外国人が住みたい・働きたい国ランキング 2019年版(#6 オーストラリア)
上位ランキング国に大きな変動があったものの、オーストラリアは2018年版から2019年版で横滑り。

日本では、もっぱら日本の評価の低さが指摘されていましたが、
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:外国人が住みたい・働きたい国ランキング 2019年版(#6 オーストラリア)
上位ランキング国に大きな変動があったものの、オーストラリアは2018年版から2019年版で横滑り。

日本では、もっぱら日本の評価の低さが指摘されていましたが、
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J-WAVEを日中のBGMとしている日々に「!」となった曲紹介第89弾.-
最初は、ボサノヴァが身体に心地良く響く
“Something about lovers” – Coelho & Ridnell
Coelho & Ridnell のチューン♪
残暑にボサノヴァの発想無かったですが、ジャンル特有の軽快で爽やかなメロディが
随分と聴くものたちをクールダウンさせてくれオアシスに立ち寄ったかの如く ^〜^
続いては、
続きを読む J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 89 〜 Coelho & Ridnell, Post Malone, Tahiti 80
” 9月1日に中国で「FIBAバスケットボールワールドカップ2019」の1次ラウンド第1戦が行われ、
グループHではオーストラリア代表(FIBAランキング11位)がカナダ代表(同23位)と対戦した。
試合はやや重い立ちあがりとなったが、ジョー・イングルズ(ユタ・ジャズ)やパティ・ミルズ(サンアントニオ・スパーズ)のNBAプレヤーを中心に主導権を握り、第1クォーターは29-20。
続く第2クォーターは開始22秒からコーリー・ジョセフ(インディアナ・ペイサーズ)に連続4得点を与えたが、イングルズやクリス・ゴールディングが高確率で3ポイントシュートを沈め、52-40で試合を折り返した。
第3クォーターはカナダのペースになり、カム・バーチ(オーランド・マジック)やジョセフを中心に反撃に遭い、
残り6分51秒にケビン・パンゴスに3ポイントシュートを許して55-58。その後もジョセフを中心に攻められ、計37得点を与えた。
76-77で迎えた最終クォーターはアロン・ベインズ(フェニックス・サンズ)の得点を皮切りに、連続7得点をマーク。
再度リズムをつかみ、最終スコア108-92でオーストラリアが勝利を収めた。”(出典:BASKETBALL KING via Yahoo!ニュース)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:BOOMERS、FIBA バスケットボール ワールドカップ 2019 初戦でカナダ代表を撃破
鑑賞料金が当初の1,000円から1,200円となっても、毎月1日は「映画の日」は頭にしっかり刷り込まれていることで、
(2019年)9月は週末:日曜日に重なった巡り合わせを捉え

原作本⬇︎を読んで、

映画を観に行ったという経験で思い出される作品がなく、
また、そのパターンを踏んでいても読了から数日というインターバルは初であろうと、
自分が本で読んだことがどのように映像化されているのであろうと興味津々で迎えた当日。
” オーストラリア準備銀行(中央銀行、RBA)は30日公表の2019/20年度(19年7月から)業務計画で、
同国の高水準な家計債務が経済のショック耐性を弱め、将来的な金利決定を複雑にする可能性があるとの見解を示した。
同国では2017年まで続いた住宅ブームで家計債務が膨らみ、所得に対する比率は190%を超え、過去最高を記録。
これを受けて規制当局は融資規制の強化に乗り出し、住宅価格の急落を招いた。
最近の住宅市況の悪化や鈍い所得の伸びが家計の財務状況や消費者支出を圧迫しており、これが中銀による6月以降の2回の利下げの主な要因となった。
中銀は「家計の財務バランスにおいて債務が既に高水準にあることを踏まえると、
資産価値やレバレッジの動きは、過去に比べて景気動向における重要性が増している可能性がある」と指摘。
「とりわけ、家計の所得の伸びが弱いことを考えると、高水準の債務は経済のショックへの耐性を弱め、将来的な金融政策決定を複雑にする可能性がある」とした。
中銀は、同国の金融システムは、国内大手銀行の好調な業績や自己資本規制比率の上昇が支える形で耐性が高い状態にあると指摘。
居住用の住宅ローンの動向や高水準の家計債務がもたらすリスクを「引き続き注意深く見守る」とした。
金融システムのいかなるリスクにも対応できるよう、規制当局は「一段の措置を検討する用意がある」と表明。
また、柔軟な中期のインフレ目標は豪中銀の金融政策枠組みの中心に据えられているとの認識をあらためて示した。”(出典:REUTERS via Yahoo!ニュース)
8月31日と聞くと・・(夏休みの)宿題の日、或いは中村あゆみの日(AYUMI DAY)といったフレーズが浮かび上がってlくるのは世代でしょうかな。
そんな一日は午後、目黒は鹿鳴館に出掛けて、

John Sykes Fan Conventionでお馴染みの方々による
Sygers of Pan Tang(as Tygers of Pan Tang)の演奏を聴きに行き、久々爆音を体感 ^〜^♪
そして去りゆく8月を振り返ると・・
続きを読む 稲川淳二さんの怪談ほか夜ごとのYoutube視聴に、斉藤和巳さんはじめイベントに、分厚い本の数々に・・ 2019年8月
” グレート・バリア・リーフ(GBR)は気候変動その他の悪条件が増大しており、サンゴ礁の状態も悪化していることが明らかになった。
そのため、GBRの観察と保護を続けている機関の専門家はサンゴ礁の展望をこれまでの「劣悪」から「非常に劣悪」に格下げした。シドニー・モーニング・ヘラルド紙(電子版)が伝えた。
グレート・バリア・リーフ海洋公園局が8月30日に発表した「Great Barrier Reef Outlook Report 2019」によれば、水温上昇とGBRに流れ込む大陸河川上流の森林伐採により、
サンゴ礁の広い範囲で白化が続いていることからサンゴ礁の持久力が衰えており、現在、危機的状況にあるとされている。
このような状況から、専門家も世界最大のサンゴ礁海域のGBRの将来を危ぶんでいる。
今月初め、連邦政府のスッサン・レイ環境相がケアンズ沖でシュノーケル潜水をして、
「サンゴ礁はたくさんの生物で溢れかえっている」と語っており、今回の専門家報告書と完全に対立している。
報告書は、「気候温暖化が現在のペースで進めば、将来、サンゴ礁の健康維持は難しくなる。回復が可能な間に可能な手段をすべて試さなければならない」としている。
同局長は、「GBRはイタリアほどの面積に広がっており、現地の機関の努力でサンゴ礁にかけられているプレッシャーを緩和することができるだろうし、
それが可能なら今後も訪れる人がその自然を経験することは可能だ。
GBR保存の仕事が大きすぎるとして希望を失ってはいけない。また、GBRが変わっていくのはずっと先のことだと考えても行けない。今すぐに対策を取らなければならない」と述べている。
GBRは陸地に近い部分が、大陸沿岸の開発や、内陸からの砂泥流出でサンゴ礁が覆われ、過去何年も死滅が進んでいる。”(出典:NICHIGO PRESS)
プロレス史に名を刻むザ・グレート・カブキさんとタイガー戸口選手の対談本
『毒虎シュート夜話』を読了。
刊行イベント開催を承知していて興味あったものの、予定が重なって行けず、
後日、会場の書泉グランデを訪れたところ

サイン本を入手出来ていたという経緯。
タイトルに「昭和プロレス暗黒対談」とある通り、主にリング外での出来事について赤裸々に綴られており、
続きを読む ザ・グレート・カブキさんとタイガー戸口選手が赤裸々に語り尽くした昭和プロレスの舞台裏:『毒虎シュート夜話』読了