午年年始の駆け始め 2025年11月購入積読6冊

(2025年)11月上旬に積み上がっていた

<< 2025年11月7日投稿:画像は記事にリンク >> 年末へ向けどさっと買い込めた 2025年9、10月購入積読8冊

2025年9、10月購入積読8冊を2ヵ月余りかけて読み終え、新たに積み上がりし

l to r:(上段)田崎健太『ザ・芸能界 首領たちの告白』、大野将平『ラスト サムライ』、池井戸潤『俺たちの箱根駅伝 上』(下段)門田隆将 山上信吾『媚中 その驚愕の「真実」』、伊東潤『琉球警察II 蒼き海の涯に』、池井戸潤『俺たちの箱根駅伝 下』

2025年11月購入積読6冊。

お馴染みのカテゴリー(アスリート、国際情勢等)に、著者(池井戸潤、伊東潤/敬称略)で、今回もすべてサイン本(購入後のサイン入れを含む)。ノンフィクション、小説半々という構成。

上下巻もあり結構買えた月間で、このところひと月の読了数3冊程度であることから通常運転であれば3月中旬頃の読み切り見通し。

まず手に取ったのは(画像)左上の田崎健太さん『ザ・芸能界 首領たちの告白』。帯に

> 支配者たちは何を語ったのか?

とガツンとくるコピー。

本来、表舞台に出てこられない芸能界の重鎮たちが取材に応じ(週刊誌での連載が)出版に至った著書。本書だからこその記述に溢れているであろうと、内容に注目です 〜


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