前週、想定内ながらも失意の敗戦を喫し↓

迎えるChicago Bears:シカゴ・ベアーズの2021シーズン14戦目。
実質(プレーオフの途は閉ざされ)シーズンは終わり、消化試合である点は否めずも、
以降の対戦相手の星取り的な状況を考慮すると「勝ち負けに関しては楽しめるかな」と淡い期待を抱いていましたが・・
(第15週に関しては)ここまで6勝7敗で来ていたMinnesota Vikings:ミネソタ・ヴァイキングス相手に

それは程なく砕かれ、
前週、想定内ながらも失意の敗戦を喫し↓

迎えるChicago Bears:シカゴ・ベアーズの2021シーズン14戦目。
実質(プレーオフの途は閉ざされ)シーズンは終わり、消化試合である点は否めずも、
以降の対戦相手の星取り的な状況を考慮すると「勝ち負けに関しては楽しめるかな」と淡い期待を抱いていましたが・・
(第15週に関しては)ここまで6勝7敗で来ていたMinnesota Vikings:ミネソタ・ヴァイキングス相手に

それは程なく砕かれ、
” サプライチェーン(調達・供給網)の混乱で、オーストラリア企業の3分の2が負の影響を受け、多くはこの状況が2023年まで改善しないと予想していることが調査で明らかになった。20日付オーストラリアン・ファイナンシャル・レビューが伝えた。
財界団体のオーストラリア産業グループ(AIG)が発表したサプライチェーンの圧力に関する報告書では、企業の最高経営責任者(CEO)346人を対象にした調査で52%が輸入の混乱が来年も続くとの見方を示した。
28%は、品不足を回避するため在庫水準を引き上げて対応していると答え、ジャストインタイム生産からジャストインケース(もしもの時に備えた)貯蔵に、管理方法が移っていることがうかがえた。
AIGは、倉庫費用や資金需要が増えるため新規雇用や訓練、イノベーションに回す投資が減るなど、負の波及効果が生じる恐れがあると指摘している。
AIGは、現在の状況は23年以降もある程度緩和するにとどまると予想しており、コロナ危機からの景気回復を損ない、最終的に経済成長を鈍化させる恐れがあると懸念を表明した。”(出典:NNA ASIA)
先週末、読了した『テスカポリトカ』で

上掲の佐藤究さん本は一旦小休止として、同時進行で積み上がりし、

2021年11月購入分積読4冊。
少なくとも月間7、8冊、多いと10冊前後購入していた月の印象が強いことから、4冊とは「随分少ないなぁ」という感覚に。
今回は古書も含まれますが、全て購入の決め手は(毎度ながら)サイン。ジャンルもプロレスラー、YouTuber、タレント(副業を含む)とお馴染みな具合で、
重量級で『藤波辰爾自伝 プロレス50年、旅の途中で』は400ページ超ではあるものの、全体的には「ハイペースで行けるかなぁ」と、年内にこのうち3冊は読了に至れる見込み。
12月購入分も今のところ3冊にとどまっており、なるべく2021年に買った本は年内に読み終え、積読の山を低くした状態ですっきりしたいところ。
まずは4冊の中で内容的に最も興味持っていて既に中間地点まで到達した中央下『最後に思わずYESと言わせる最強の交渉術』から〜
” オーストラリアの最大都市シドニーで17日、日本の食や文化、旅行を紹介する「日本博覧会」が開かれた。
日本酒の試飲が行われたほか、折り紙や生け花なども実演。新型コロナウイルス禍の後を見据えて、日本への関心を高める狙いがある。
日豪関連の団体や企業などが豪州向けの行事を集中的に開催する一連のイベントの一部。
イベントは当初、8月に開催予定だったが、デルタ株感染防止のロックダウン(都市封鎖)が実施されたため、オンライン形式を除き延期されていた。”(出典:JIJI.COM via Yahoo! JAPAN)
前々回に、読み始め記 ↓

をアップロードしていた佐藤究さんの『テスカポリトカ』を読了。
早々に、(移動しながら等の)ながら読みでは対峙出来ぬであろう重層的且つ一筋縄では読み解けぬであろう設定に気づき、
週末のまとまった時間を本書の読み進め(300ページ+)にあてた次第でしたが、結論としては一回で記述を読解出来るところまでに至らずも、
” 米歌手テイラー・スウィフト(32)が、11月12日に再録アルバム第2弾「レッド」をリリースしたことを記念してオーストラリア・シドニーで10日に開催したお祝いイベントが、新型コロナウイルスのスーパースプレッダー・イベントになったと報じられた。
「オン・リピート:テイラー・スウィフト・レッド・パーティー」と題したイベントに参加していた97人が検査で陽性となり、同イベントの参加者はすぐに検査を受けて陰性になるまで自主隔離するよう呼びかけられていると複数のメディアが報じた。
変異種オミクロン株の感染疑い例もあるという。ニューサウスウェールズ(NSW)州では政府が実施するQRコードで個人情報を入力するコロナ対策がとられており、イベントに参加したおよそ600人がこれに登録していたという。
同州では16日に発表された新規感染者数が1742人と過去最多を更新し、オミクロンへの警戒も強まっている。”(出典: 日刊スポーツ via livedoor NEWS)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:テイラー・スウィフトのイベント参加97人 新型コロナウイルス陽性
土曜夜に開放感に包まれている中、そこに照準を合わせていた

『伊藤政則の『遺言』 オンライン・スペシャル4 〜今のうちに語っておきたいロックの歴史がある〜』をアーカイブ視聴。
(2021年)7月以来 ↓

5ヶ月ぶりの開催となりますが、今回は年末という時期もあり、2021年のロックシーンの振り返り。
まず、進行役の広瀬和夫BURRN!編集長と共通見解に至っていたのが「いいアルバムがたくさん出た一年であった」ということ。
お二人とも突出したアルバムが2枚あったそうで、
続きを読む 伊藤政則さんが振り返った2021年のロックシーンと2022年以降の危惧:「伊藤政則の『遺言』オンライン・スペシャル4」視聴記
” 豪連邦統計局が16日発表した11月の雇用統計は、就業者数が前月比36万6,100人増と過去最大の伸びを記録し、市場予想(20万5,000人増)を大幅に上回った。
ロックダウン(都市封鎖)の解除や小売部門のほぼ全面的な営業再開が寄与した。
失業率は前月の5.2%から4.6%に急低下。市場予想の5.0%も下回った。景気見通しの改善につながるとみられる。
オーストラリア準備銀行(RBA)のロウ総裁は16日の講演で、予想よりも速いペースで景気が回復した場合、債券買い入れプログラムを早期に終了する可能性を示唆した。
今回の雇用統計はこの基準を満たしたとみられる。 統計では労働時間も4.5%急増し、力強い景気回復を示した。
求職者が増え、労働参加率は66.1%に上昇、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)前のピーク水準に近づいた。
中銀は来年半ばまで失業率は4.5%に達しないと予想していたが、この見通しも修正が必要になるとみられる。
キャピタル・エコノミクスのシニアエコノミスト、マルセル・ティエリアント氏は「労働市場はロックダウンからほぼ回復したと言っていいだろう」と述べ、こうした目覚ましい回復は中銀が来年2月に資産買い入れを完全に終了する可能性を示唆していると指摘した。
資産買い入れの早期終了は、同様のプログラムの3月終了を見込む米連邦準備理事会(FRB)に追随する動きとなるが、豪中銀は利上げについて来年に実施する可能性は低いとしている。
ロウ総裁は16日、豪国内のインフレ率や賃金の伸びは依然として米国を下回っており抑制されているとし、利上げを急がない姿勢を示した。
だが、市場では来年6月までの0.25%への利上げが完全に織り込まれているほか、来年末にかけて予想される金利は1.0%に近づいている。 適切な人材が不足しているとの企業からの声も高まっている。”(出典:REUTERS via Yahoo! JAPAN)