見取り図 盛山晋太郎さんがエッセイで振り返った幸運な人生:『しばけるもんならしばきたい』読了

お笑いコンビ 見取り図 盛山晋太郎さんの「小説幻冬」誌での連載エッセイが書籍化された『しばけるもんならしばきたい』を昨日読了。

紀伊國屋書店新宿本店で開催された刊行記念イベント *画像は一部加工

(2025年)10月初旬に開催されたサイン本お渡し会で、盛山晋太郎さんよりお手渡し頂き、入手していた著書。

連載は約5年に及ぶ中、読者から

” 「すごい読み応えがある小説幻冬ですが、そんな中でひとつだけ漫画みたいに何も考えず読めるエッセイですね」”(p.2)

という感想が寄せられたそうで ^〜^; どういった内容が綴られいるかというと

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シカゴ・ベアーズ、ブラウンズを封じ10勝目、NFC第2シードに浮上:NFL 2025シーズン 第15週

前週(第14週)

<< 2025年12月8日投稿:画像は記事にリンク >> シカゴ・ベアーズ、パッカーズとの競り合いを落としNFC第1シード陥落:NFL 2025シーズン 第14週

Chicago Bears:シカゴ・ベアーズは宿敵 Green Bay Packers:グリーンベイ・パッカーズに敗れ、連勝5で止められNFC北地区首位も明け渡すも、負けっぷりは最後の最後まで競った展開で納得得られた一戦。

Week 15:versus Cleveland Browns

次に対峙するは本拠地Soldier Fieldに戻ってのCleveland Browns:クリーブランド・ブラウンズ.-

残り(レギュラーシーズン)4戦となり、対戦カードを見ると・・

 第15週 クリーブランド・ブラウンズ(3勝10敗)

 第16週 グリーンベイ・パッカーズ(9勝3敗1分)

 第17週 サンフランシスコ・49ers(9勝4敗)

 第18週 デトロイト・ライオンズ(8勝5敗)

クリーブランド・ブラウンズ以外3チームはプレーオフ戦線を競っているという状況で、この試合は絶対に落とせぬという一戦。

第1Q中盤、終了間際とTDを奪取し14-0とリード。結果として早々にゲームの主導権取れたことが大きかったですね、

Cleveland Browns vs. Chicago Bears Game Highlights l NFL 2025 Season Week 15

以降しばらく得点出来ぬ(もどかしい)時間帯続くものの第3Qに溜飲下げるTDが決まるなど31-3で勝利🐻⬇️

勝利を受けてのNFCプレーオフ模様。以降3戦はすべて枠を競うチームと対戦  出典:Chicago Bears Nation Facebookページ(画像は投稿にリンク)

先週くらいからギリッギリ、取るか取られるかの表裏一体のプレーでのCaleb Williamsのプレー等、全般精度が上がってきたかの印象あり、

出典:Chicago Bears アプリ表示画面をスクリーンショット

次週はグリーンベイ・パッカーズとのリマッチ、再び点火した勢いで

結果次第でプレーオフ確定の局面も 出典:DraftKings Facebookページ(画像は投稿にリンク)

シーズン終盤の流れを決定的にして欲しく切に望むところ。

街中で音楽認識アプリShazamを稼働させ Say She She – Mark Ronson, Raye – Nara Pinheiro のデータにアクセスして曲を改めて楽しめた♪(Shazam #148)

街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第148弾.-

今回は、たまに(朝)行きたくなるMcDonald’sの朝マックのひと時の最中に遭遇した曲特集🎶

最初は10月初旬、絡み合う女性Vocalが印象的な

 Say She She – Under the Sun(Official Visualizer)

Say She She

出典:Shazamの検索表示画面をスクリーンショット

一日を始動させようかという時間には軽く背中を押されるかの感じが 👍

続いても

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Nate Smith featuring Michael League and James Francies 観覧記

(2025年)12月も中旬へという頃合い、

会場は初往訪となった代官山UNIT

久方ぶりに代官山を訪れ、Nate Smith featuring Michael League and James Francies (公演日 202512/8)のライヴへ。

きっかけは The Fearless Flyers の Drummer というところからフラグが立った Nate Smith 🥁

開演前、観覧のきっかけとなったThe Fearless FlyersのLPとともにNate Smithと。予期せず今年、Mark Lettieriを除くThe Fearless Flyersのメンバーを眼前に出来たことに。

好きなDrummerは何名か頭に浮んでくるものの(Drummer)目当てでライヴへ足を運んだのは、思い出せるところでは・・

<< 2014年9月21日投稿:画像は記事にリンク >> GINGER BAKER’S JAZZ FUSIONを観にCOTTON CLUBへ行ってきた

Ginger Bakerとなり、それ以来であれば実に11年前。

月曜夜ながら圧迫感感じるほどの集客

ってな前置きありながら

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シカゴ・ベアーズ、パッカーズとの競り合いを落としNFC第1シード陥落:NFL 2025シーズン 第14週

第13週が終わり、 何と!

出典:Ian Rapoport Facebookページ(画像はpostにリンク)

Chicago Bears:シカゴ・ベアーズがNFC第1シード浮上の話題がSNSで散見。「Power Rankings は、どうなるんだろう?」と注目していましたが、評価はそれぞれといった印象ながら、

出典:WalterFootball(画像はサイトにリンク)

最初に目にした↑では、

> but it’s still fair to be skeptical.

とあり、「ん〜、そんなもんかぁ」と。ただファンの立場としては肯定的に受け容れたい思い ↗️

そのような状況下となり、対峙するはアウェーで宿敵  Green Bay Packers:グリーンベイ・パッカーズ。

Week 14:versus Green Bay Packers

勝敗予想を見た限り、グリーンベイ・パッカーズ優勢という様相でしたが、散々であった昨シーズンは1勝1敗。負けた第11週も最後逆転がかかったフィールドゴールをブロックされてのもので陣容が整っている今シーズンの期待は自ずと膨らせられる戦前。

先週くらいからシカゴ・ベアーズ以外の戦況にも関心が及ぶようになり、グリーンベイ・パッカーズの攻撃力に地力を感じたことに、プレーオフ争いも拍車がかかってきた状況、緊迫感は増し、Kick Off後の戦況で抱いた印象は「重いなぁ、、」と。

第1Qは両軍無得点、第2QにTDで先制され(0-7)、終了近くFGを返すも(3-7)、終了間際に更にTDを献上し(3-14)と引き離され前半終了。

こういった緊張感あるゲーム自体、ファンとして歓迎すべきこと。結果・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ラグビーワールドカップ2027、プール組分け抽選会開催。ワラビーズはプールA

ラグビーワールドカップ2027、プール組分け抽選会開催。ワラビーズはプールA

” 2027年10月1日に開幕する「ラグビーワールドカップ2027オーストラリア大会」のプール組分け抽選会が12月3日、シドニーでおこなわれた。日本はフランス、アメリカ、サモアと同組のプールEに入った。

今大会より出場チーム数が従来の20から24に拡大するため、予選プールの構成が4チーム×6プールに変わった。出場24チームを世界ランキングの順に6つずつの「バンド」に分け、4つのバンドから1チームずつプールに入るチームを決めていく。

抽選会はバンド4の組分けからスタート。12位の日本は第2グループの「バンド2」で、サモア、アメリカが入っていたプールEに決まった。最後のバンド1からプールEに入ったのは、前回大会ベスト8で今年のシックスネーションズ王者のフランス。日本とサモアはRWC2015以降、4大会連続で同じプールに入った。

開催国のオーストラリアはバンドに関わらずプールAに入り、パースでおこなわれる開幕戦を戦うことが決まっていた。そのプールAにはタスマン海を挟んだ隣国のニュージーランドと、南アメリカ/パシフィックプレーオフを制したチリ、初出場のホンコン・チャイナが入った。

世界ランキング1位でRWC2連覇中の南アフリカはプールBで、イタリア、ジョージア、ルーマニアと同組になった。

予選プール終了後、各プールの上位2チーム(×6プール=12チーム)と、3位の中での成績上位4チームの「ベスト16」がノックアウトステージの決勝トーナメントに進む。

決勝トーナメントの組み合わせはすでに確定している。仮に世界ランキング通りに予選プールが進んで、日本がプールEを2位通過した場合、決勝トーナメント1回戦でプールAの2位とぶつかる。これも世界ランキング通りに進むと、対戦相手は開催国オーストラリアとなる。”(出典:RUGBY REPUBLIC

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明治大学ラグビー部、 後半引き離し令和7年の明早戦及び5年ぶりで対抗戦を制す

今年(2025年)も12月最初の日曜日は

令和7年も晴天に恵まれ、優勝を賭けた一戦のお膳立て整う

国立競技場へ足を運び、大学ラグビー関東大学対抗戦 Aグループ 明治大学対早稲田大学戦へ。

今回は勝った方が対抗戦優勝という大一番で、

出典:Yahoo! JAPAN(画像はスポニチアネックスの記事にリンク)

観戦前の昂りも例年より高め。例年の如く晴天に恵まれ、迎えたKick Off 〜

明治大学のキックオフで火蓋切られる

なかなか両軍点の入らない行ったり来たりの戦況から前半の半ば(20分)前に早稲田大学がトライで先制(0-7)。

「重いなぁ」という印象も、すぐさま明治大学がPGを返したところから(3-7)点が入る状況となり、前半最後(明治大学が)押し込んだもののボールが手に付かず10-10でイーブン。

勝負は後半へ・・

明早戦らしい拮抗した展開は良いが、肩入れして観戦している立場としてはドキドキの試合運び ^〜^;

スタンド上部は空席が目立つも39,000人強の動員

後半、早々5分にトライ奪取しリード(15-10)した時点から

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マット・マートン(元阪神タイガース)の半生と信仰に耳を傾け、人がらを感じてきた

一昨年(2023年)情報をキャッチした際は時既に遅し(=売切)、今年はチケット売出し前に情報キャッチしたものの「(場所が)大阪だしなぁ」という条件から二の足を踏んでいた

出典:MATTHEW 13:23 MINISTRIES l EVENTS(画像はサイトにリンク)

阪神タイガースで活躍したMatt Murton:マット・マートン来日(イベント)スケジュールが東京にも及ぶと知り「これ幸い」と参加。

Matthew 13:23 Ministries Events の一環?として、開催場所は初往訪となる お茶の水クリスチャンセンター :Grace City Church Tokyo 〜

本編(前後にサイン会)の軸はマット・マートンの講演で、

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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる