2週間ほど前に下掲の記事 ⤵︎ を書いて・・

続きを読む NHLとNBAの2015-2016シーズンの頂上決戦にヒートアップした6月。王座はペンギンズとキャバリアーズの頭上に輝く
2週間ほど前に下掲の記事 ⤵︎ を書いて・・

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” 父はメルボルン出身のオーストラリア人で母は日系アメリカ人で姉が2人いる。奥さんは日本人で日本語教師、娘が1人いる。
現役時代はフッカーとして活躍したが、オーストラリア代表に選ばれたことはない。
大学卒業後は教員となり高校で体育を教え、1994年オーストラリアの高校で学校長を務めていたときに、妻と知り合い結婚。
1996年東海大で初のプロコーチに、母国オーストラリア代表監督として2003年ワールドカップ(W杯)準優勝、2007年W杯は南アフリカのテクニカルアドバイザーとして世界一に貢献。
2009年度からサントリーのゼネラルマネージャーに就任、2010度からは監督も兼任し日本選手権優勝、2011年度はトップリーグと日本選手権の2冠達成し外国人指導者としては始めてのリーグ優勝。
2012年に日本代表ヘッドコーチに就任、2015年W杯でのトップ8入りを目指す、2013年10月15日軽度の脳梗塞で入院11月23日に退院、後遺症などはなし。
2013年6月にはウェールズ代表から日本ラグビー史上初となる勝利を挙げ、2014年11月までテストマッチ11連勝という日本代表の新記録を樹立 “(出典:カサレリア大通り)
前回、Ozzy Osbourneについて書いてから ↙︎ 約4ヶ月。

Ozzyの体調不良から幾つかの公演が振替えとなったもののBLACK SABBATHのファイナルツアーとなるTHE END tour は粛々と
北米(アメリカ & カナダ)からオーストラリア/ニュージランド、ヨーロッパと続いて
また、北米に戻り、南米へ下り、最後は欧州に戻り、
バンド結成の地、Birmingham:バーミンガム(英国)で文字通りの終焉を迎えるようです。(なお、ツアー以外の活動は続行となる可能性が有る模様)

何を言わんとしたのかと云うと、「日本には、来ないんかっ」と。
続きを読む BLACK SABBATH THE END Tour、ファイナルは2017年2月 バーミンガム。日本公演無し?の雲行きに、盛んなる各メンバーの近況
” エディー・ジョーンズ新ヘッドコーチのもとでよみがえったイングランド代表の勢いが止まらない。負け知らず、8連勝だ。
オーストラリアに遠征中の欧州王者は18日、メルボルンのAAMIパークで世界ランキング2位のワラビーズ(オーストラリア代表)とテストマッチ第2戦をおこない、23−7で制した。
イングランド代表は一週間前にブリスベンでおこなわれた第1戦も勝っており、初めてオーストラリア開催のテストシリーズで勝ち越しを決めた。
陣地獲得、ボール支配ともに、ワラビーズが70%以上で攻める時間が長かった。しかし、イングランドは169回のタックルをして、相手にトライを許したのは一度だけだった。”(出典:RUGBY REPUBLIC)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ対イングランド代表 第2ラウンドもイングランド代表が制し、シリーズ勝ち越し
為末大さんの新刊、『逃げる自由』出版記念トークショー & サイン・撮影会に参加してきました。

前回、読了記 ⤵︎ をアップロードしましたが、

本書を購入した動機は、本イベント特典に魅力を感じて。
購入日をレシートで確認すれば5月23日であったことから、そこから約3週間「待ってました」という感じで迎えた当日。
40名限定で、整理券 No.3 と早かったですが、

当日の受付順も3番目に滑り込み、最前列中央をゲット〜

整理券裏に為末大さんに質問出来る欄が設けられており、入場時に提出。
真ん前で「読まれたら、どうしよう・・」的なドキドキが、やがて襲ってくることに ^^
” 知将エディー・ジョーンズに導かれて再建し、シックスネーションズ(欧州6か国対抗戦)で13年ぶりに全勝優勝を遂げたイングランド代表が、南半球の強豪相手にも本物の強さを証明した。
オーストラリアに乗り込んでのテストシリーズ第1戦(6月11日/ブリスベン)。
昨年のワールドカップで準優勝だった世界ランキング2位のワラビーズに挑み、39-28で逆転勝ちした。
イングランドは序盤に連続トライを許したが、フィジカルを武器にゲームを支配するようになり、
SOオーウェン・ファレルがゴールキックで24得点するなどして、自国開催ワールドカップのプールステージで苦汁をなめさせられた相手にリベンジした。
エディー体制となってからのイングランドは、5月29日のウェールズ戦を含め、これで7連勝。まだ一度も負けていない。”(出典:RUGBY REPUBLIC)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ対イングランド代表 第1ラウンドはイングランド代表が勝利
数日前に、中間記をアップロードした為末大さんの『逃げる自由』を読了〜
本の中〜後半は、前半に続き、為末大さんに寄せられた質問に対する回答&コラムという構成で、
後半の四分の一程度は、第2部となり「意味を求めない生き方」というタイトルのもとイラストレーターみうらじゅんさんの対談。
先日、みうらじゅんさんの著作を読了 ⤵︎ していたので、

私個人、興味深い流れでしたが、多くの方にとっては「なぜ、みうらじゅん(さん)?!」と思われるであろう異色対談が収録されています 。
“今年5月の失業率が16日、発表された。3カ月連続で横ばいの5.7%となり、「雇用と経済成長」を主な選挙スローガンとして掲げるターンブル政権にとっては満足な結果となった。
今回発表された失業率は、7月の総選挙前に発表される最後の主な経済指標となる。
発表によると5月に新たに雇用された人の数は1万7,900人で、この多くがパートタイム労働者だった。
エコノミストによれば、今後の情勢を見極めるため企業が選挙後までフルタイムの雇用を控えた結果、パートタイム労働者が増加したという。
現政権にとっては安堵の結果となったが、ターンブル首相は「良好な経済状況や雇用情勢がいつまでも続くわけではない」と慎重な姿勢を示した。
一方、野党のオコナー影の雇用相は、「連合与党は製造業を支えることに失敗した」と述べ、製造業の雇用情勢に懸念が残るとしている。”(出典:JAMS.TV)