴィ・トリップ 俺たち崖っぷち北欧メタル!』を先日 Prime Video内で検索していて → 土曜夜に視聴。
周囲から白い目で見られながらフィンランドの田舎町で活動するデスメタルバンドに

千載一遇、ノルウェーで開催されるフェス(ティバル)参加話しが舞い込んだものとの早合点が・・
(2020年)5月、

を鑑賞した時に、
Prime Video内に、Banksy監督作品 『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』が会員特典で視聴出来ることを承知していて

週末夜、時間のあるところで再鑑賞。
再、というのは2011年のロードショー時、今は亡き渋谷に存したシネマライズで観ており、

面白かったことは記憶しているものの「どう面白かったか?」そもそも鑑賞時はBanksyについてもよく知らず・・
続きを読む Banksy:バンクシー が手掛けた、映画『EXIT THROUGH THE GIFTSHOP:イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』再鑑賞記
(2020年)5月初旬にWoody Allen:ウディ・アレン監督作 ↙️

『ウディ・アレンの6つの危ない物語』鑑賞し、その後の動向をフォローし製作を承知していた
『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』7/3(金)全国公開/予告編
『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』が、封切りされたので、さっそく映画館(シネマコンプレックス)へ 〜
続きを読む ウディ・アレンが描いたニューヨークを訪れた恋人の淡く切ない恋の行方:映画『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』鑑賞記
週末の夜を迎え、Prime Video内にアクセスして「何か、無いかなぁ」と検索すれば・・
またしても「こんなのあったかぁー」と ⬇︎

Diego Maradona:ディエゴ・マラドーナのドキュメンタリーをさっそく視聴。
MARADONA BY KUSTURICA – Trailer – Football Documentary
ドキュメンタリーであることは分かり、内容は半生を辿るものと決め込んでいれば・・
中6日を経て、未聴となっていた『オール・オア・ナッシング~ニュージーランド オールブラックスの変革~』の

5. 799日
6. ライバルは自分自身
残り2話を視聴。

結果は出すも評判が上がって来ない中、All Blacks:オールブラックスとの対戦で、最も健闘している南アフリカ代表 Springboks:スプリングボクスに自国に迎え57対0と完勝。
チームはアルゼンチン、南アフリカ、オーストラリアと、南半球一周を強いられるアウェー3連戦。
続きを読む オールブラックスが、世界最強を継続する内側:『オール・オア・ナッシング~ニュージーランド オールブラックスの変革~』鑑賞記 ③
『オール・オア・ナッシング~ニュージーランド オールブラックスの変革~』二夜目は、

3. 己を突き動かす力
4. 5歩のルーティン
の2話を視聴。

舞台は、南半球の強豪国が激突するThe Rugby Championshipとなり、

まず、All Blcaks:オールブラックスが対峙するのは、オーストラリア代表 Wallabies:ワラビーズ.-
自分自身も日ごろ注目しているカードで、いつもワラビーズ側に立って見ていることから
逆の視点から切り込んでいく視点が興味深く、「与み易し」なんて思われているのかな?なんて思えば・・
続きを読む オールブラックスが、世界最強を継続する内側:『オール・オア・ナッシング~ニュージーランド オールブラックスの変革~』鑑賞記 ②
AMAZON ORIGINALで製作された

ラグビー ニュージーランド代表ことALL BLACKS:オールブラックスの内側に迫ったドキュメンタリー
『オール・オア・ナッシング~ニュージーランド オールブラックスの変革~』を視聴。
All or Nothing: New Zealnad All Blacks – Official Trailer l Prime Video
視聴したのは、全6話あるうちの

1. ブラックジャージ
2. 反則と非難
の2話。
シリーズ公開は2018年6月とあり、カメラが迫ったのは、ラグビーワールドカップ 2015でワールドカップ連覇を果たした後、
続きを読む オールブラックスが、世界最強を継続する内側:『オール・オア・ナッシング~ニュージーランド オールブラックスの変革~』鑑賞記 ①
緊急事態宣言が明けても、東京都内では程なく警戒が呼びかけられる東京アラートが発せられる

間隙を縫って、映画『Fukushima 50』を鑑賞。
もともと(2020年)2月に参加した安田成美さんのサイン会に参加した際、ご本人から本作への言及(=オススメ)があり

やがて、原作(『死の淵を見た男』)が門田隆将さんであることを承知し、(作品の)粗すじを知るに至り、「これは観に行かねば」と決意。
ただ時間経過とともに、映画館での鑑賞が懸念される状況となり、やがて営業自粛を余儀なくされ、
4、5月の一部期間は、オンラインで鑑賞出来るチャンスもありましたが、「なるべくなら大きなスクリーンで観たいな」と。