夏到来!東京オリンピックとほぼ並走見込み 2021年5月購入積読6冊

(2021年)6月中旬にまとめ、ほぼ梅雨の期間と重なる形で読み進めていった積読7冊⬇︎

<< 2021年6月10日投稿:画像は記事にリンク >> いまだ梅雨入りせず、夏の到来を予感させられながら揃いし 2021年4月下旬購入積読7冊

を読み終え、新たに積み上がりし、

l to r:(上段)岸惠子『岸惠子自伝』, 伊東潤『もっこすの城』, 武藤敬司『グレート・ムタ伝』、(下段)山内健司『寝苦しい夜の猫』, 養老孟司『養老先生、病院へ行く』, 大竹英洋『そして、ぼくは旅に出た。 はじまりの森 ノースウッズ』

先々月(2021年5月)に買い求めていた6冊。

お馴染みのジャンルを中軽量気味に

今回もオール サイン本で、自伝、歴史、お笑い etc と、馴染みのカテゴリーで幅が広がりました。

月間で6冊とは、 ⬇︎など

<< 2021年6月13日投稿:画像は記事にリンク >> 先月(2021年5月)末から今週(6/7〜13)にかけて嬉しかったこと:筒井康隆先生本7冊

6月にかけて積読速が加速されていった状況から抑えめであったように振り返られます。

それぞれの厚み等から推量すると、8月初旬にかけて6冊読み終えられそうな見込みになるものと。

まずは左下角『寝苦しい夜の猫』から、(期間外購入本の)差し込みを予定しながら、購入時の期待を思い出しながら内容を噛み締めていきたく思います。


Comments

comments