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ウディ・アレン監督が誘う、生きがいに目覚めた男が完全犯罪を企てるドタバタ劇:『教授のおかしな妄想殺人』鑑賞記

6月中旬、下記の記事 ⤵︎ を書いた時の思いを遂げて、

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<< 2016年6月15日投稿:画像は記事にリンク >> ウディ・アレン、トム・ハーディー & ジョニー・デップの気になる新作

7月1日の映画の日、Woody Allen:ウディ・アレン監督最新作『教授のおかしな妄想殺人』を鑑賞してきました。

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ウディ・アレン、トム・ハーディ & ジョニー・デップの気になる新作

「このところ(映画館で)映画観てないなぁー」と、だいたい映画の日で鑑賞料金1,100円となる月頭の1日あたりになると

「何かやってないかなぁ」と探し始めるものの、今月はアンテナすら立たず、後から気づく始末。

そろそろ劇場体験しようとリストアップしているのが2本に、日本語版製作を望む1本を以下に紹介したいと思います。

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マーロン・ブランド没後11年を経て公開された肉声で振り返った、伝説とされた影で向き合った深い闇:『マーロン・ブランドの肉声』鑑賞記 

月が変わった毎月最初の日(1日)は、映画の日という刷り込みが例によって働き、

「何かないかな・・」とミニシアター系を含め検索するも、背中を押される作品はなく

映画見る気は満々で盛り上がっていたので、「それならレンタルにしようか」と店舗を物色するも、ここにもなく・・。

そして、最終手段で iTunes を検索すれば、「こんなの出てたかぁ〜」と 👇

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ロサンゼルスの夜の中心にして、ロックンロールの聖地でもあるサンセット・ストリップの魅力を感じる一本:映画『サンセット・ストリップ』鑑賞記

映画『サンセット・ストリップ』を鑑賞。

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館内に設置されていた作品PRのディスプレイ.- Johnny Depp、Keanu Reeves、Slash、STEEL PANTHER etc豪華な出演陣

先月、『アーサー・フォーゲル』を観に行った際の予告編だか、館内のポスターの掲示だかで本作を知り、

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<< 2016年3月20日投稿:画像は記事にリンク >> U2、THE ROLLING STONES、LADY GAGA等の世界観をステージに写し出し、ショービズ界を変えた男の半生:映画『アーサー・フォーゲル 〜ショービズ界の帝王〜』鑑賞記

一時期をLos Angeles:ロサンゼルスで過ごしたRock’n Roll好きとしては、そのタイトルを目にした時から無視出来ない作品として公開が気になっていました。

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ジョニー・ウィンターの生涯を描いたドキュメンタリー映画『ダウン & ダーティー』が心に沁みた

かつて100万ドルのギターリストの異名を取った Johnny Winter:ジョニー・ウィンターの生涯に迫ったドキュメンタリー作品『ダウン & ダーティー』を鑑賞してきました。

Johnny Winter Down & Dirty Trailer 2016 — Film Out March 4, 2016

同作のDVDがリリースされる直前、期間限定で映画館で公開されるタイミングを捉えたもので、

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500円で大画面のお得感.-

内容とともに鑑賞料金500円にも魅力を感じて。

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HMV record shop SHIBUYAで開催された竹中直人 x 高木完 x 佐藤剛 トークセッションで、竹中直人さんの世界観を間近で感じてきた

毎年4月の第3土曜日は世界各国 レコードストアデーということで

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RECORD STORE DAY JAPAN(画像はサイトにリンク)

HMV record shop 渋谷で開催された同日の記念イベント:竹中直人 x 高木完 x 佐藤剛 トークセッション

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HMV record shop SHIBUYAのイベントページ(画像は HMV record shop SHIBUYA のサイトにリンク)

に参加してきました。

竹中直人さんに関してはクラシックの「笑いながら怒る人」に、映画監督作の『無能の人』など限られた知識ながら・・

名前は長く脳裏に焼き付いている「竹中直人」という個性を感じられる貴重な機会であるかなとの好奇心から「行ってみよう」と軽やかに渋谷を目指した次第。

また、イベント中に開催されるレコード購入者に付与される抽選券に当たればサインが貰えるとの企画に運試しの魅力を感じて。

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アルゼンチン発、一線を越えてしまった主人公が起こす共感できる騒動集:映画『人生スイッチ』鑑賞記

レンタル店の貸し出し状況及び友人のレヴューで気になっていた映画『人生スイッチ』をDVD鑑賞.-

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しばし、レンタル店でヒットを続ける一本のクオリティや如何に・・

たまにレンタル店に立ち寄った際の「ずっとこの映画、貸出率高いなぁ」という目視していた状況に口コミの良さはあったものの

当初、馴染みのないアルゼンチン映画に、パッケージで上映時間を確認すると「122分」とあり、

「長っ」「集中力持つかな」なんて懸念は・・

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アル・パチーノが本人役で出演しているちょっと残念なコメディ:映画『ジャックとジル』鑑賞記

先日、久々にAl Pacino:アル・パチーノ主演映画を鑑賞した余韻から

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<< 2016年3月14日投稿:画像は記事にリンク >> アル・パチーノが演じたジョン・レノンから手紙をもらったロックスターの生きざま:映画『DEARダニー』鑑賞記

「そういえば、まだ見てないのあったなぁ」と、粗筋は頭にあったものの題名を思い出せず、

レンタル店内で検索してみれば・・『ジャックとジル』と判明.-

但し、(検索時に)同作でアル・パチーノが逆アカデミー賞とも云うべき、ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)の最低助演男優賞を受賞していることも判明、、。

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有りそうで、今までなかった?=(アル・パチーノの)コメディ初出演.-

「うわっ、どうしようかな、、」一瞬たじろぐも「自分の目で・・」との直感に従い、レジを目指すことに・・

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