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J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 182 〜 大原櫻子, Vaundy & PinkPantheress

日中のBGMをJ-WAVEとしていた日々に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第182弾.-

最初は、出だしからの弾ける具合にグイグイと引き込まれていく

大原櫻子 – ポッピンラブ!(Official Music Video)

大原櫻子さん

曲の構成は王道的と思いますが、聴いた時の状況次第でスイッチ入れられるチューンであるように ^0^/

続いて

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:スコット・モリソン首相の微信アカウント消滅。乗っ取り被害か、中国政府の関与主張も

スコット・モリソン首相の微信アカウント消滅。乗っ取り被害か、中国政府の関与主張も

” 中国のチャットアプリ「微信(WeChat、ウィーチャット)」から、オーストラリアのスコット・モリソン(Scott Morrison)首相の公式アカウントが消えていることが分かった。

豪与党・自由党の議員は24日、中国政府による「干渉」だと非難した。

2019年2月に開設されたモリソン氏のアカウントは現在、「澳華新生活(Australian Chinese new life)」と題するアカウントに変わっている。

中国ではワッツアップ(WhatsApp)、フェイスブック(Facebook)、ツイッター(Twitter)など西側諸国で主流のメッセージアプリやソーシャルメディアが禁止されており、ウィーチャットは圧倒的シェアを誇る。

自由党のジェームズ・パターソン(James Paterson)上院議員は24日、2GBラジオに「中国政府が(モリソン)首相のアカウントを閉鎖したのは、わが国の民主主義に対する事実上の外国の干渉だ」と主張。

対抗措置として、豪政治家にウィーチャットのボイコットを呼び掛けた。

「澳華新生活」のアカウント情報によれば、昨年10月28日にアカウント名が登録されたことになっている。

だが、アカウントの投稿は2019年2月1日までさかのぼれ、「ウィーチャットに公式アカウントを開設できてうれしい」というモリソン氏の初投稿文も確認できる。

このアカウントの最後の投稿は昨年7月9日。英紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)の報道によると、モリソン氏はこの日以来、アカウントにログインできない状態が続いていたという。”(出典:JIJI.com AFPBB News via Yahoo! JAPAN

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百田尚樹さんが紡いだ古代から令和に及ぶ日本人の物語:『[新版]日本国紀』読了

先週、中間記 ↓を

<< 2022年1月21日投稿:画像は記事にリンク >> 百田尚樹さんが紡いだ古代から令和に及ぶ日本人の物語:『[新版]日本国紀』中間記

アップロードした百田尚樹さんの『日本国紀』を読了。

その(中間記)後、読み進めたのは

 第八章 明治維新

 第九章 明治の夜明け

 第十章 世界に打って出る日本

 第十一章 大正から昭和へ

 第十二章 大東亜戦争

 第十三章 敗戦と占領

 第十四章 日本の復興

 終章 平成から令和へ

文庫本の「下巻」部分。

奇跡、そしてそれから

最も百田尚樹さんの思いが込められた記述は

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:兄が多い男性ほど同性婚する割合が高くなることが判明

兄が多い男性ほど同性婚する割合が高くなることが判明

” 近年、世界中の国々で同性婚に関する法律の制定が進んでおり、性的マイノリティに関する研究も多く行われています。そんな中、オーストラリアの研究チームが「兄が多い男性ほど同性婚する割合が増える」という研究結果を発表しました。

同性愛などの性的指向が生じる原因を調査する研究は数多く行われており、ホルモンや遺伝など多様な要因が検討されています。

そんな研究の中には「男児を産んだ場合、男児が生成したタンパク質が母親の体内に残り、次に生まれる子どもの性的指向に影響を及ぼす」という説を唱えるものもあります。

しかし、この説を唱える研究では多数の被験者を対象にした検証が行われていないとのこと。

そこで、研究チームは1940年~1990年の間に生まれたオランダ人900万人分のデータを用いて兄弟姉妹の数と性的指向の関連を分析しました。

分析の結果、兄が1人いる男性は姉が1人いる男性と比べて同性と結婚する可能性が12%高く、弟か妹が1人いる男性と比べて21%高いことが判明。

さらに3人の兄がいる男性は3人の姉がいる男性より同性婚に至る可能性が41%高く、3人の弟がいる男性より80%高くなることも明らかになりました。

以下のグラフは横軸が「1,000人の男性のうち何人が同性同士で結婚したか」を示し、縦軸は「兄弟姉妹の構成」を示しています。

また、オレンジは「兄弟姉妹が1人」、青は「兄弟姉妹が2人」、グレーは「兄弟姉妹が3人」のグラフ。

各色のグラフを細かく見ると、「同性婚した男性が兄弟姉妹のうちどの位置にいたか」で分けられています。

グラフの傾向から、基本的に「兄や姉が多い」「姉妹ではなく兄弟がいる」「末っ子に近い」ほど同性婚する割合が高いことが分かります。

この分析結果から研究チームは兄弟姉妹の「数」と「性別」が性の発達に大きな影響を与えると結論付けており、上述の「母親の体内に男児が生成したタンパク質が残る」という説を補強すると述べています。”(出典:GiGAZINE via livedoor NEWS

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TOKYO FMも聴くようになって魅了された曲紹介 Volume 7 〜 Rainych, sumika & NEMNE

Tokyo FMも聴くようになって、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第7弾.-

最初は、どこぞ懐かしさを引っ張り出されるサウンド

【Rainych】 Mayonaka no Door/STAY WITH ME – Miki Matsubara l Official Music Video

Rainych

サビの♪Stay With Me の部分でグッと高められ、ギターソロパートに、わたし的に凄く馴染んだ構成に心地良い聴きやすさを ^^

続いて、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:噴火被災のトンガ、オーストラリア、ニュージーランドからの支援物資が到着

噴火被災のトンガ、オーストラリア、ニュージーランドからの支援物資が到着

” 海底火山の大規模噴火に見舞われた南太平洋の島しょ国トンガに20日、オーストラリアやニュージーランド(NZ)からの支援物資が到着した。

空港滑走路の火山灰除去が完了したことを受け、両国が軍の輸送機を派遣した。

NZ政府によると新型コロナウイルスの感染を防ぐため、物資の受け渡しは「非接触」で行われる。

21日にかけては、ヘリコプターや1日7万リットルの海水を淡水化できる装置を積んだ軍艦2隻も到着する見通しという。

トンガでは、15日に起きた大規模噴火による火山灰で貯水タンク内の水が汚染されたことから、飲料水不足が深刻な懸念となっている。

また豪州も20日、衛生用品や火山灰の除去作業従事者向けの個人用防護具(PPE)、水をためるタンクや通信機器などを積んだ軍用機がトンガに到着したと発表した。

現在豪東部ブリスベンに停泊している大型艦も21日までに出港する見通しだ。

豪政府によると、地域の災害復旧支援の枠組みを持つNZやフランスのほか、フィジーや日本、米国、英国と支援活動について調整しているという。今後支援物資の到着が進みそうだ。”(出典:日本経済新聞

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公開から20余年の時を経てようやく触れた世界観:映画『マトリックス』鑑賞記

週末は連夜でamazon prime videoにアクセスし、「何かあるかな〜」

出典:amazon prime video

と検索、無料化されていた↑『マトリックス』を見つけ、選択。

映画『マトリックス』製作20周年特別予告

作品については長く承知していたものの「難解」とのレビューであったり、2時間超の上映時間(136分)であったり、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ビザ手数料返金、留学生とワーキングホリデー誘致

ビザ手数料返金、留学生とワーキングホリデー誘致

” オーストラリア連邦政府は20日までに、同国に入国可能なビザ(査証)を持つ外国人留学生とワーキングホリデービザ保有者に対し、向こう数カ月以内に入国した場合にビザ手数料の返金を行うと発表した。

留学生やバックパッカーを誘致して国内の労働者不足を補うことが目的だが、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の感染が広がっていることから、ビザ保有者を呼び込むには手数料の返金だけでは不十分との声も上がっている。地元各紙が報じた。

フライデンバーグ財務相によると、現在海外にいて、オーストラリアに入国可能なビザをすでに持っている留学生は15万人、ワーキングホリデービザ保有者は2万3,500人いる。

これらの留学生が向こう8週間以内にオーストラリアに入国した場合、ビザ手数料630豪ドル(約5万2,000円)を、ワーホリビザ保有者の場合は向こう12週間の入国で495豪ドルを返金する計画だ。政府は同計画に5,500万豪ドルのコストを見込んでいる。

業界団体のオーストラリア国際教育協会(IEAA)のハニーウッド代表は、過去2年間に厳しい状況を強いられてきた大学は留学生を誘致するいかなる政策も歓迎するとしながらも、「国境再開の遅れや航空便の不足、オミクロン株の感染拡大などで、新規の入学申請はすでに大きく減少している」と話した。”(出典:NNA ASIA

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