2017 ワールドベースボールクラシック オーストラリア 1 – 4 日本
幼少の頃から野球少年として育ち、喜怒哀楽をさまざま野球場で体験してきた者(自分)としては、
2006年(第1回)及び2009年(第2回)大会で侍JAPANこと日本代表が世界一を戴冠したことに熱狂し、誇らしく感じ、
一連の経緯から「日本がオーストラリアに野球で負けることがあってはならない」、
それは「ラグビーでオーストラリアが日本に負けることがあってはならない」ということと同義で捉えています。
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本のサブタイトルに「天才じゃなくても世界一になれた僕の僕の思考術50」とあるうち中間記をアップロード後、
<< 2017年3月5日投稿:画像は記事にリンク >> 里崎智也さん(元千葉ロッテマリーンズ)に学ぶ、「エリート」を倒し、「一番」になる方法:『エリートの倒し方』中間記
一気に26/50を読み上げ読了。
その中から印象に残ったところを抜き出すと・・
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今週末は立会い、立会いで、プライベートな時間創出が難しく、強いての楽しみとなると読書程度という状況から
読み進めているプロ野球の現役生活を千葉ロッテマリーンズで全うされた里崎智也さんの『エリートの倒し方』の中間記。
下克上のメカニズム
本を開いた冒頭「はじめに」で本書上梓の背景を
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F1 オーストラリアGP シドニー開催?!
” F1オーナーがアメリカのリバティ・メディアに変わったのを機に、シドニーがF1オーストラリアGPの開催権をメルボルンから奪おうと試みるかもしれない。
こうした懸念を表明したのは、現在メルボルンのアルバート・パーク・サーキットで開催されているオーストラリアGP開催責任者であるアンドリュー・ウェスタコットだ。
前オーナーのCVCからF1株式を買収したリバティ・メディアは、これまで長期にわたってF1最高責任者の地位にあったバーニー・エクレストンに代えてチェイス・キャリーを新責任者に指名するなど、これまでのF1を変えていこうという姿勢を見せている。
ウェスタコットは、こうした動きに乗じてライバルであるシドニーがF1開催権獲得に向けた動きをする可能性があると『Herald Sun(ヘラルド・サン)』紙に次のように語った。
「そうだとしても私は驚かないよ」
「イベントの世界はものすごく競争が激しいからね」
だが、メルボルンは2015年にF1開催契約を2023年にまで延長している。ウェスタコットも、その契約が全うされることに疑う余地はないと主張している。
それでもウェスタコットは、3月26日(日)に決勝が行われる今年のF1開幕戦オーストラリアGPにおいて、エクレストンの後任としてF1最高責任者となったキャリーに対し、
メルボルンが現在のF1カレンダーの中でも最高レベルの開催地であることをアピールしたいと次のように付け加えた。
「新しいオーナーたちも我々がどういう運営をしているかを見るためにここに来るだろうし、世界でも非常に優れたF1イベントのひとつを目にすることになるだろうと期待しているよ」”(出典:TopNews)
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元ワラビーズ ダン・ヴィッカーマンの訃報に接して
週末、Facebookのタイムラインを漫然と眺めていれば・・
出典:Qantas Wallabies(画像は記事にリンク)
Wallabies:ワラビーズでも活躍したダン・ヴィッカーマン:Dan Vickermanの訃報に知ることに。
記事に目を通せば、若干37歳、、。
このところラグビー界では、(ニュージランド代表)All Blacks:オールブラックスなどで活躍した
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日本のプロ野球界(NPB)に半月ほど遅れる形で、メジャーリーグ・ベースボール(MLB)のキャンプも開幕。
前後して、関連記事も増えていっていますが、
北米でスポーツ専門局としてお馴染みESPNが、マイナー契約ながらメジャーキャンプに参加する招待選手の注目の選手として
Chicago Cubs:シカゴ・カブス川崎宗則選手をピックアップ。
出典:Full-Count(画像は記事にリンク)
特集記事の中で、その理由を・・
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ブリスベン・グローバル・テンズ 初代王者はチーフス
” 今年初開催された10人制ラグビーの国際大会、ブリスベン・グローバル・テンズ最終日が12日、豪州・ブリスベンで行われ、
チーフス(ニュージーランド=NZ)が決勝でクルセイダーズ(同)を12-5で破り、初代王者に輝いた。
前日の1次リーグA組で2勝したパナソニックは同組最終戦でチーフスに5-33で敗れ、2位で決勝トーナメントに進出。準々決勝でクルセイダーズに7-12で敗れ、4強入りはならなかった。
FB五郎丸歩(30)が所属するトゥーロン(フランス)は、1次リーグD組第3戦でハリケーンズ(NZ)に0-32で敗れ、3戦全敗で1次リーグで敗退した。”(出典:SANSPO.COM)
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ブリスベン・グローバル・テンズ 開幕
” 2月11日から2日間にわたってオーストラリアのブリスベンで開催されるラグビー10人制大会「ブリスベン・グローバル・テンズ」。
オーストラリア、ニュージーランドのスーパーラグビーチームとフランスのトゥーロン、日本のパナソニックワイルドナイツなど世界のトップクラブ14チームが優勝を争う。
大会前日の10日、ブリスベン市内のサウスバンクで全チームの選手とファンが参加した「ラグビー・ヘブン・ファンゾーン」が開催された。
サウスバンクはブリスベン市内を流れるブリスベン川沿いにある人気の観光スポット。全チームの選手が一堂に会し抱負を述べた後は、ファンとの写真撮影やサイン会なども行われた。
昨季、地元レッズでプレーした五郎丸歩は今回、トゥーロンの一員としてブリスベンに戻ってきた。ヨーロッパから唯一の参加とあって、移動は丸1日以上。
トゥーロンからパリまで電車で4~5時間。そこからドバイで乗り換えて7日に現地入りした。
10人制のラグビーがあることは今回初めて知ったが、実際に練習してみて「相当ハードですね」と気を引き締める。
「いろんな国からチームが参加している中にパナソニックがいて、僕もトゥーロンで参加する。日本人選手の活躍を応援してもらえれば。
大会の雰囲気とか、日本では味わえないものだと思う」。昨シーズンはホームグラウンドとして戦ったサンコープスタジアムで、久しぶりの雄姿を見せたい。
市内には至るところに大会を告知するフラッグが見られ、中心部にあるシティホールには参加全チームの旗が。
一番の繁華街クイーンズ・モールの歩道にも参加選手の看板があちこちに飾られて大会を盛り上げていた。”(出典:ラグビー・リパブリック)
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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる