花粉飛び始め、春の陽気を感じつつ向き合いし 2022年2月入手(その壱)積読5冊

先月(2022年2月)月初に

<< 2022年2月4日投稿:画像は記事にリンク >> 寒さ本番の最中、読み物で温まりし 2022年1月入手積読6冊

積読されていた↑6冊を読み切り、

l to r:(上段)伊東潤『威風堂々(下)』, 岸田奈美『傘のさし方がわからない』, 福岡堅樹『自分を信じる力』(下段)筒井康隆『人類よさらば』, 筒井康隆『虚人たち』

新たに積み上がりし5冊。

もっとも2月は計11冊積み上がってしまったため(2月前半など)購入時期などから束を2つに分けて読み切りを目指す次第。

(写真)左上の『威風堂々(下)ー 明治佐賀風雲録』を除いて、サイン目当て(含. 購入後のサイン入れ)で、

定番のアスリート本に、まだまだ続く

<< 2022年2月17日投稿:画像は記事にリンク >> 筒井康隆先生が向けた矛先の鋭さ、先見性が刺激的な短篇集『堕地獄仏法/公共伏魔殿』読了

筒井康隆先生本に、昨年その世界観に惹き込まれた

<< 2021年9月21日投稿:画像は記事にリンク >> 岸田奈美さんが綴った愛ある日常が心に沁みた:『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』読了

岸田奈美さん本(今回で3冊目)に、これまでの流れを踏襲した購買。

昨日あたりから花粉の影響が出始め、集中力⤵️されたりしながらまずは、既に折り返し地点に達した『威風堂々(下)ー  明治佐賀風雲録』から〜


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