レベルズ(スーパーラグビー)チーム紹介
” オーストラリア南東部に位置するビクトリア州のメルボルンを本拠地とし、2011年からスーパーラグビーに参戦した。
「挑戦者」という名にふさわしくオーストラリアでは最も新しいチームである。
2012年から2年間HO堀江翔太が、2014年にはCTBマレ・サウ、昨年はPR稲垣啓太と、日本代表がプレーしてきたチームとして日本のラグビーファンにはすっかり有名となった。
2014年から就任した国際経験豊富なマクガンHCのもと、昨年はオーストラリアの5チーム中3位に。そして全体では15チーム中10位と最高成績を残した。”(出典:スポニチ Sponichi Annex)
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今週は、NBA(北米プロバスケットボールリーグ)で注目選手の去就に関する動向が注目されており、頻繁に関連サイトをチェックしていましたが、
そこで5月に来日して、僅かの時ながら交流の機会を持てた
<< 2016年5月21日投稿:画像は記事にリンク >> ありがとうブラッドリー・ビール。NBA 2016-2017シーズンの活躍を願っています
Washington Wizards:ワシントン・ウィザーズのBradley Beal:ブラッドリー・ビール選手に関するニュースが掲載されており ↙︎
出典:NBA JAPAN(画像は記事にリンク)
チームと新たに、5年1億2,800万ドル(約131億4,300万円)の契約を締結したというもの。
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ワラタス対サンウルブズ(スーパーラグビー)
秩父宮競技場で開催されたスーパーラグビー 第15節のワラタス対サンウルブズの一戦は、力を差を見せつける感じで57対12でワラタスが勝利。
前半31分、この日4本目のPG(ペナルティゴール)が決まったところまでは逆転を含む一進一退の様相でしたが、
ワラタスのIsrael Folau:イズラエル・フォラウの独走トライで19対12と引き離して以降は
点差が広がる一方となり、後半早々に大勢が決し、ワラタスはゲームをコントロールしながら、徐々に選手の入れ替えていき、
3トライ以上挙げたチームに付与されるボーナスポイントを得るなど、シーズン8勝目を上げました。
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SUPER RUGBY:スーパーラグビーで、日本を本拠とするSUNWOLVES:サンウルブズと対戦するために
オーストラリアのニューサウスウェルズ州から来日した
WARATAHS JAPAN WELCOME at AUSTRALIAN EMBASSY TOKYO
NEW SOUTH WALES WARATAHS(ニューサウスウェルズ ワラタス)JAPAN WELCOMEを題された歓迎イベントに参加してきました。
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ワラタス(スーパーラグビー)チーム紹介
” シドニーのあるニューサウスウェールズ州を本拠とするチームで、愛称は「ターズ」。アボリジニの言葉で「赤い花」を意味する、この州花のワラタからチーム名を取った。
昨年は日本代表の松島幸太朗も在籍していたが、試合に出場することはできなかった。2013年から現オーストラリア代表ヘッドコーチのマイケル・チェイカが指揮をとり、翌14年に初優勝を果たした。
昨年もオーストラリアの中では首位でプレーオフに進出した。今年からにアシスタントコーチだった元ニュージーランド代表のギブソンがヘッドコーチに昇格した。
今年もオーストラリア代表選手を中心に、3年ぶり2度目の優勝を目指す。”(出典:スポニチSponichi Annex)
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NBAドラフト2016 全体1位指名はメルボルン生まれの19歳、ベン・シモンズ
先日、下掲の記事の通り ⤵︎
<< 2016年6月16日:画像は記事にリンク >> NBA史上最強チームに、オーストラリア人プレーヤー2名の存在あり
史上最強チームの称号を賭けてNBA(北米プロバスケットボールリーグ)の年間王座に挑んでいた
Golden State Warriors:ゴールデンステート・ウォリアーズのAndrew Bogut:アンドリュー・ボーガット選手、
自身の負傷欠場もあり、リバウンド奪取に苦戦するなど、あと一歩のところで連覇の夢が断たれてしまいましたが、
NHLとNBAの2015-2016シーズン頂上決戦にヒートアップした6月。王座はペンギンズとキャバリアーズの頭上に輝く
シーズン終了後、間もなくドラフト(新人選手指名会議)が行われ、
全体1位指名権を持つ、Philadelphia 76ers:フィラデルフィア・セブンティーシクサーズが
オーストラリア人のBen Simmons:ベン・シモンズ選手を指名しました。
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ワラビーズ対イングランド代表 イングランド代表が三度制し、シリーズ全勝で終える
” エディー・ジョーンズ新ヘッドコーチのもと、2019年ワールドカップ日本大会での王座奪還へ向け着実に強化しているイングランド代表が、
6月のオーストラリア遠征でタフなテストシリーズを3戦全勝で終えた。
25日にシドニーでおこなわれたオーストラリア代表とのテストマッチ第3戦。
“エディー・イングランド”としてはワーストの5トライを相手に許したが、44-40で激闘を制し、今季負け知らずの9連勝となった。”(出典:RUGBY REPUBLIC)
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小泉純一郎元首相が、かつて派閥の会合で引用してフレーズが頭に残っている
「人生には三つの坂がある。上り坂、下り坂、そして まさかだ。」
その言葉が現実化した感じで起こった国民投票によるイギリスのEU離脱決定のニュースでした。
日本時間6月24日(金曜日)の正午過ぎの投票結果判明前から正確に判明した時刻は把握していませんが、その頃、私は
来日中の英連邦の一カ国ラグビースコットランド代表が、翌日の日本代表戦を前にカフェでリラックスした状態でカードゲーム(トランプ?)に興じている場面に遭遇。
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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる