日中のBGMをJ-WAVEとしていた日々に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第184弾.-
最初は、雄大なイントロ(ダクション)に「始まるぞ〜」といった感覚引っ張り出される
くるり – Liberty & Gravity
曲から独自の世界観伝わり、漂うスケール感とも、アーティストへのアンテナが立てられました♪
続いて、
続きを読む J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 184 〜 くるり, Baby Queen & Alicia Keys
日中のBGMをJ-WAVEとしていた日々に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第184弾.-
最初は、雄大なイントロ(ダクション)に「始まるぞ〜」といった感覚引っ張り出される
くるり – Liberty & Gravity
曲から独自の世界観伝わり、漂うスケール感とも、アーティストへのアンテナが立てられました♪
続いて、
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” オーストラリアは9日、東部沿岸の甚大な洪水被害を受け、国家非常事態宣言を発令した。
モリソン首相は「オーストラリアは、今回のような自然災害で住みにくくなりつつある」と述べた。
首相はこの日、洪水に見舞われた東部ニューサウスウェールズ(NSW)北部のリズモアを訪問。地域の住民や企業に対する追加財政支援も約束した。
NSW州では、地方都市や州都シドニー近郊で数週間にわたり豪雨が続き、当局は被災地に食料や生活必需品を届けるのに苦慮している。
2019年の森林火災を受けて設けられた非常事態宣言は、連邦政府に人的資源などを直ちに配置する権限を与えるもの。
5月までに実施される連邦選挙を控え、世論調査で後れを取っているモリソン首相は、20人の命を奪った今回の洪水に対する政府の救援活動を巡って批判にさらされている。豪連邦制の下では、自然災害への緊急対応は通常各州が行う。
一方、シドニー北東部では9日、雨が弱まったため、数千人の住民が自宅に戻ったが、西部郊外では大規模な洪水が続いている。
シドニーでは22年に入ってからこれまでに、年間降水量の約80%に当たる900ミリ近くの雨が降り、記録を取り始めて以来最も雨の多い年始となっている。”(出典:REUTERS via Yahoo! JAPAN)
(2022年)1月に発売され、「サイン本出たら」と思っていたところその機会に恵まれ

入手叶っていた経緯。
本書には37篇の短編が収録され、SF・ミステリ評論家、フリー編集者 日下三蔵さんによる巻末の「編者解説」によると
” 「出版芸術社 << 筒井康隆コレクション>> などの再編集本に初めて収録された作品 」「既刊の単行本または全集に収録され、文庫化されずに再編集本に入った作品」「これまで一度も本になったことのない作品」を対象にしている。
・・中略・・
本書には、コレクションに入っているが一度も文庫化されたことのない二十五篇を、すべて収めた。
コレクションには、エッセイや関連する資料も大量に収めたので、将来的に無価値になることはないと思っているが、少なくとも小説作品に関しては、手軽な文庫本で読めるようにしておくべきだろう、と考えたからである。”(p299/p304)
との意図に沿って編集されたもので、
” オーストラリア最大の都市シドニーで、7日夜から8日朝にかけて豪雨により鉄砲水が発生し、数万人が避難を強いられた。
洪水警報は8日時点で東部沿岸の広い範囲に広がっている。 クイーンズランド州とニューサウスウェールズ(NSW)州の複数地域でここ数週間に洪水を引き起こした記録的な豪雨により、東部の河川は既に水位がほぼ限界に達している。
8日にはシドニー西部で2人の死亡、クイーンズランド州では先月27日から行方不明だった男性の死亡が確認され、洪水被害が始まってからの死者は20人となった。
気象庁の担当者は、クイーンズランド州からビクトリア州の州境にかけて1,555キロ以上にわたる範囲で小規模もしくは大規模な洪水が起きていると指摘。
「今後24時間、もしくは48時間は厳しい状況だ」と述べ、シドニーでは今後24時間に最大120ミリの雨が予想されるとした。
同市の南西部などでは7日朝からの降雨量が200ミリ以上と、3月の平均雨量(約140ミリ)を上回り、鉄砲水が発生。
緊急避難指示が出された。 テレビの映像では浸水した道路や家屋のほか、立ち往生した車、屋根が崩れた食料品店などが確認できる。
当局はシドニー都市圏で7万- 8万人に避難指示が出される可能性があるとしている。”(出典:REUTERS via Yahoo! JAPAN)
” オーストラリアのモリソン首相は7日、豪東部に原子力潜水艦の基地を新たに建設する計画を明らかにした。
費用は100億豪ドル(約8,500億円)を超える見通しだ。インド太平洋地域での中国抑止を念頭に防衛能力の向上を進める。
豪シンクタンクで行ったオンライン講演で表明した。モリソン氏は基地の候補地として豪第3の都市ブリスベンや石炭の積み出し港があるニューカッスルなど3カ所を挙げた。
米英の原潜の寄港も想定する。2023年末までに調査を終え、その後建設地を決定する。
豪州が現在運用する通常動力型の潜水艦は、インド洋に面した豪西部の基地を利用する。
東部に計画する基地は「既存基地の移転ではなく、(新たな)能力の増強」(モリソン氏)になる。豪州での主要な軍事基地の建設は1990年代以降初めてという。
モリソン氏は講演でロシアによるウクライナ侵攻について「強権的な体制が威嚇と暴力を通じて現状に挑戦しようとしている」と批判、豪州の安全保障について「80年間で最も困難で危険な環境」と述べた。
豪州は21年、米英と安全保障協力の枠組み「AUKUS(オーカス)」を立ち上げ、両国の協力を得て少なくとも8隻の原潜を建造することを決めた。現時点では30年代後半の配備を見込んでいる。”(出典:日本経済新聞)
先週、上巻の読了記↓

をアップロードした作家 伊東潤さんの『威風堂々(下)ー 明治佐賀風雲録』を読了。
下巻を読んで強く感じたことは
” オーストラリアでは企業が変革や事業拡大のために経営幹部の刷新を図っていることから、上級管理職の転職率が通常の従業員の転職率を上回っているもようだ。23日付オーストラリアン・ファイナンシャル・レビューが伝えた。
米系の人材コンサルティング会社コーン・フェリーは昨年、オーストラリアでエグゼクティブサーチ部門とコンサルティング部門のシニアパートナーの人員を20%増やした。
これは、上級管理職の求職依頼の増加に対応するためという。同社のブリックネル氏は、オーストラリアとニュージーランドでは「Cスイート」と呼ばれる経営幹部レベルの求職活動が活発になっており、2021年は記録的に忙しい年だったと述べている。
国際的なエグゼクティブサーチ会社の米ハイドリック&ストラグルズが14カ国の優良企業を対象に実施したグローバル調査によると、昨年上半期(1~6月)に新たに最高経営責任者(CEO)に任命されたのは76人で、前年同期の56人から36%増加し、過去最高を記録。
オーストラリアでも21年上半期に任命されたCEOの数は2年前の2倍以上に増えている。
専門家らは、企業の変化を促し、成長を加速させるシニアリーダーの必要性を取締役会が認識していることが、上級管理職の転職率の高さにつながっていると指摘している。”(出典:NNA ASIA)