近年の朝のTV番組というと「スッキリ!!」(日本テレビ)に、「めざましテレビ」(フジテレビ)が、お馴染みでしょうか。
一旦、時計の針を昭和の真っ只中に戻すと・・ 朝の時間帯「ズームイン!!朝!」を思い出す人が多いのではなかろうかと。
その「ズームイン!!朝!」で人気を博したコーナーといえば「ウィッキーさんのワンポイント英会話」.-
今、wikipediaで調べたところ、同コーナー 番組スタートから15年続いたそうで、長寿ぶりから人気のほどがうかがえますが、
今週、そのウィッキーさんとお会い出来る機会に恵まれました。
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先日、アップロードした大村崑さんの自伝とも言うべき『崑ちゃん ボクの昭和青春譜』読了記 ↓ で
<< 2016年10月4日投稿:画像は記事にリンク >> 大村崑さんが語りつくした仰天「昭和芸能史」の舞台裏:『崑ちゃん ボクの昭和青春譜』読了
書き切れなかったところを今回。
高倉健さんとの交流秘話
2014年11月に惜しまれながら他界された故高倉健さんとの交流に関する内容で・・
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昭和を代表する喜劇人のお一人である大村崑さんの『崑ちゃん ボクの昭和青春譜』を読了。
先日、参加したサイン本お渡し会&撮影会の対象書籍で、
<< 2016年9月28日投稿:画像は記事にリンク >> オロナミンCでお馴染みコメディアンの大村崑さんと記念の2ショット写真を撮ってきた:大村崑さんサイン本お渡し会&撮影会 参加記
イベント参加が縁で巡り合った一冊の本。
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オロナミンCのCMやホーロー看板などで、お馴染み?
三省堂書店神保町本店に設けられた特設会場.-
コメディアンの大村崑さんの著書『崑ちゃん ボクの昭和青春譜』の出版記念サイン本お渡し会&撮影会に参加。
失礼ながら、大村崑さんのお名前は久方ぶりに拝見して、「あのホーロー看板の人かー」、 ↓
昭和世代にはお馴染みであろう、このお姿・・
「写真撮れるなら、オロナミンC片手にポーズ決めたないなぁ」など、自分でも予期せぬ欲望に駆られ、
2ショット撮影目当てで参加を決意。
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ウッチャンナンチャン、最近はピンで活躍されている内村光良さんの小説『金メダル男』を読了。
本を手に取ったのは、ウッチャンナンチャンのファンであったり、TVで内村光良さんの番組を見ていてというものではなし
イベント参加のための整理券入手のため、八重洲ブックセンターに立ち寄った際、
過日、八重洲ブックセンター 1F サイン本のコーナー
サイン本のコーナーで本書を発見↑したのが、きっかけ。
一等章が生み出した歓喜と苦悩
話しは、もともと讀賣新聞の夕刊に連載されていたものだそうで、
映画化が決まり、脚本が書き上がった頃に、小説として刊行の依頼があり、後追いという形で仕上げられたそうな。
続きを読む 内村光良さん(ウッチャンナンチャン)が描いた一等賞に取り憑かれた男の数奇の人生:『金メダル男』読了 →
「え”、こんなところで浅野温子出るんだ!?」と、
劇場前に並ぶ、お祝いの花束(中野 ザ・ポケット)
幼少の頃からの馴染みのエリアに出来た20年ほど前に出来た劇場に浅野温子さん主演の舞台が上演されていると知り、
帰宅後、ネットで調べれば・・ 「千秋楽のチケットが買えそうだな」ということで行ってきました。
続きを読む 浅野温子さん主演の舞台『イノチボンバイエ』で、出演者皆さんの演技に人柄に魅了された120分と閉幕後のひと時 →
人気ドラマ『相棒』をはじめ俳優として活躍されている六角精児さんの『三角でもなく 四角でもなく 六角精児』を読み始めて
半分あたりのところまで来たので、そこまでの振り返り。
内容は「週刊現代」の連載からで、先月読了した『少し金を貸してくれないか』の前作にあたるもの。
当然、『少し金を貸してくれないか』の流れを汲むというのか、
<< 2016年7月23日投稿:画像は記事にリンク>> 六角精児さんが綴る、高田文夫さんに「芸人よりも数倍芸人らしい」と絶賛されたその日常:『少し金を貸してくれないか 続・三角でもなく 四角でもなく 六角精児』読了
源流と云うべきか・・
続きを読む 六角精児さんが綴る、高田文夫さんに「芸人よりも数倍芸人らしい」と絶賛されたその日常:『三角でもなく 四角でもなく 六角精児』中間記 →
「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる