J-WAVEを日中のBGMとしていて、! となった曲紹介の第29弾。
まずは納涼感に、THE STONE ROSES的なフレーバー漂う
Luby Sparks “Tangerine”(Official Audio)
続いては、一気に雰囲気変わって
続きを読む J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 29 〜 Luby Sparks, Vanessa Mae & Maylee Todd
J-WAVEを日中のBGMとしていて、! となった曲紹介の第29弾。
まずは納涼感に、THE STONE ROSES的なフレーバー漂う
Luby Sparks “Tangerine”(Official Audio)
続いては、一気に雰囲気変わって
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” ラグビー・親善試合(11日、明大八幡山G)1月の大学選手権で準優勝した明大がシドニー大と対戦。
38-56で敗れ、勇退する丹羽政彦監督(49)への、はなむけはできなかった。
シドニー大は14日にU-20(20歳以下)日本代表、17日にOBも加わる全明大と対戦する。
3年生以下の布陣で挑んだ明大は、スクラム、モールで重圧をかけながら、相手の個人技に8トライを許して敗れた。
「ラグビーへの熱い気持ちがある相手だった。オフロードパスなども、日本とは違う技術やサポートを学べました」
ゲーム主将のSO忽那(くつな)鐘太(3年)が国際試合の収穫を語った。明大も日本では創部90年を超える伝統校。
しかし、相手は1863年創部と150年以上の歴史を誇る。一瞬の隙にパワーでボールを奪われ、トライを許す場面が多かった。
前半は2点差の接戦を演じた選手に丹羽監督は「こういう経験を今後も続けてほしい」。得がたい経験を糧にして、1カ月前に1点差で逃した大学選手権優勝を託した。”(出典:SANSPO.COM)
このところは家で細切れの時間が出来ると、Youtubeにアクセスしている時間が長くなっており、

選択するのは前回記事↑にした『笑ゥせぇるすまん』が代表例ですが、
従来は(Youtubeにアクセスするのは)プロモーション・ビデオに代表される音楽を聴く手段に、
(斎藤一人さん他)講演をBGMがわりに聞いていることが多かったところ
” オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)は9日、同国東部沖合のホホジロザメの生息数を5,460匹と推計する調査結果を発表した。
遺伝子情報の解析技術を使った初めての調査で、正確な把握が難しかった生息数をはじき出した。
ホホジロザメは、映画「ジョーズ」(1975年)の人食いザメのモデル。
豪州では生息数減少の懸念から90年代終わりから保護対象となった一方、人間が襲われる事故もたびたび発生。有効な対策を講じるため、生息実態の把握が求められてきた。
調査では、東部沖に生息する若いホホジロザメ214匹から親に関する遺伝子情報を取り出した。
解析した結果、大人のサメの生息数を約750匹と推計。その上で、全体数を計算した。
同機構では「時間をかけて調査を繰り返す。全体の生息数の傾向を把握することで、増えているのか減っているのかが分かる」と指摘した。”(出典:時事通信社)
世に言う三連休期間中は、時間を見付けてはYoutubeに上がっている『笑ゥせぇるすまん』を視聴。

1話10分ほどと見やすく、次から次といった具合、一気に15話近く見たんじゃないかと思いますが ^^;
結構、TV『ギミア・ぶれいく』でOn Airされていた頃に、(同じ話しを)見ていたつもりも、内容はすっかり消し去られており、
wikipediaで情報を検索してみれば、番組を視聴していた頃は1989-1990年頃であった模様。
30年に迫る空白期間から「そりゃ覚えているはずもないか」と。
当時はハッピーエンドではないアニメの結末に、大人のアニメというのか、ブラックなノリが新鮮でしたが、今になって感じ方は
” 今年が第2回、スーパーラグビーのプレシーズンを彩る国際10人制大会『ブリスベン・グローバル・テンズ』が、2月10日に決勝を終えた。
ニュージーランド(NZ)とオーストラリア(豪州)のスーパーラグビー9チーム、フランス、フィジー、日本からの単独クラブなどをあわせて全12チームが集い、2日間にわたって熱戦を繰り広げた。
優勝は、ブルーズ。プール戦総合1位の実力で駆け抜け、決勝ではハリケーンズを10-7で破った。終了ホーンが鳴った後の逆転トライだった。
昨年優勝のチーフスに続いて、NZのスーパーラグビークラブが優勝をさらった。今年は女子の部も行われ、地元・レッズが決勝5-5延長ゴールデントライ戦によりワラターズを破って優勝を決めている。
プールマッチ(4チームごとのリーグ戦)の結果、決勝トーナメント進出を果たした6チームの内訳は、NZ勢が4チーム、豪州勢が2チーム(いずれもスーパーラグビークラブ。ハイランダーズとレベルズ、ブランビーズはプール戦を突破できなかった)。
日本から参戦したパナソニックは、1日目の開幕戦でレベルズを倒して(昨年はレベルズ、ワラターズを撃破)注目を浴びたが、2戦目(ブルーズ)、3戦目(レッズ)を大差で落とし、得失点差によりプール戦で敗退した。”(出典:RUGBY REPUBLIC)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ブリスベン・グローバル・ラグビー・テンズ 2018 優勝はブルーズ
夜、漫然とFacebookのタイムラインを眺めていれば・・

VAN HALENの(「炎の導火線」こと)1stアルバムが、リリースから40周年とのニュース。
もっともバンド公式、或いはメンバーの投稿ではなく、VAN HALEN のニュースサイト:VAN HALEN NEWS DESK 発信のもので、
公式情報は久しく公にされておらず、私自身のVAN HALENに関する投稿も
” パナソニック ワイルドナイツが出場することで注目される10人制の国際大会「ブリスベン・グローバル・ラグビー・テンズ」は、2月9日、10日にブリスベン(オーストラリア)のサンコープスタジアムで開催される。
男子の部はワイルドナイツのほか、スーパーラグビー開幕を間近に控えるオーストラリア、ニュージーランドの9チームと、フランス最高峰リーグに属するポー、それにフィジーチームも加えた計12チーム・300選手が参加する。
ワイルドナイツは、出場予定だった福岡堅樹が負傷のため不参加となったが、ジャパンラグビートップリーグ2017-2018のトライ王である山田章仁や、
ベストフィフティーンに選出されたベリック・バーンズ、松田力也、ヴァル アサエリ愛、さらに新加入の野口竜司(日本代表/東海大4年)など強力布陣で臨む。
他チームも世界的スターが参加を表明し、ワイルドナイツと同組のブルーズには、元ニュージーランド代表の“キング”カーロス・スペンサー(宗像サニックスブルースBKコーチ)が加わって13年ぶりに古巣のジャージーを着る。
同じく元オールブラックスのレジェンドであるコンラッド・スミスはポーの一員としてフェスティバルを盛り上げ、
元オーストラリア代表のベン・モーウェンや元イングランド代表のステフォン・アーミテージらもフランスチームのメンバーに名を連ねた。
かつてゴールドジャージーを着てオーストラリア国民を興奮させたアンドリュー・ウォーカー(ブランビーズ)、ドリュー・ミッチェル(ワラターズ)、
そしてオールブラックスから退いたあとサントリーサンゴリアスでプレーし、のちに釜石シーウェイブスの主将を務めたピタ・アラティニも古巣ハイランダーズのメンバーとして参加する。
現役選手でも、ビッグネームや近い将来の代表入りが期待される才能豊かな若い選手たちが多数出場する予定で、エキサイティングな2日間となりそうだ。”(出典:RUGBY REPUBLIC)