J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 4〜 Stonefield, Matt Martians, Ryan Gosling & Emma Stone

J-Waveを日中のBGMにするようになり、気になった曲をピックアップしているシリーズの第4弾。

Stonefield “Yes Master”

まずは女性Vocalが印象を残すStonefield.-

 Stonefield “Yes Master”

映像(上掲PV↑)を見ると、Ds.がVoを兼任する珍しい編成でルックスも70’sを彷彿とさせられるレトロな感じもアプローチとして成功している感じを受けます。

コーラスパートは、王道、ありがちなにも感じられる展開も、伸びやか、元気を呼び起こされるような一曲です。

Matt Martians “Diamond in Da Ruff”

続いては、 気だるい感じのグルーヴがに余韻引きずるMatt Martiansの一曲。

Matt Martians “Diamond in Da Ruff”

普段、注目して聴き込んでいないジャンルゆえの新鮮さもあるように思います。

アーティスト名で検索とかけたところ・・

出典:UNCANNY(画像はサイトにリンク)

その筋ではネームバリューのあるアーティストのようで、また、アンテナに引っかかってくる機会もありそうな。

Ryan Gosling  &  Emma Stone “A Lovely Night”

(今回)ラストは、前評判どおりアカデミー作品賞の戴冠は実現しなかったものの

前評判どおり大ヒットしている『ラ・ラ・ランド』からの選曲。

La La Land Soundtrack – A Lovely Night(Ryan Gosling & Emma Stone)

サントラも売れているようですが、そのことも頷けるクオリティ。

個人的にミュージカルは不得手ゆえ鑑賞するか否か「?」という状況ながら、断片(一曲)だけでも雰囲気は十分漂ってきます。

 


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