医療用大麻輸出解禁
” オーストラリア連邦政府は4日、医療用大麻の輸出を解禁した。国内市場では厳しい規制が敷かれている一方、医療用大麻の需要は世界中で高まっており、
輸出解禁は国内の業界にとって大きな成長の機会となるとみられている。オーストラリアンが伝えた。
オーストラリアでは関連企業数社がオーストラリア証券取引所(ASX)に上場を果たしている一方、
医療用大麻の栽培や使用に関する厳しい規制が成長の妨げとなっており、国内各社は輸入品との競争に苦戦していた。”(出典:NNA ASIA)
” オーストラリア連邦政府は4日、医療用大麻の輸出を解禁した。国内市場では厳しい規制が敷かれている一方、医療用大麻の需要は世界中で高まっており、
輸出解禁は国内の業界にとって大きな成長の機会となるとみられている。オーストラリアンが伝えた。
オーストラリアでは関連企業数社がオーストラリア証券取引所(ASX)に上場を果たしている一方、
医療用大麻の栽培や使用に関する厳しい規制が成長の妨げとなっており、国内各社は輸入品との競争に苦戦していた。”(出典:NNA ASIA)
(2017)年末、ふと思い出したように 「AUTOGRAPHの・・」
autograph – blondes in black cars
と、Youtubeで 検索してBlondes In Black Cars を再生させてから、マイブーム到来 ^^♪
学生時代にリアルタイムで購入したのが ↙︎
アリーナにフィットするスケールの大きなサウンドに、
続きを読む 80’sテイスト溢れるAUTOGRAPH マイブーム中♪ スケールの大きなサウンドに、印象的なコーラスワークに中毒性有り
” オーストラリアといえば、壮大な大自然。そこには地球が誕生してから長い時間をかけて作られた、奇跡の大自然の絶景が広がっています。
他の大陸と離れたオーストラリアだからこそ見られる特別な景色や動植物は、時間をかけてでも見に行きたいものばかり。
今回は、元オーストラリア在住者の筆者が厳選したオーストラリアの世界遺産を8つご紹介します。(※掲載されている情報は2017年12月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)”(出典:RETRIP)
の続編、3回目(最終回)。
” 【6】カカドゥ国立公園 / ノーザンテリトリー
5つ目に紹介するオーストラリアの絶景世界遺産は、ノーザンテリトリーにある「カカドゥ国立公園」です。
面積は日本の四国よりも一回り大きく、約2万平方キロメートルもあります。
オーストラリアの先住民、アボリジニが4~6万年以上も前から住んでいたと言われています。規模も歴史も壮大すぎる国立公園です。
カカドゥは、アボリジニたちのロック・アート(壁画)が集まる、オーストラリアでも有数のスポットです。
それぞれにストーリーがあるので、ツアーに参加して話を聞くほか、各スポットの説明版を見ながらアボリジニの歴史を体験してみてください。
また、オーストラリアの多様な生物にも出会えますよ。
【7】エアーズロック / ノーザンテリトリー
7つ目に紹介するオーストラリアの絶景世界遺産は、「エアーズロック」です。
エアーズロックはイギリス人が付けた英語名で、オーストラリアの先住民族の呼び方では「ウルル」といいます。一生に一度は訪れたいスポットですよね。
ウルルは高さ約350m、全長約3400mある、世界最大の一枚岩です。これでも地上に見えている部分は、1割にすぎないのだとか。
何度も写真で見たことがあっても、直接見るとその迫力は想像以上です。期待を裏切りません。
【8】タスマニア原生地域 / タスマニア州
最後に紹介するオーストラリアの絶景世界遺産は、「タスマニア原生地域」です。
オーストラリア大陸の南に位置するタスマニア島は、3割以上が国立公園または自然保護地域に指定されている、大自然に溢れた島なんです。その中の原生地域が世界遺産に認定されています。”
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:地球ってすごい…と絶句する。大自然の宝庫「オーストラリア」の世界遺産8選 ③
2017年末から2018年始と年またぎで読んでいた
『残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する』を読了。
前半は、中間記↓にまとめていますが、

後半の
第4章 なぜ「ネットワーキング」はうまくいかないのか
第5章 「できる」と自信を持つのに効果がある?
第6章 仕事バカ・・・それとも、ワーク・ライフ・バランス?
結論
といった章立ての中で印象に残ったところでは
さまざまなところで重要性が説かれる「自信」に関して・・
続きを読む 橘玲さん監訳、エリック・バーカーが裏付けとともに導き出した実社会で成功を生みだす要素:『残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する』読了
先日、Youtubeにアクセスしていた際、推奨動画で明石家さんまさん(出演もの)が上がってきて
人間、明石家さんま。「2018年について」の話
勧められたがまま↑「人間、明石家さんま。「2018年について」の話」というタイトルを視聴していた際・・
” オーストラリアといえば、壮大な大自然。そこには地球が誕生してから長い時間をかけて作られた、奇跡の大自然の絶景が広がっています。
他の大陸と離れたオーストラリアだからこそ見られる特別な景色や動植物は、時間をかけてでも見に行きたいものばかり。
今回は、元オーストラリア在住者の筆者が厳選したオーストラリアの世界遺産を8つご紹介します。(※掲載されている情報は2017年12月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)”(出典:RETRIP)
の続編、2回目。
” 【3】グレート・バリア・リーフ / クイーンズランド州
3つ目に紹介するオーストラリアの絶景世界遺産は、クイーンズランド州にある「グレート・バリア・リーフ」です。クイーンズランド州の東岸約2000kmに渡って、数百年前に形成されてきた世界最大のサンゴ礁群が生息しています。
ここの魅力は、何と言ってもこの透き通る海の青さと多様な海洋生物。一生に一度は潜りたい、”海の楽園”です。日本列島の面積に匹敵するエリアに、400種を数えるサンゴ、1500種もの魚類が生息しています。
【4】フレーザー島 / クイーンズランド州
4つ目に紹介するオーストラリアの絶景世界遺産は、クイーンズランド州にある「フレーザー島」です。全長120kmの、世界最大の砂の島です。砂がさらさらでとても美しいんです。ブリスベンから北に約300kmに位置します。
海と湖がとても美しく、この島の淡水湖は”世界で最も透明度の高い湖”のひとつに選ばれています。また、砂の上に亜熱帯雨林が群生する、珍しい自然環境を見ることができますよ。訪れた際は、満点の星空を眺めるのも忘れずに。【5】クイーンズランド州湿潤熱帯地域 / クイーンズランド州5つ目に紹介するオーストラリアの絶景世界遺産は、「クイーンズランド州湿潤熱帯地域」です。クイーンズランド州北東部にあります。南はタウンズビルから、北はクックタウンまでのエリアのことを指します。1億3,000年前に形成された「世界で最も古い場所」と呼ばれています。多種多様な野生生物が生息しており、3000種類もの植物と共存しています。オーストラリアの壮大な自然を肌で感じられるスポットです。”
” オーストラリアといえば、壮大な大自然。そこには地球が誕生してから長い時間をかけて作られた、
奇跡の大自然の絶景が広がっています。他の大陸と離れたオーストラリアだからこそ見られる特別な景色や動植物は、時間をかけてでも見に行きたいものばかり。
今回は、元オーストラリア在住者の筆者が厳選したオーストラリアの世界遺産を8つご紹介します。(※掲載されている情報は2017年12月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)
【1】ブルーマウンテンズ / ニューサウス ウェールズ州
1つ目に紹介するオーストラリアの絶景世界遺産は、「ブルーマウンテンズ」です。オペラハウスやハーバーブリッジで有名なシドニーから、車で約2時間のところにあります。
ブルーマウンテンズ(日本語で青い山々)と呼ばれるのは、気化したユーカリの油分が太陽光をよく通すため、緑が霞み青く見えるからなんだそう!
山の上から見るこの壮大な景色には圧巻です。このエリアには、なんと91種類ものユーカリが生息しています。
油分を多く含むユーカリがたくさんあるからこそ、見られる絶景なのです。夏場でも涼しいので、事前に気温を確かめてから行くことをオススメします。
【2】ニンガルー・コースト / 西オーストラリア州
2つ目に紹介するオーストラリアの絶景世界遺産は、西オーストラリア州の「ニンガルー・コースト」です。
西オーストラリア州北西部の60万ヘクタールにもおよぶエリアです。パースから北へ1260kmのところにあります。その距離を旅してでも見てみたい絶景がここにはありますよ。
「ニンガルー海洋公園」や「ケープレンジ国立公園」が含まれます。
海洋域にある「ニンガルー海洋公園」では、ジンベイザメと一緒に泳ぐことでき、ウミガメ・マンタ・ジュゴンなどと出会える海洋生物の宝庫です。
「ケープレンジ国立公園」には、野生動物やワイルドフラワーが見られます。”(出典:RETRIP)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:地球ってすごい…と絶句する。大自然の宝庫「オーストラリア」の世界遺産8選 ①
年末は30日にちょっと現場立会いを依頼されたので、年末年始の休暇(連休)期間は大晦日から(1月)3日まで。
昨年(2017年)夏にまとまって取っていなかったように思い、貴重な休み、休み、休み、休みの4日間でしたが、
このところ世の中的に話題となっているのが、元旦営業の是非論。一時は、年がら年中(営業)お構いなしといった感じで
街歩きしていても、節目(時期)を感じることは少なかったですが、
今年はさすがに元旦は(営業している店舗)半分程度といった体感で、閉まったシャッターに貼られた「新年の営業は*日から」といったお知らせに年が改まった感じを。
また、紙の年賀状も肯定派で、元旦などに届くと嬉しかったり、正月を感じるポイントです。

さすがに2日になると、営業している店舗の数も格段に多くなり、正月の色合いも弱まり、