Tokyo FMも聴くようになって魅了された曲紹介 Volume 19 〜 John Prine, Al Jarreau & ともさかりえ

Tokyo FM を日中のBGMとしている日々に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第19弾.-

最初は、フォークで切々と訴える感覚が刺さる

 Sam Stone – John Prine

John Prine

曲について検索すると ↓wikipediaが上位表示され、

出典:Wikipedia(画像はサイトにリンク)

1971年と遡る履歴に作曲された背景に重厚感を。

続いては

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:Socceross “踊るGK” アンドリュー・レッドメインに絶賛!2022 FIFAワールドカップ出場に大貢献

Socceross “踊るGK” アンドリュー・レッドメインに絶賛!2022 FIFAワールドカップ出場に大貢献

” カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選グループBで3位だったオーストラリア代表は13日に行われた南米予選5位のペルーとの大陸間プレーオフを制し、5大会連続6度目となる本大会出場権を獲得した。PK戦までもつれ込む激闘で、交代出場の“踊るGK”がヒーローとなった。

アジア最終予選での出場権獲得がならなかったオーストラリアはまずグループA・3位のUAEとのアジアプレーオフを制し、大陸間プレーオフへと駒を進めた。

W杯が懸かる運命の一戦の相手は南米5位のペルー。本大会開催地のカタールで行われた一戦は互いに譲らず、スコアレスのまま延長戦も含めた120分間が終了。決着はPK戦へともつれ込んだ。

オーストラリアは延長後半終了直前にスタメンのGKマシュー・ライアンに代え、GKアンドリュー・レッドメインをPK戦用のGKとして送り込んだ。

この33歳のベテランはゴールライン上で両手や足を大きく上下に揺らし、まるで踊るようなステップを披露する独特のルーティンでPK戦に臨んだ。

そしてPKスコア4-4で迎えた6人目。先攻のオーストラリアはFWアワー・メイビルが成功させると、後攻ペルーのFWアレックス・バレラのゴール左へのシュートはレッドメインがダンスからの鋭い横っ飛びで見事にセーブ。

これでPKスコア5-4となり、オーストラリアが勝利を収めた。5大会連続6度目のW杯出場権を勝ち取った。

アメリカの「ブリーチャー・レポート」のツイッターは、33歳のレッドメインはこれが代表通算3試合目の出場だったことに触れ、「今、彼はオーストラリアのダンシング・ヒーローだ」とその活躍を称賛した。

激闘のプレーオフを勝ち上がったオーストラリアは日本、韓国、サウジアラビア、イランに続くアジア5か国目の出場国となった。本大会でグループDに入り、フランス、デンマーク、チュニジアと対戦する。”(出典:FOOTBALL ZONE via Yahoo! JAPAN

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Greg Renoffが辿ったロック界の黄金期を築いたプロデューサーの軌跡:『プラチナ・ディスクはいかにして生まれたのか テッド・テンプルマンの音楽人生』中間記

先週末、読み始め記 ↓

<< 2022年6月11日投稿:画像は記事にリンク >> GREG RENOFFが辿ったロック界の黄金期を築いたプロデューサーの軌跡:『プラチナ・ディスクはいかにして生まれたのか テッド・テンプルマンの音楽人生』読み始め

をアップロードした『プラチナ・ディスクはいかにして生まれたのか テッド・テンプルマンの音楽人生』を、その後、

 第6章 リッスン・トゥ・ザ・ミュージック

 第7章 ドゥービー・ストリート

 第8章 叶わぬ賭け

 第9章 溢れる愛

の4章を読み進め、ページ数でも全574ページ中337ページと半分を超えたので、ここでまたおさらい。

出逢いの衝撃、弱みから唯一無二への転機

本書購入の目当ては何といってもプロデューサーの立場から捉えたVAN HALENについて知りたくてのことですが、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:シドニー・ワールドプライド・ファースト・ネイションズ 2023年2月17日開幕

シドニー・ワールドプライド・ファースト・ネイションズ 2023年2月17日開幕

” 同性愛者などの性的マイノリティー「LGBTQ+」の世界的な一大イベント「シドニー・ワールドプライド・ファースト・ネイションズ」が2023年2月17日〜3月5日の17日間、シドニーで開催される。

9日付の公共放送ABC(電子版)によると、シドニーでは2000年夏季五輪以降で最大規模のイベントになる。

45周年となるLGBTQ+の祭典「シドニー・ゲイ・アンド・レズビアン・マルディ・グラ」と同時に開かれる。

シドニー・ハーバー・ブリッジ、オペラ・ハウス、同性愛者の地域社会の中心地であるオックスフォード・ストリート、東郊のボンダイ・ビーチなどシドニーの主な名所やイベント会場を舞台に、300以上の催しが行われる。

地元ニュー・サウス・ウェールズ(NSW)への経済波及効果は6億豪ドル以上になると見積もられている。

イベントのハイライトとなるのは、23年3月2日にシドニー・オペラ・ハウスで行われる「ガラ・パーティー」(大宴会)。

3月5日には、通行止めとなるシドニー・ハーバー・ブリッジを約5万人が練り歩くパレードが実施される。

今回のイベントは、LGBTQ+だけではなく「ファースト・ネイションズ」(英国のオーストラリア植民地化前に居住していた人たち)にも焦点を当て、先住民アボリジニの権利を訴える。

同イベントの共同ディレクターを務めるダン・クラーク氏は9日、「歴史的な瞬間になる。私たちより先に(オーストラリアに)来た人たち(の歴史)を振り返り、(少数派の)平等に道を開くものになる」と述べた。”(出典:NICHIGO PRESS

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J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 Part 190 〜 Men I Trust feat. Odile and Geoffroy, Lizzo & SHERBETS

日中のBGMをJ-WAVEとしていた日々に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第190弾.-

最初は、動画のサムネ(イル画像)は独特の感じながらサウンドは軽快で聴きやすく流れる

 Men I Trust ft. Odile & Geoffroy – Mores Code 

Men I Trust

ブルンブルンと響いてくるベース音に、軽やかなVocalにその調和具合に妙あり、といった ^^

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ、制限する海外からの招集枠は日本拠点の3人に

ワラビーズ、制限する海外からの招集枠は日本拠点の3人に

” オーストラリアラグビー協会は6月12日、7月のテストシリーズに臨む同国代表“ワラビーズ”のスコッド35人を発表した。現在世界ランキング6位のワラビーズは地元に同5位のイングランド代表を迎え、3試合を戦う。

ワラビーズは、元指揮官であるオーストラリア出身の名将エディー・ジョーンズが率いるイングランド代表相手に8連敗中で、2015年以来の勝利を目指す。

イングランド代表は来年のワールドカップで日本代表と同組に入ることが決まっており、日本のファンにとっても注目のテストマッチとなりそうだ。

オーストラリアラグビー協会は今年2月に更新したセレクションポリシーで、海外を拠点とする選手を1大会で呼べるのは3人までと制限しており、

デイヴ・レニー ヘッドコーチは、日本のクラブチームに所属し今年のリーグワンでも活躍したWTBマリカ・コロインベテ(埼玉パナソニックワイルドナイツ)、CTBサム・ケレビ(東京サントリーサンゴリアス)、SOクウェイド・クーパー(花園近鉄ライナーズ)を招集した。

その一方で、リーグワン中に負傷したNO8/FLショーン・マクマーン(東京サントリーサンゴリアス)や、ヨーロッパを拠点とするHOトル・ラトゥ(スタッド・フランセ)、LOロリー・アーノルド(トゥールーズ)、LOウィル・スケルトン(ラ・ロシェル)、ユーティリティBKカートリー・ビール(ラシン92)などは入らなかった。”(出典:RUGBY REPUBLIC

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今週(2022/6/6〜6/12)の嬉しかったこと:イベントが戻ってくるぞ〜 が高まっていく気配

今週は、ウィークデーに

<< 2022年6月8日投稿:画像は記事にリンク >> 田口美和さん、神野真吾さん、中野信子さんが紐解いたアートの醍醐味:『子どもの未来をひらくアート鑑賞〜アート教育が大切な理由 アートカード「PLAY!たぐコレ」刊行記念』参加記

週末と

<< 2022年6月12日投稿:画像は記事にリンク >> 2年半振り開催のJOHN SYKES FAN CONVENTION RETURNSの雰囲気が熱く爽快だった

2日に及んでイベント参加。

また、これから先の話しとなりますが、ロック系アーティストの来日公演情報もちらほら見かけられるになり ↓

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:連邦政府、潜水艦契約破棄めぐりナバルグループと790億円で和解

連邦政府、潜水艦契約破棄めぐりナバルグループと790億円で和解

” オーストラリアがフランスとの潜水艦契約を破棄した問題で、アンソニー・アルバニージー(Anthony Albanese)豪首相は11日、仏政府系造船企業ナバルグループ(Naval Group)と5億5,500万ユーロ(約790億円)の損害賠償を支払うことで和解したと明らかにした。

これにより1年近くに及んだ豪仏の緊張関係に終止符が打たれることになる。

アルバニージー氏は、豪が数十億ドル規模の契約を破棄したことに対する賠償金5億5,500万ユーロを支払う内容でナバルグループが「妥当かつ公正な和解」に応じたと発表した。

オーストラリアがフランスとの潜水艦契約を破棄した問題で、アンソニー・アルバニージー(Anthony Albanese)豪首相は11日、仏政府系造船企業ナバルグループ(Naval Group)と5億5,500万ユーロ(約790億円)の損害賠償を支払うことで和解したと明らかにした。

これにより1年近くに及んだ豪仏の緊張関係に終止符が打たれることになる。

アルバニージー氏は、豪が数十億ドル規模の契約を破棄したことに対する賠償金5億5,500万ユーロを支払う内容でナバルグループが「妥当かつ公正な和解」に応じたと発表した。”(出典:AFPBB News via livedoor NEWS

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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる